本当は描き上がってるんですけど

感想を書くヒマがもうないのでとりあえず線画あげときます。
最終回&初回はPMPorお風呂テレビで見ないしばりのおかげで、家にいるときはほとんど最終回を連続して見ている状態でして、何だか精神的に疲れてきました…。何度経験しても別れはつらいもんです。というか、過去すべてをふまえての最終回を見るというのは、過去を思い出しつつ見る必要があるということで、それが連続して来るのは記憶のタンスはとても忙しい状態だし、最終回連続視聴だと、泣いたり笑ったり精神の波がすごいことになるんで、これはなかなかキツイ感じです…。
何か今日はもう見たくない!さっき見た余韻でお腹いっぱい! みたいになってしまうのですが、そうもいってられない多量見地獄。ついでに最終回じゃないやつは、今までPMPで見てたのが最終回ってことで見られない関係上、初回もPMPに入れられない関係上、いつもPMPで見てないやつもPMP録画にまわしてる状態で、本当に最終回の連続視聴ばかり…。
改編期 ああ改編期 改編期…。もうちょっと前に後ろにズレる自由さはないもんかなぁ。それだと新番チェック忘れちゃうってことが多くなりそうだけど。

感想を書くヒマがもうないのでとりあえず線画あげときます。
最終回&初回はPMPorお風呂テレビで見ないしばりのおかげで、家にいるときはほとんど最終回を連続して見ている状態でして、何だか精神的に疲れてきました…。何度経験しても別れはつらいもんです。というか、過去すべてをふまえての最終回を見るというのは、過去を思い出しつつ見る必要があるということで、それが連続して来るのは記憶のタンスはとても忙しい状態だし、最終回連続視聴だと、泣いたり笑ったり精神の波がすごいことになるんで、これはなかなかキツイ感じです…。
何か今日はもう見たくない!さっき見た余韻でお腹いっぱい! みたいになってしまうのですが、そうもいってられない多量見地獄。ついでに最終回じゃないやつは、今までPMPで見てたのが最終回ってことで見られない関係上、初回もPMPに入れられない関係上、いつもPMPで見てないやつもPMP録画にまわしてる状態で、本当に最終回の連続視聴ばかり…。
改編期 ああ改編期 改編期…。もうちょっと前に後ろにズレる自由さはないもんかなぁ。それだと新番チェック忘れちゃうってことが多くなりそうだけど。
絶望した!新EDの保守っぷりに絶望した!

でも1カットの指立てシーンに反応。
まっくすはーの保守はまぁ同キャラでまだ2シーズン目ってことでのビビリでギリで許せるところとしても、ここでSplash StarのカンバランスリメイクEDはいただけない、いただけないですよ。まぁ小さいお子さま的には同じ曲を使い回すってのはなかなか効果的という判断とかあるんだろうけど、カンバランスアレンジとしても結構いまいちな気。
SSのカンバランスはいまいち変な絵とか入りつつもちゃんと「ダンス」部を大切にして、踊れるように作れていたところはよかったと思うのですが、5の今回の新EDは演出のフリした止め絵と、どう見ても描くの間に合いませんでしたな止め絵が混ざっていて、これではちょっと踊れないだろーってのがさらによくない気。まぁその内正式EDに差し換わると思いますけど。
「新ED、SSみたくダンスなんていいですよねー、いい感じに子ども人気も出てますし。」 → 〆切過ぎてるのにいい曲が出てこない → もうカンバランスアレンジでいいじゃん → 今からダンス絵なんて間に合わないよ → ぐだぐだ
…なんて想像をしてしまいますが。「どんだけぇ」とか入ってるのがとてもやっつけ感…。
何か手キャプ絵見てたらショートカットにしてみたくなったのでしてみる。

これもいいなぁ。
つことで勢いでキュアドリーム描いちゃったけど、内容の方は増子さんのお当番回でした。これまでのプリキュアだと、クラスメイト話がこまめに入っていましたが、本シリーズだとそれが全部増子さんになってる感じがするね。メインが5人もいると、他のクラスメイトとか上手く使えないってことなんだろうか。どれみさんは5人になってもそこそこ使えてましたが、あれは同キャラで4年とかやってたからできた芸当とも言えるしな。
作画的には久しぶりに川村敏江キャラクターデザイン担当の作画監督回。やっとこバンク描きが終わったってことなんだろうか。でも見た感じ今回の作画あんまり直してないような気もする。ポイントポイントでよかったけど、何か作画指導とかしてそうな原画人数にも見えたり。
内容の方は直接の感想というか、増子さんの新聞に対してのプリキュアメンバーのセリフが印象的。批判されたり、いいときは誉められたり、そういう反応があること自体が嬉しい的な(「印象的」といいつつセリフを覚えてないのはいつものことです)。なんかそれって、そのままアニメ感想書きにも当てはまるのかなぁ、とか思ったりしました。
間違っていたり、調べ不足だったりすることもあるし、時には怒らせてしまうこともあるのかも知れないけど、それでも別に感想書きや感想サイトを辞めて欲しいと思われているわけではない…という解釈をしてもよいですか? な感じ。
他のアニメ。
さよなら絶望先生(最終回)は初期OPに戻ったと思ったら内容も初回みたく前半後半で1キャラずつ紹介して終わる話でした。特に最終回らしくはなかったけど、普通におもしろかった。加害妄想はするなぁ、いい言葉ですな。
ぽてまよ(最終回)は普通に終わった。つまりぽてまよたちは「花」じゃなくて「木」ってことになるのかな。毎年ひとりずつ増えるとなると大変だ。生まれてきたミニサイズからすると、ぽてまよとがちゃ子はやはり成体ってことなのかね。生まれてきた連中が花を咲かせるのにはどれぐらいの期間がいるのかとか、そもそも冷蔵庫の入り口は何か意味あったのかとか疑問は残るけど終わり。このテレビシリーズで1シーズンとすると、「花を咲かせ実を作るためにこっちの世界に来る必要がある」みたいな設定にも思えてしまうけど、それならガキ共は冷蔵庫から強制送還しないとなぁ。
あとは最終回じゃないのでスルー。あんまり見てないし。

でも1カットの指立てシーンに反応。
まっくすはーの保守はまぁ同キャラでまだ2シーズン目ってことでのビビリでギリで許せるところとしても、ここでSplash StarのカンバランスリメイクEDはいただけない、いただけないですよ。まぁ小さいお子さま的には同じ曲を使い回すってのはなかなか効果的という判断とかあるんだろうけど、カンバランスアレンジとしても結構いまいちな気。
SSのカンバランスはいまいち変な絵とか入りつつもちゃんと「ダンス」部を大切にして、踊れるように作れていたところはよかったと思うのですが、5の今回の新EDは演出のフリした止め絵と、どう見ても描くの間に合いませんでしたな止め絵が混ざっていて、これではちょっと踊れないだろーってのがさらによくない気。まぁその内正式EDに差し換わると思いますけど。
「新ED、SSみたくダンスなんていいですよねー、いい感じに子ども人気も出てますし。」 → 〆切過ぎてるのにいい曲が出てこない → もうカンバランスアレンジでいいじゃん → 今からダンス絵なんて間に合わないよ → ぐだぐだ
…なんて想像をしてしまいますが。「どんだけぇ」とか入ってるのがとてもやっつけ感…。
何か手キャプ絵見てたらショートカットにしてみたくなったのでしてみる。

これもいいなぁ。
つことで勢いでキュアドリーム描いちゃったけど、内容の方は増子さんのお当番回でした。これまでのプリキュアだと、クラスメイト話がこまめに入っていましたが、本シリーズだとそれが全部増子さんになってる感じがするね。メインが5人もいると、他のクラスメイトとか上手く使えないってことなんだろうか。どれみさんは5人になってもそこそこ使えてましたが、あれは同キャラで4年とかやってたからできた芸当とも言えるしな。
作画的には久しぶりに川村敏江キャラクターデザイン担当の作画監督回。やっとこバンク描きが終わったってことなんだろうか。でも見た感じ今回の作画あんまり直してないような気もする。ポイントポイントでよかったけど、何か作画指導とかしてそうな原画人数にも見えたり。
内容の方は直接の感想というか、増子さんの新聞に対してのプリキュアメンバーのセリフが印象的。批判されたり、いいときは誉められたり、そういう反応があること自体が嬉しい的な(「印象的」といいつつセリフを覚えてないのはいつものことです)。なんかそれって、そのままアニメ感想書きにも当てはまるのかなぁ、とか思ったりしました。
間違っていたり、調べ不足だったりすることもあるし、時には怒らせてしまうこともあるのかも知れないけど、それでも別に感想書きや感想サイトを辞めて欲しいと思われているわけではない…という解釈をしてもよいですか? な感じ。
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さよなら絶望先生(最終回)は初期OPに戻ったと思ったら内容も初回みたく前半後半で1キャラずつ紹介して終わる話でした。特に最終回らしくはなかったけど、普通におもしろかった。加害妄想はするなぁ、いい言葉ですな。
ぽてまよ(最終回)は普通に終わった。つまりぽてまよたちは「花」じゃなくて「木」ってことになるのかな。毎年ひとりずつ増えるとなると大変だ。生まれてきたミニサイズからすると、ぽてまよとがちゃ子はやはり成体ってことなのかね。生まれてきた連中が花を咲かせるのにはどれぐらいの期間がいるのかとか、そもそも冷蔵庫の入り口は何か意味あったのかとか疑問は残るけど終わり。このテレビシリーズで1シーズンとすると、「花を咲かせ実を作るためにこっちの世界に来る必要がある」みたいな設定にも思えてしまうけど、それならガキ共は冷蔵庫から強制送還しないとなぁ。
あとは最終回じゃないのでスルー。あんまり見てないし。
最終回週がズレているやつは書きやすいですな。「最終回だから」というくくりでは競争率が低いから。

まぁあえてらき☆すたは放置。ななついろも来週最終回だったら描いてる余裕はなかったろうな。
そして例によって描いてる内に書こうと思ってたことだいぶ忘れた。初恋がテーマの魔法少女ものってことでしたが、秋姫フラグのみで1バカップル誕生話ぐらいしか掘り下げられず、きっかけや一緒にいる理由ぐらいまでにしかなれなかった魔法パートや変身設定の無意味っぷりが目につきますが、結果としてはまぁ、いいかな、と。
魔法設定が無意味ってのは、ゲーム的には期間限定のフラグを立てるためのパートとして必要なのかも知れないけど、物語として恋を成就させる目的だけであれば、魔法なんてなくても、勇気を出すきっかけや、友情やライバルその他で事足りる話で、あえて魔法設定を使う意味があまり見えてなかったかな、というのが正直なところ。
まぁ作ってる方もそう思っていたかどうかはわからないけど、魔法ミッションの持つ意味とか世界がどうとか魔法世界の関係がどうとかそういう裏に深い意味を持たすこともできるような設定は軽く流す感じに作られていたような気はする。
記憶喪失ネタはここのところ記憶が戻ってめでたしめでたし系が多かった記憶がありますが、本作は久しぶりに記憶がないならここからまた始めればいいパターンでした。
でもここはひとつ「記憶を失ってよかった、だって秋姫にまた初恋ができるんだから」ぐらいのこっぱずかしいセリフを吐いてほしかった気もしますよ。もともと本作は激しく恥ずかしいセリフが多いんだから…。いやホント、見てて恥ずかしいセリフがてんこ盛り最終回でした…。
他のアニメ。
School Daysは最終回が放送されない…。ひぐらしも今晩(tvk)は大丈夫そうだけど、来週のが軒並み放送休止なので怖いわ。先週滑り込みで斧振り回しまくったアイマスは今週なんかテロップでも入れないかとちょっと期待。
ひぐらしは残り話数も結構あるので、修正その他で何とかなると思いたいですが、School Daysの方はもう枠もないし、修正できるような内容でもないんだろうなーと思うし、修正されて何かみんな幸せみたいなオチがついたら違う意味でブチ切れそうだ。
つか放映版はもうできてるんだから、ここはとりあえず最終話(放映予定だった版)だけをただただブチ込んだDVDを500円ぐらいでそそくさ売りに出すぐらいの英断が欲しいところ。放送できるチャンスを模索するより、このまま放送できなくなったときに、来年の最終巻発売まで待つしか見る手段がないというのが一番いただけない。
結果として新手のあのね商法になるのは別にいいけど、まだ作ってもいないあのね商法DVDと違って、すぐ出せる映像ソースがあるんだからさー。
まぁこの話は書くと長くなるのでこの辺で。
この前のONE PIECE、ビビの隣に鷹の人がいたように見えましたが、彼って死んでませんでしたっけ? 死んだの映画だけだっけ? ゴーイングメリー号が桑島だったことを考えると、サウザンドサニー号の中の人はどうなるんだろうなーとか、今から考えてみたり。
結界師は休止扱いの最終回になるような話を目にしたような気がしましたが、最終話のテロップからすると深夜左遷扱いですかな。つか木曜日に入ってくるのは勘弁…。そこ一番の激戦区だから!
モンキーパンチのアニメが出るとかで世界名作プレゼンも見ました。他もアニメあるかなとか軽く期待してましたが、ちょっと影絵アニメがあったぐらいかな。前回の中川翔子とかがプレゼンしてた回も昼間の再放送で見ましたが、これって内容はわかった気がするけど、何故これが名作と呼ばれるものなのかはよくわかんない気がする。
さっきやってた声優さんの顔見せスペシャルは上のすもも描きながら流し見。夕方の番宣でやってたアシュラマンのとこの方がおもろかった。古谷徹はあのアムロ芸人のポストそのまま奪えるとか思うんですが、そんなにイメージイメージ言わんとアカンのかねぇ。本物がネタにしちゃうのがダメなのかな? キャラ声の著作権はどこにあるんだろうとか考えてしまったり。三瓶由布子さんはだぁ!だぁ!だぁ!の頃名塚佳織氏と一緒にNHK番組に出てきた以来に見たかなー。普段は男子ばかりやってるという話は全くでなかったのは、よい子の皆さんへの配慮だろうか。竹内順子さんもクロミの話とかには全く触れなかったしな。
つか誰だよ、平野綾の顔が見たいとか言ったの…。ハルヒ見てた人ならわざわざTVでリクするまでもなく見られることぐらい知ってそうなもんだが…。
地球へは(終)マークもないまま終わった。まぁ、最終回に時間変動がないのはいいことですなー。この枠いつも最終回は時間変動(オールスター感謝祭体制)だから…。
ドージンワーク終了。ドージンワクワクの方はいつも時短で見てたんですが、最終回だから通常スピードで見ました。うーん、いつもの1.3倍見の方がテンポが良くていいな。感想は…とくになし。現実は物語並にドラマがあることは少ない…。原稿に関しては順調でしかなかったし、完成しちゃえばネームバリューで売れちゃうもんなー。
以上。来週は最終回ラッシュ。PMP or お風呂テレビで見ないしばりを守りきれるのか…。家でしか見られないってのと、移動中見るものがないというダブル苦痛だもんなー。わ…、わたしにアニメをっ…。

まぁあえてらき☆すたは放置。ななついろも来週最終回だったら描いてる余裕はなかったろうな。
そして例によって描いてる内に書こうと思ってたことだいぶ忘れた。初恋がテーマの魔法少女ものってことでしたが、秋姫フラグのみで1バカップル誕生話ぐらいしか掘り下げられず、きっかけや一緒にいる理由ぐらいまでにしかなれなかった魔法パートや変身設定の無意味っぷりが目につきますが、結果としてはまぁ、いいかな、と。
魔法設定が無意味ってのは、ゲーム的には期間限定のフラグを立てるためのパートとして必要なのかも知れないけど、物語として恋を成就させる目的だけであれば、魔法なんてなくても、勇気を出すきっかけや、友情やライバルその他で事足りる話で、あえて魔法設定を使う意味があまり見えてなかったかな、というのが正直なところ。
まぁ作ってる方もそう思っていたかどうかはわからないけど、魔法ミッションの持つ意味とか世界がどうとか魔法世界の関係がどうとかそういう裏に深い意味を持たすこともできるような設定は軽く流す感じに作られていたような気はする。
記憶喪失ネタはここのところ記憶が戻ってめでたしめでたし系が多かった記憶がありますが、本作は久しぶりに記憶がないならここからまた始めればいいパターンでした。
でもここはひとつ「記憶を失ってよかった、だって秋姫にまた初恋ができるんだから」ぐらいのこっぱずかしいセリフを吐いてほしかった気もしますよ。もともと本作は激しく恥ずかしいセリフが多いんだから…。いやホント、見てて恥ずかしいセリフがてんこ盛り最終回でした…。
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School Daysは最終回が放送されない…。ひぐらしも今晩(tvk)は大丈夫そうだけど、来週のが軒並み放送休止なので怖いわ。先週滑り込みで斧振り回しまくったアイマスは今週なんかテロップでも入れないかとちょっと期待。
ひぐらしは残り話数も結構あるので、修正その他で何とかなると思いたいですが、School Daysの方はもう枠もないし、修正できるような内容でもないんだろうなーと思うし、修正されて何かみんな幸せみたいなオチがついたら違う意味でブチ切れそうだ。
つか放映版はもうできてるんだから、ここはとりあえず最終話(放映予定だった版)だけをただただブチ込んだDVDを500円ぐらいでそそくさ売りに出すぐらいの英断が欲しいところ。放送できるチャンスを模索するより、このまま放送できなくなったときに、来年の最終巻発売まで待つしか見る手段がないというのが一番いただけない。
結果として新手のあのね商法になるのは別にいいけど、まだ作ってもいないあのね商法DVDと違って、すぐ出せる映像ソースがあるんだからさー。
まぁこの話は書くと長くなるのでこの辺で。
この前のONE PIECE、ビビの隣に鷹の人がいたように見えましたが、彼って死んでませんでしたっけ? 死んだの映画だけだっけ? ゴーイングメリー号が桑島だったことを考えると、サウザンドサニー号の中の人はどうなるんだろうなーとか、今から考えてみたり。
結界師は休止扱いの最終回になるような話を目にしたような気がしましたが、最終話のテロップからすると深夜左遷扱いですかな。つか木曜日に入ってくるのは勘弁…。そこ一番の激戦区だから!
モンキーパンチのアニメが出るとかで世界名作プレゼンも見ました。他もアニメあるかなとか軽く期待してましたが、ちょっと影絵アニメがあったぐらいかな。前回の中川翔子とかがプレゼンしてた回も昼間の再放送で見ましたが、これって内容はわかった気がするけど、何故これが名作と呼ばれるものなのかはよくわかんない気がする。
さっきやってた声優さんの顔見せスペシャルは上のすもも描きながら流し見。夕方の番宣でやってたアシュラマンのとこの方がおもろかった。古谷徹はあのアムロ芸人のポストそのまま奪えるとか思うんですが、そんなにイメージイメージ言わんとアカンのかねぇ。本物がネタにしちゃうのがダメなのかな? キャラ声の著作権はどこにあるんだろうとか考えてしまったり。三瓶由布子さんはだぁ!だぁ!だぁ!の頃名塚佳織氏と一緒にNHK番組に出てきた以来に見たかなー。普段は男子ばかりやってるという話は全くでなかったのは、よい子の皆さんへの配慮だろうか。竹内順子さんもクロミの話とかには全く触れなかったしな。
つか誰だよ、平野綾の顔が見たいとか言ったの…。ハルヒ見てた人ならわざわざTVでリクするまでもなく見られることぐらい知ってそうなもんだが…。
地球へは(終)マークもないまま終わった。まぁ、最終回に時間変動がないのはいいことですなー。この枠いつも最終回は時間変動(オールスター感謝祭体制)だから…。
ドージンワーク終了。ドージンワクワクの方はいつも時短で見てたんですが、最終回だから通常スピードで見ました。うーん、いつもの1.3倍見の方がテンポが良くていいな。感想は…とくになし。現実は物語並にドラマがあることは少ない…。原稿に関しては順調でしかなかったし、完成しちゃえばネームバリューで売れちゃうもんなー。
以上。来週は最終回ラッシュ。PMP or お風呂テレビで見ないしばりを守りきれるのか…。家でしか見られないってのと、移動中見るものがないというダブル苦痛だもんなー。わ…、わたしにアニメをっ…。
本編とは何の関係もないCM絵

うっかり内容が消し飛んだので感想なし。
消えないようにコピペしようと思って Ctrl+A → Ctrl+C を押そうと思ったら Ctrl+A → Ctrl+V を押して消えた。こういうときはCtrl+Zが効くもんなんだがなぁ…。
まぁ要するにきらりさんには頑張ってもらいたいということで。
何かここんとこFC2のセッションがすぐ切れちゃってログインしなおしばかりなのですが。今まではひと月ぐらい再ログインしなくても入れていたのに不思議。FC2もはてなも利用者がそれほど喜ばない進化ばかり見られることとかと何か関係あるのかなー? と自分側の問題の可能性を否定してみる。

うっかり内容が消し飛んだので感想なし。
消えないようにコピペしようと思って Ctrl+A → Ctrl+C を押そうと思ったら Ctrl+A → Ctrl+V を押して消えた。こういうときはCtrl+Zが効くもんなんだがなぁ…。
まぁ要するにきらりさんには頑張ってもらいたいということで。
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何かここんとこFC2のセッションがすぐ切れちゃってログインしなおしばかりなのですが。今まではひと月ぐらい再ログインしなくても入れていたのに不思議。FC2もはてなも利用者がそれほど喜ばない進化ばかり見られることとかと何か関係あるのかなー? と自分側の問題の可能性を否定してみる。
雨描けず。でも色味を明るく(昼間カラーに)してみた。

しずくも描かなかったけど、微妙に濡れ髪してるのかしら?
久々ラブ★コン。2ヶ月ぶり? まぁ世界陸上で数週休みだったから、感想休み的にはそんなにない…ということにしといて。
感想休んでる間に正式にカップル成立したり、新キャラが何人か登場したり、進路がどうこうなったり、OP&EDが変わったり? ラブ★コンに関してはひとこと感想コーナーにも特に何も書いてないのね私。
新OP&ED、前の好きだったんで、最初は受け入れがたいものがありましたが、カップル成立したあとじゃ確かに前のじゃ無理だし、今はそれなりに気に入っている。つか前のよりOP長いのな(チャプター編集してると気づく)。でも、切り換えタイミングとしては花火後とか、お互いを彼氏彼女ってことにできた段階ぐらいにするワケにはイカンかったのかなーと思ったりもする。大人の事情はあるんでしょうけど、そんなことは視聴者としては考えることじゃないし。
新キャラは微妙に一発屋感ですな。女子の方はここんとこもう出てきてないし。カップル成立後の新キャラというと、どうしてもママレを思い出してしまうのですが、彼ら(土屋蛍@石田彰 &佐久間すず@丹下桜)のがんばりと比べると、ずいぶんとあっさり引き下がるんだなー、という印象が強い。まぁ男子の方はまだ出たばかりですけど、こういう恋愛のあっさり感がママレ後12年の経過によるものなのかなーと、しみじみしてみたり。
ところで新キャラの男子くんの関西弁が他のキャラと比べてずいぶん標準語寄りのような気がするのですが、体育会系後輩弁(そんな名称でいいんか?)のせいだけなのかと…。関西弁くずしはして欲しくないなぁ。「小泉さんっておもしろいですね」ってのは関西弁的にOKなんやろうか。「おもろい」やのうて?(自分は生まれも育ちも関東なので、関西弁はようわからんですが)
今まで見てきたラブコメ感からすると、あんなキス未遂シーンなんてみたら、もうギスギス一直線するしかないぐらいの感覚なのですが、大谷くんが信頼してるのか気にしてないのか寛容なのかわからんけど、あっさり許したのは意外でした。小泉さんはもしこれが逆の立場だったら大谷を許せるのか、信用できるのかを考えてから、次の行動に入ってほしかったですなァ。
アレの次の日にバイト先で男子くんに会っといて、あの態度はダメすぎる。自分に彼氏がおることをきちんと伝え、誤解されるようなことはやめてときちんと言わんとアカンところだと思うけどなー。んで、自分に対してだけでなく、大谷に対しても謝らせるぐらいでやっとスジが通るような。
そんな状態での海坊主ライブ行きはさらにダメすぎる。見に行きたい気持ちはわかるけど、その気持ちはきっと大谷だってわかってくれるし、どうしても行きたいのならカレシ許可をきちんと取ってからじゃないと、デートじゃないとかデートだとか言う前に裏切り行為に入ると思うよ。
大谷くん的には、受験=小泉>海坊主 ぐらいなのに、海坊主>大谷>大谷の受験 ぐらいの扱いにされたってことだもんな、そりゃ気分悪いよ。他の男と浮気とかそういうことはないんだろうとは思えても、自分をあまり大切にしていない彼女ってのは、自分がちゃんと彼女を大切に思っている分、その一方通行感で気持ちが切れてしまいそうになるよなぁ。つかもともと大谷を好きって言ってきたのは小泉さんの方だってのも、大谷の気持ちを逆なでする要因の一つになっているんでしょうな。
ここにきて、小泉さんの大谷の気持ちをあまり考えないで自分の気持ちばかりってところが事態を悪くする方向に進ませてきた感じですかね。
さぁ、2人の気持ちがブレたところで新キャラたちの出番ですよ!(わくわく
他感想は昨日書いたので今日はスルー。
毎度のことで申し訳ないですが、PMP(携帯動画プレイヤー)話。COWON A2の後継機、COWON A3の情報がチラホラ出始めた話はまぁいいとして、最近PMPに関連して欲しいものが。
ここのところ見るものが溜まりまくっていたので、電車移動中どころか歩行中まで見てる有様でしたが、そろそろ歩行中は見なくてよさそうです。PMPで見てるとあまり楽しめないんじゃないかとかいう話も目にしましたが、やってる身からすると、意外とそうでもないってのが正直なところ。特にひとり暮らしとかしてなくて、まわりに家族とか料理音とかしてる中での視聴が結構多い人だと、電車移動中の方がよほど集中できます。ついついさわってしまうPC等、他に気をとられるものもあまりないですし。
電車視聴で気になるのは、乗換駅と他人の目ぐらいなもんですが、通勤通学なら乗り換え駅は決まっているし、よほど油断してなきゃ乗り過ごしとかはないですし、リアルタイム視聴ではなく録画視聴なので、出るとき乗るときは一時停止しておけば済む話です。
他人の目は、自分が気にするほど、他人は自分のこと気にしてないってのが9割ですな。数日に一度チョロ見されて「あぁ、アニメ見てるのね」と思われるぐらい。細かいシーンとかに反応する人は今のところみたことがないです。で、他人の目に関しての一番の障害は、「他人に見られていると思って自分が集中できないこと」の一点に尽きますな。主に深夜アニメしか入ってないので、見られるとヤバい画面とかはあるんで、全く気にしないことはまだできていませんが、ギャグシーンとかで顔がニヤニヤしてしまうぐらいはもう気にしないことにしました。声出して笑えないとかは映画館も同じだし、それはさほどストレスにはならんですな。
泣くのも声出さなきゃセーフじゃないかと自分ルール。まだPMPで見てる範囲じゃじわっときたぐらいまでしかないですが。
つまるところ、端から見てる印象より、PMP視聴は意外とちゃんと見られるってこと。悪いなーと思うのは「TVを見るときは部屋を明るくして…」のところで「すまん、テレビじゃなし、部屋じゃないんだ…」と。
でここでやっと話が最初に戻るわけですが、自分が一番PMP視聴で気になるのは「音の方向」なんですよ。他者がいる中ではどうしてもイヤホンorヘッドフォン装着を余儀なくされて、音の位置が常に頭の中になってしまう、つまり画面の方向から音が聞こえてこないのが、自分としては一番受け入れがたい部分。
だって画面の向こうでキャラたちが話してて、画面の向こうでの効果音なんですよ、耳元や頭の中で鳴ってたら変やないですか。そういう画面との整合性とかがない音楽とかは別にヘッドフォンとかで構わないんだけど、画面があるものに関しては画面方向じゃないと何だかとてもキモチワルイ。アニメに関しては特に、アニメキャラそのものがしゃべっているわけじゃなくて、その向こうの声優さんが声をあてているわけで、画面方向という音要素を失うことで画面と音とのバランスが崩れてしまうことも考えられるような。
つことでステレオ音声を擬似的に前から聞こえているようにしてくれるサラウンド系ヘッドフォンはないものかと、ちょろちょろ調べてみているのですが、これがどうにも見つからない…。
5.1にするとかそんなんはどうでもよくて、自分は現状の音の方向(位置)をコントロールしたいだけやねん!と思ってみても、そういう観点だとそういう機能があるのかどうかすらわからない有様でして。
自分の理想としては、PMP本体に位置情報ユニット(ヘッドフォン端子兼用でも可?)を取り付けて、頭がどっち向いても、その位置情報の場所からの音に変換してくれる感じなんだけど、そういうのはさすがにない気配。せめて頭から音源までの距離が設定できないもんかなーとは思っている。画面が30cm先なのに、音は2m先とかじゃそれはそれで変だからね。
普通のサラウンドヘッドフォンって、あまり表だっては書いてないけどそういうことができるようになっているんだろうか?

しずくも描かなかったけど、微妙に濡れ髪してるのかしら?
久々ラブ★コン。2ヶ月ぶり? まぁ世界陸上で数週休みだったから、感想休み的にはそんなにない…ということにしといて。
感想休んでる間に正式にカップル成立したり、新キャラが何人か登場したり、進路がどうこうなったり、OP&EDが変わったり? ラブ★コンに関してはひとこと感想コーナーにも特に何も書いてないのね私。
新OP&ED、前の好きだったんで、最初は受け入れがたいものがありましたが、カップル成立したあとじゃ確かに前のじゃ無理だし、今はそれなりに気に入っている。つか前のよりOP長いのな(チャプター編集してると気づく)。でも、切り換えタイミングとしては花火後とか、お互いを彼氏彼女ってことにできた段階ぐらいにするワケにはイカンかったのかなーと思ったりもする。大人の事情はあるんでしょうけど、そんなことは視聴者としては考えることじゃないし。
新キャラは微妙に一発屋感ですな。女子の方はここんとこもう出てきてないし。カップル成立後の新キャラというと、どうしてもママレを思い出してしまうのですが、彼ら(土屋蛍@石田彰 &佐久間すず@丹下桜)のがんばりと比べると、ずいぶんとあっさり引き下がるんだなー、という印象が強い。まぁ男子の方はまだ出たばかりですけど、こういう恋愛のあっさり感がママレ後12年の経過によるものなのかなーと、しみじみしてみたり。
ところで新キャラの男子くんの関西弁が他のキャラと比べてずいぶん標準語寄りのような気がするのですが、体育会系後輩弁(そんな名称でいいんか?)のせいだけなのかと…。関西弁くずしはして欲しくないなぁ。「小泉さんっておもしろいですね」ってのは関西弁的にOKなんやろうか。「おもろい」やのうて?(自分は生まれも育ちも関東なので、関西弁はようわからんですが)
今まで見てきたラブコメ感からすると、あんなキス未遂シーンなんてみたら、もうギスギス一直線するしかないぐらいの感覚なのですが、大谷くんが信頼してるのか気にしてないのか寛容なのかわからんけど、あっさり許したのは意外でした。小泉さんはもしこれが逆の立場だったら大谷を許せるのか、信用できるのかを考えてから、次の行動に入ってほしかったですなァ。
アレの次の日にバイト先で男子くんに会っといて、あの態度はダメすぎる。自分に彼氏がおることをきちんと伝え、誤解されるようなことはやめてときちんと言わんとアカンところだと思うけどなー。んで、自分に対してだけでなく、大谷に対しても謝らせるぐらいでやっとスジが通るような。
そんな状態での海坊主ライブ行きはさらにダメすぎる。見に行きたい気持ちはわかるけど、その気持ちはきっと大谷だってわかってくれるし、どうしても行きたいのならカレシ許可をきちんと取ってからじゃないと、デートじゃないとかデートだとか言う前に裏切り行為に入ると思うよ。
大谷くん的には、受験=小泉>海坊主 ぐらいなのに、海坊主>大谷>大谷の受験 ぐらいの扱いにされたってことだもんな、そりゃ気分悪いよ。他の男と浮気とかそういうことはないんだろうとは思えても、自分をあまり大切にしていない彼女ってのは、自分がちゃんと彼女を大切に思っている分、その一方通行感で気持ちが切れてしまいそうになるよなぁ。つかもともと大谷を好きって言ってきたのは小泉さんの方だってのも、大谷の気持ちを逆なでする要因の一つになっているんでしょうな。
ここにきて、小泉さんの大谷の気持ちをあまり考えないで自分の気持ちばかりってところが事態を悪くする方向に進ませてきた感じですかね。
さぁ、2人の気持ちがブレたところで新キャラたちの出番ですよ!(わくわく
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他感想は昨日書いたので今日はスルー。
毎度のことで申し訳ないですが、PMP(携帯動画プレイヤー)話。COWON A2の後継機、COWON A3の情報がチラホラ出始めた話はまぁいいとして、最近PMPに関連して欲しいものが。
ここのところ見るものが溜まりまくっていたので、電車移動中どころか歩行中まで見てる有様でしたが、そろそろ歩行中は見なくてよさそうです。PMPで見てるとあまり楽しめないんじゃないかとかいう話も目にしましたが、やってる身からすると、意外とそうでもないってのが正直なところ。特にひとり暮らしとかしてなくて、まわりに家族とか料理音とかしてる中での視聴が結構多い人だと、電車移動中の方がよほど集中できます。ついついさわってしまうPC等、他に気をとられるものもあまりないですし。
電車視聴で気になるのは、乗換駅と他人の目ぐらいなもんですが、通勤通学なら乗り換え駅は決まっているし、よほど油断してなきゃ乗り過ごしとかはないですし、リアルタイム視聴ではなく録画視聴なので、出るとき乗るときは一時停止しておけば済む話です。
他人の目は、自分が気にするほど、他人は自分のこと気にしてないってのが9割ですな。数日に一度チョロ見されて「あぁ、アニメ見てるのね」と思われるぐらい。細かいシーンとかに反応する人は今のところみたことがないです。で、他人の目に関しての一番の障害は、「他人に見られていると思って自分が集中できないこと」の一点に尽きますな。主に深夜アニメしか入ってないので、見られるとヤバい画面とかはあるんで、全く気にしないことはまだできていませんが、ギャグシーンとかで顔がニヤニヤしてしまうぐらいはもう気にしないことにしました。声出して笑えないとかは映画館も同じだし、それはさほどストレスにはならんですな。
泣くのも声出さなきゃセーフじゃないかと自分ルール。まだPMPで見てる範囲じゃじわっときたぐらいまでしかないですが。
つまるところ、端から見てる印象より、PMP視聴は意外とちゃんと見られるってこと。悪いなーと思うのは「TVを見るときは部屋を明るくして…」のところで「すまん、テレビじゃなし、部屋じゃないんだ…」と。
でここでやっと話が最初に戻るわけですが、自分が一番PMP視聴で気になるのは「音の方向」なんですよ。他者がいる中ではどうしてもイヤホンorヘッドフォン装着を余儀なくされて、音の位置が常に頭の中になってしまう、つまり画面の方向から音が聞こえてこないのが、自分としては一番受け入れがたい部分。
だって画面の向こうでキャラたちが話してて、画面の向こうでの効果音なんですよ、耳元や頭の中で鳴ってたら変やないですか。そういう画面との整合性とかがない音楽とかは別にヘッドフォンとかで構わないんだけど、画面があるものに関しては画面方向じゃないと何だかとてもキモチワルイ。アニメに関しては特に、アニメキャラそのものがしゃべっているわけじゃなくて、その向こうの声優さんが声をあてているわけで、画面方向という音要素を失うことで画面と音とのバランスが崩れてしまうことも考えられるような。
つことでステレオ音声を擬似的に前から聞こえているようにしてくれるサラウンド系ヘッドフォンはないものかと、ちょろちょろ調べてみているのですが、これがどうにも見つからない…。
5.1にするとかそんなんはどうでもよくて、自分は現状の音の方向(位置)をコントロールしたいだけやねん!と思ってみても、そういう観点だとそういう機能があるのかどうかすらわからない有様でして。
自分の理想としては、PMP本体に位置情報ユニット(ヘッドフォン端子兼用でも可?)を取り付けて、頭がどっち向いても、その位置情報の場所からの音に変換してくれる感じなんだけど、そういうのはさすがにない気配。せめて頭から音源までの距離が設定できないもんかなーとは思っている。画面が30cm先なのに、音は2m先とかじゃそれはそれで変だからね。
普通のサラウンドヘッドフォンって、あまり表だっては書いてないけどそういうことができるようになっているんだろうか?
成長して冷めた目もバージョンアップ。

1話でミコトの将来の絵を出していたから、1レースで終わっちゃいそうなのは結構予想外ですなー。確かにここんとこずっとレース中に昔を語り出す話ばかりでしたけど。
予想外といえばメガネの人(ずいぶん古い話するな)。あの流れからして、ミコトが幼いときに自転車に乗れなくなることになったエピソードと何か関係があって、それでミコトがまた自転車に乗っているのが信じられない話をするものだと思っていたのに、普通に高校でヘタレてるミコトを見てただけの人だった…。何だかなぁ。アニメだとこのまま彼女が自転車乗るところまでやりそうにないし(EDから想像)。
次々回で最終回。たたみ方にもよるけど、原作継続中ゆえのいまいちすっきりしない最後になりそうな予感。彼らが見てるのはもっともっと先の世界だし、今回のレースなんて入り口の入り口ぐらいだもんなー。そのギャップを埋められる最終回ってのがいまいち想像できない。
んで、そっちにウェイトが多くかかっちゃうと、深澤さん方面のことがおろそかになって、背景にされちゃうだけとかありそう。こんなレース結果じゃ深澤さんの心は近づいても態度は近づかない感じだし。
この桜ヶ丘市民レースにかかっていたものは「本当のチームになる」ってとこが主で、勝敗は結果ではあるけど、さほどその目的とは関係ないっちゃないし、この優勝から何か次のレースの出場権をゲットするとかいう話でもないし、やはりどうも「これで終わる」って言われてもなぁ。
まぁ致し方なし。2回あれば何とかなるかも知れないし。
他のアニメ。
とっとこハム太郎は〜い!は歌スペシャルのあと新作に戻った。ポリゴンロコは横顔は完璧に見えるが、正面がキツイねぇ。もうひとがんばり欲しい。
あとゼロ・デュエルマスターズを6月分から一気見。つかトレジャーガウストと交互になったものとばかり思っていたら、初回しかなかったトレジャーガウスト…。キャストもDMとだいぶ被ってるし、片手間企画アニメだったのかしら。一気見なんで夏休み休憩も一気に突破したので鬱展開はそんなに引きずらずに済みました。
School Daysは誠がすごいことになってる。経験値ってすげー。ホントにおとなしそうな顔して…だよなぁ。
ゾンビローン終了。見事な空気。テレ朝深夜枠はまたなくなるのかしら?
他省略。来週から最終回が続々と入ってきますね…。

1話でミコトの将来の絵を出していたから、1レースで終わっちゃいそうなのは結構予想外ですなー。確かにここんとこずっとレース中に昔を語り出す話ばかりでしたけど。
予想外といえばメガネの人(ずいぶん古い話するな)。あの流れからして、ミコトが幼いときに自転車に乗れなくなることになったエピソードと何か関係があって、それでミコトがまた自転車に乗っているのが信じられない話をするものだと思っていたのに、普通に高校でヘタレてるミコトを見てただけの人だった…。何だかなぁ。アニメだとこのまま彼女が自転車乗るところまでやりそうにないし(EDから想像)。
次々回で最終回。たたみ方にもよるけど、原作継続中ゆえのいまいちすっきりしない最後になりそうな予感。彼らが見てるのはもっともっと先の世界だし、今回のレースなんて入り口の入り口ぐらいだもんなー。そのギャップを埋められる最終回ってのがいまいち想像できない。
んで、そっちにウェイトが多くかかっちゃうと、深澤さん方面のことがおろそかになって、背景にされちゃうだけとかありそう。こんなレース結果じゃ深澤さんの心は近づいても態度は近づかない感じだし。
この桜ヶ丘市民レースにかかっていたものは「本当のチームになる」ってとこが主で、勝敗は結果ではあるけど、さほどその目的とは関係ないっちゃないし、この優勝から何か次のレースの出場権をゲットするとかいう話でもないし、やはりどうも「これで終わる」って言われてもなぁ。
まぁ致し方なし。2回あれば何とかなるかも知れないし。
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他のアニメ。
とっとこハム太郎は〜い!は歌スペシャルのあと新作に戻った。ポリゴンロコは横顔は完璧に見えるが、正面がキツイねぇ。もうひとがんばり欲しい。
あとゼロ・デュエルマスターズを6月分から一気見。つかトレジャーガウストと交互になったものとばかり思っていたら、初回しかなかったトレジャーガウスト…。キャストもDMとだいぶ被ってるし、片手間企画アニメだったのかしら。一気見なんで夏休み休憩も一気に突破したので鬱展開はそんなに引きずらずに済みました。
School Daysは誠がすごいことになってる。経験値ってすげー。ホントにおとなしそうな顔して…だよなぁ。
ゾンビローン終了。見事な空気。テレ朝深夜枠はまたなくなるのかしら?
他省略。来週から最終回が続々と入ってきますね…。
リボルバーナックルが面倒くさいこと…。

メタルはセル塗りじゃないもんな。↑方向効果は例によっててきとーです。
せっかくだから効果とよごれをカットしたVer.も置いてみる。

メタル部はメタル効果抜いちゃうととても寂しくなるんでそのまま。(一部うっかりレイヤ変えるの忘れたし)
しかしもう23話ですか。まさか2クールもあって話ひとつだけとは思ってなかったよ。キャラの成長も出生の秘密も全部1ミッションに組み込んでしまうってのは、何となく集めた新進気鋭メンバーという設定からすると、ちょっとよろしくないんじゃないかって気がしないでもない。
淡々とお当番回をループさせまくっているプリキュア5の構成もどうかと思うけど、それぞれの人生は交差(クロス)することはあっても、何かに収束するってのは違うというかご都合主義というか。そういうことならメンバー収集の時点で何か含みのある感じの選抜であったり、特訓中にこれからの運命を示唆してあったりとか、本人らがなのはたちに言えない機動6課でこのミッションに参加したいと思った理由を抱えているとか、そういうものがないと、神の意志(スタッフ)の介在をどうしても頭から払拭することができない感じ。
話戻すと、これが数あるミッションのひとつとかそういうことならそれほど気にならないと思うんだ。機動6課の創設の理由からこの事件まで1ミッション中なのにこうなってるってのが素直に話に入りきれない原因のひとつな気。
ついでにいうとみんなあんまりキャラ立ってない気がする。旧キャラ含めてどのキャラにも何だかうまく気持ちを乗せられない。モノノ怪風に言うと「理」が見えてない。23話も見たけど、キャラの透明度的には5話ぐらいなんじゃないかと思う…。まぁ週に他作品80本以上見てる人が言ってもあまり説得力ないけど。もしかして各特集雑誌とか、サウンドステージなんちゃらとかでしっかり外堀を埋めておけば、今頃相当なテンションで作品に入り込めていたのかしらね…。
まぁ最近のTVアニメは、TVアニメ単体では完成しないことも確かだし、そもそもこの手の売り用作品のTV放送品なんて未完成なもの(ひでぇ)なんだから、どっぷり行った人だけ楽しめるように作るってのは決して間違いじゃないと思う。
どっぷり行く気のないウチらみたいな人は、楽しめる範囲で適当に楽しめばいいんですな。
つことでこの23話、プリキュアじゃここまでやれないガチンコ殴り合いが作画を含め、楽しかったです。やっぱバスターなんて飛び道具よりナックル一発直接体にたたき込む方がイイネ! 見てるこっちもリキ入りますよ。気合いを込める=リボルバーが動く ってのも、視覚的によく伝わって、一緒に気持ちや戦略に参加できる感じ。
ティアナの方は、どういう戦略でどういう仕掛けをして、どのぐらいのギャンブル性だったのかよくわかんないので、結果を見てもどう反応していいのかよくわからない感じだった。相当な知略があるんだろうけど、何故そういう軌道の弾が撃てて、敵に気づかれずに当てられ、なおかつなぜ一撃だけで戦闘不能にさせられるのか、その辺がよくわかんなかった。アカギさんならわかりやすい解説してくれるんだろうけどねぇ。(そんな比較はイラネェ
隊長連中の方は今回はまだメインじゃないのでとりあえずスルー。しかしここまで新キャラ新キャラと主役交代したフリしといて最後持ってったら笑うというか怒るというか…。首謀の科学者さんに因縁あるの誰だっけ?
もう10時か…。予想以上に楽しめた回だったから、もっといいこと書くつもりだった記憶があるのに、何でこんなん書いてるんだろうね?(聞かれても

メタルはセル塗りじゃないもんな。↑方向効果は例によっててきとーです。
せっかくだから効果とよごれをカットしたVer.も置いてみる。

メタル部はメタル効果抜いちゃうととても寂しくなるんでそのまま。(一部うっかりレイヤ変えるの忘れたし)
しかしもう23話ですか。まさか2クールもあって話ひとつだけとは思ってなかったよ。キャラの成長も出生の秘密も全部1ミッションに組み込んでしまうってのは、何となく集めた新進気鋭メンバーという設定からすると、ちょっとよろしくないんじゃないかって気がしないでもない。
淡々とお当番回をループさせまくっているプリキュア5の構成もどうかと思うけど、それぞれの人生は交差(クロス)することはあっても、何かに収束するってのは違うというかご都合主義というか。そういうことならメンバー収集の時点で何か含みのある感じの選抜であったり、特訓中にこれからの運命を示唆してあったりとか、本人らがなのはたちに言えない機動6課でこのミッションに参加したいと思った理由を抱えているとか、そういうものがないと、神の意志(スタッフ)の介在をどうしても頭から払拭することができない感じ。
話戻すと、これが数あるミッションのひとつとかそういうことならそれほど気にならないと思うんだ。機動6課の創設の理由からこの事件まで1ミッション中なのにこうなってるってのが素直に話に入りきれない原因のひとつな気。
ついでにいうとみんなあんまりキャラ立ってない気がする。旧キャラ含めてどのキャラにも何だかうまく気持ちを乗せられない。モノノ怪風に言うと「理」が見えてない。23話も見たけど、キャラの透明度的には5話ぐらいなんじゃないかと思う…。まぁ週に他作品80本以上見てる人が言ってもあまり説得力ないけど。もしかして各特集雑誌とか、サウンドステージなんちゃらとかでしっかり外堀を埋めておけば、今頃相当なテンションで作品に入り込めていたのかしらね…。
まぁ最近のTVアニメは、TVアニメ単体では完成しないことも確かだし、そもそもこの手の売り用作品のTV放送品なんて未完成なもの(ひでぇ)なんだから、どっぷり行った人だけ楽しめるように作るってのは決して間違いじゃないと思う。
どっぷり行く気のないウチらみたいな人は、楽しめる範囲で適当に楽しめばいいんですな。
つことでこの23話、プリキュアじゃここまでやれないガチンコ殴り合いが作画を含め、楽しかったです。やっぱバスターなんて飛び道具よりナックル一発直接体にたたき込む方がイイネ! 見てるこっちもリキ入りますよ。気合いを込める=リボルバーが動く ってのも、視覚的によく伝わって、一緒に気持ちや戦略に参加できる感じ。
ティアナの方は、どういう戦略でどういう仕掛けをして、どのぐらいのギャンブル性だったのかよくわかんないので、結果を見てもどう反応していいのかよくわからない感じだった。相当な知略があるんだろうけど、何故そういう軌道の弾が撃てて、敵に気づかれずに当てられ、なおかつなぜ一撃だけで戦闘不能にさせられるのか、その辺がよくわかんなかった。アカギさんならわかりやすい解説してくれるんだろうけどねぇ。(そんな比較はイラネェ
隊長連中の方は今回はまだメインじゃないのでとりあえずスルー。しかしここまで新キャラ新キャラと主役交代したフリしといて最後持ってったら笑うというか怒るというか…。首謀の科学者さんに因縁あるの誰だっけ?
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もう10時か…。予想以上に楽しめた回だったから、もっといいこと書くつもりだった記憶があるのに、何でこんなん書いてるんだろうね?(聞かれても
どう見てもチャンピオンの風格がない間柴さん↓

デスノート3時間スペシャルやってるけど、あまりに長そうでCM多そうなので、録画見することにして久しぶり更新。つか月末帰還宣言しといて今日は月末最終日だもんね。
画像はここを休んでいる間にやっとこ見たはじめの一歩OVAから。NORMALはなんとか終わったんだけど、HARDに入って結局またこの間柴VS木村で詰まったので攻略ヒント探しがてら。<Wiiの「はじめの一歩Revolution」の話ね。
結果、勝てないことがよくわかった…orz。5年粘るはないにしても、力押しでゴリゴリ、何度倒されてもまだまだいける一歩と違って、少ないチャンスで確実にドラゴンフィッシュブローを間柴に当てていかないとどうしようもないことが見えましたよ。劇中のようなインファイトしてるとすぐ倒れちゃうので、アウトボクシングしながらゲージを溜めて、フリッカーの休み時間を利用して間を詰めてドラゴンフィッシュブローを当てる感じで惜しいところまで行けたけど、劇中とは違って3発当てても沈まないから…。でも左ボディから右上方からの弧を描いたフックのコンビネーションパンチの軌道が見えたので(ゲーム中だけだとどういうパンチかよくわからない)、だいぶ当てやすくなりました。
まぁゲームの話はさておき。一番上にも書いたけど、伊達さんや鷹村さんの「チャンピオン論」からすると、間柴さんはチャンピオンの座にはいるけど、全然チャンピオンらしくないよね。「チャンピオンのパンチは、重い」とかそんな感じどころか、「チャンピオンのパンチはムチ」だもんな。ついでに打たれ弱いし、打たれたときすごい痛そうにしちゃうし。そもそも一歩に負けておいて、階級変えてチャンピオンになるとか、何かから逃げるようにしてチャンピオンになったとしても、それはあまり風格が伴わないんだなーと思ったり。
この話がTVシリーズ内やTVスペシャルじゃなくて、OVAとして作られることになったのも、そういうチャンピオンのイメージとあまりにかけ離れる間柴さんというジュニアライト級チャンピオン像を混ぜたくなかったという思いもあったんじゃないかなと思ってみたり。
つことで、「TVシリーズから切り分けられた」という面が強く、OVAクォリティとかそんな感じでもないなとも思った。もともと一歩のTVシリーズは毎度すごい試合を見せてもらっていたので、あれ以上の何かは求めるもんじゃないと思いますけどね。
OVA1本60分で試合前から試合後まで終わっちゃうので、少々駆け足感はありますが、いい話でした。何より久々に一歩アニメを見られたのがよかった(久々になったのは自分が積DVDしてたからだろ)。新シリーズ始まらないかなー。
●他のアニメとかアニメ視聴まわりの近況コーナー♪
勝手にコーナー化すな。
夏の間は約1週間ほどアニメがまともに見られない期間があったのですが、現状まだリアルタイムには追いつけていません…。(自分の中で)緊急事態宣言して、(危ないのでよい子はマネしないように)歩行中視聴を組み込んで、往き帰りで4本視聴だったところを往き帰り6本視聴にして、平日最大15本視聴を実現。(休み時間に2本、出かける前に2本、帰って3本、風呂で2本)
現実との接点がどんどん減っていくことになるので、人から離れていく感覚も持ってしまいますが、多量の積みアニメのプレッシャーを持っているとそれはそれで人の優しさを失うので、どちらにせよ早いとこ人に戻るためにもそそくさ見るのです。
見積もりとしては、来週も緊急事態宣言をしけば、来週中に追いつけると思っていますが、見に行く予定の映画(つかNARUTOだが)をそろそろ見ないと終わってしまうというかキッズの夏休みが終わったここが行きポイントなだけに、それを見に行くイベントを入れると、まだまだきびしさを感じざるを得ません…。そういや明日からEVA新章の映画はじまるんだっけか? ぐぅ。
見たアニメはいろいろだからいちいち書いていられない感じですが、夏休み特番なアニメがいくらかありましたな。
終戦記念日な戦争アニメ2本は、テレ朝の胡桃の方がより刺さってきた気。尺の都合で喜多村が慣れていくのが早すぎる感とかもあるけど、現代の子ども視点を劇中に入れることでよりメッセージ性が高くなった気がするし、ライトSF風なタイムスリップネタもとっつきやすくなってた気がする。ただ戦時下の悲惨さをそのまま描くだけでも十分にいたたまれないし、いろいろ考えさせられるように作れるのだろうけど、その伝え方として胡桃はもう少し踏み込んできたような気がした。
つか犬の徴収ってそういう使い方してたんですなー。
ミヨリの森は一応TVスペシャルってことになってるけど、もともと映画予定だったらしいとの話。見てみて納得、全然CMタイミングとか考えてないですな。んで、本当に劇場公開だったら見に行ったか微妙な感じ。集客力はキャストぐらいな気がするけど、それはつまりアニオタは拾えないキャスティングってことだし、TVスペシャルに落ち着いてよかったと。内容は例によって説教くさい上に、ダム調査員を完全に悪者にしてしまうことで、ダムを造らなければいけない理由との戦いという面を完全に削いでしまった。というかあんな精霊とか出まくってる森の話で敵が「ダム工事」ってのも何か萎える。「みんなと協力して成し遂げる」ってなったときは、疎遠になった両親の力をも借りて、歩み寄る心とかの話になるのかと思いきや、そこまでも行かないし、何だか思い切りが足りないアニメだった。
あとはレギュラー放送。新番も終番もなく、安定期なので、機を逃すとあまり書くことがないね。
とりあえずダイバスターを1回、鋼鉄三国志を2回、ガンダムWを1回録り逃した…。地上波バックアップで助かったけど、おお振り1回、怪物王女を2回、BS-iの録画失敗して、ついでに地デジのモノノ怪が1回録れなかった。鋼鉄三国志は先週録画できてなくて、やっぱり地アナのバックアップも必要だよなーと思っていたのに放置した結果が今週も録り逃しという結果…。いくら地アナで見る気があまりないからといって、HDDレコ3台(携帯プレイヤー用を加えると4台)でスカイガールズを録ってるのはあまりにマヌケだ。
ざっと視聴リストを見て感想何かあったか考えてみたけど、見てすぐあととかじゃないやつは小言っぽいことしか出てきそうにないのでやめときます。モノノ怪の桑島は心がビョーキどころか心がモノノケでいい感じでしたと、ぐらいで終わる。

デスノート3時間スペシャルやってるけど、あまりに長そうでCM多そうなので、録画見することにして久しぶり更新。つか月末帰還宣言しといて今日は月末最終日だもんね。
画像はここを休んでいる間にやっとこ見たはじめの一歩OVAから。NORMALはなんとか終わったんだけど、HARDに入って結局またこの間柴VS木村で詰まったので攻略ヒント探しがてら。<Wiiの「はじめの一歩Revolution」の話ね。
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| はじめの一歩 レボリューション Nintendo Wii (2007/06/21) AQインタラクティブ |
結果、勝てないことがよくわかった…orz。5年粘るはないにしても、力押しでゴリゴリ、何度倒されてもまだまだいける一歩と違って、少ないチャンスで確実にドラゴンフィッシュブローを間柴に当てていかないとどうしようもないことが見えましたよ。劇中のようなインファイトしてるとすぐ倒れちゃうので、アウトボクシングしながらゲージを溜めて、フリッカーの休み時間を利用して間を詰めてドラゴンフィッシュブローを当てる感じで惜しいところまで行けたけど、劇中とは違って3発当てても沈まないから…。でも左ボディから右上方からの弧を描いたフックのコンビネーションパンチの軌道が見えたので(ゲーム中だけだとどういうパンチかよくわからない)、だいぶ当てやすくなりました。
まぁゲームの話はさておき。一番上にも書いたけど、伊達さんや鷹村さんの「チャンピオン論」からすると、間柴さんはチャンピオンの座にはいるけど、全然チャンピオンらしくないよね。「チャンピオンのパンチは、重い」とかそんな感じどころか、「チャンピオンのパンチはムチ」だもんな。ついでに打たれ弱いし、打たれたときすごい痛そうにしちゃうし。そもそも一歩に負けておいて、階級変えてチャンピオンになるとか、何かから逃げるようにしてチャンピオンになったとしても、それはあまり風格が伴わないんだなーと思ったり。
この話がTVシリーズ内やTVスペシャルじゃなくて、OVAとして作られることになったのも、そういうチャンピオンのイメージとあまりにかけ離れる間柴さんというジュニアライト級チャンピオン像を混ぜたくなかったという思いもあったんじゃないかなと思ってみたり。
つことで、「TVシリーズから切り分けられた」という面が強く、OVAクォリティとかそんな感じでもないなとも思った。もともと一歩のTVシリーズは毎度すごい試合を見せてもらっていたので、あれ以上の何かは求めるもんじゃないと思いますけどね。
OVA1本60分で試合前から試合後まで終わっちゃうので、少々駆け足感はありますが、いい話でした。何より久々に一歩アニメを見られたのがよかった(久々になったのは自分が積DVDしてたからだろ)。新シリーズ始まらないかなー。
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●他のアニメとかアニメ視聴まわりの近況コーナー♪
勝手にコーナー化すな。
夏の間は約1週間ほどアニメがまともに見られない期間があったのですが、現状まだリアルタイムには追いつけていません…。(自分の中で)緊急事態宣言して、(危ないのでよい子はマネしないように)歩行中視聴を組み込んで、往き帰りで4本視聴だったところを往き帰り6本視聴にして、平日最大15本視聴を実現。(休み時間に2本、出かける前に2本、帰って3本、風呂で2本)
現実との接点がどんどん減っていくことになるので、人から離れていく感覚も持ってしまいますが、多量の積みアニメのプレッシャーを持っているとそれはそれで人の優しさを失うので、どちらにせよ早いとこ人に戻るためにもそそくさ見るのです。
見積もりとしては、来週も緊急事態宣言をしけば、来週中に追いつけると思っていますが、見に行く予定の映画(つかNARUTOだが)をそろそろ見ないと終わってしまうというかキッズの夏休みが終わったここが行きポイントなだけに、それを見に行くイベントを入れると、まだまだきびしさを感じざるを得ません…。そういや明日からEVA新章の映画はじまるんだっけか? ぐぅ。
見たアニメはいろいろだからいちいち書いていられない感じですが、夏休み特番なアニメがいくらかありましたな。
終戦記念日な戦争アニメ2本は、テレ朝の胡桃の方がより刺さってきた気。尺の都合で喜多村が慣れていくのが早すぎる感とかもあるけど、現代の子ども視点を劇中に入れることでよりメッセージ性が高くなった気がするし、ライトSF風なタイムスリップネタもとっつきやすくなってた気がする。ただ戦時下の悲惨さをそのまま描くだけでも十分にいたたまれないし、いろいろ考えさせられるように作れるのだろうけど、その伝え方として胡桃はもう少し踏み込んできたような気がした。
つか犬の徴収ってそういう使い方してたんですなー。
ミヨリの森は一応TVスペシャルってことになってるけど、もともと映画予定だったらしいとの話。見てみて納得、全然CMタイミングとか考えてないですな。んで、本当に劇場公開だったら見に行ったか微妙な感じ。集客力はキャストぐらいな気がするけど、それはつまりアニオタは拾えないキャスティングってことだし、TVスペシャルに落ち着いてよかったと。内容は例によって説教くさい上に、ダム調査員を完全に悪者にしてしまうことで、ダムを造らなければいけない理由との戦いという面を完全に削いでしまった。というかあんな精霊とか出まくってる森の話で敵が「ダム工事」ってのも何か萎える。「みんなと協力して成し遂げる」ってなったときは、疎遠になった両親の力をも借りて、歩み寄る心とかの話になるのかと思いきや、そこまでも行かないし、何だか思い切りが足りないアニメだった。
あとはレギュラー放送。新番も終番もなく、安定期なので、機を逃すとあまり書くことがないね。
とりあえずダイバスターを1回、鋼鉄三国志を2回、ガンダムWを1回録り逃した…。地上波バックアップで助かったけど、おお振り1回、怪物王女を2回、BS-iの録画失敗して、ついでに地デジのモノノ怪が1回録れなかった。鋼鉄三国志は先週録画できてなくて、やっぱり地アナのバックアップも必要だよなーと思っていたのに放置した結果が今週も録り逃しという結果…。いくら地アナで見る気があまりないからといって、HDDレコ3台(携帯プレイヤー用を加えると4台)でスカイガールズを録ってるのはあまりにマヌケだ。
ざっと視聴リストを見て感想何かあったか考えてみたけど、見てすぐあととかじゃないやつは小言っぽいことしか出てきそうにないのでやめときます。モノノ怪の桑島は心がビョーキどころか心がモノノケでいい感じでしたと、ぐらいで終わる。
プリキュアの皆さんは髪の色が薄いので描きやすいんですよ。

描いたはいいけど、見てから1週間近く経ってしまうと、書こうと思っていた感想を忘れてしまう…。
ひとつ前の回に新アイテムが登場しましたが、恒例の番組登場と同時に本編放送後に入るグッズCMは軽くフライング気味でしたな。あの時点だとあのアイテム人が乗れる大きさだもんなー。
で、このアイテム、例によって単体でも使えるようで、とりあえず根幹となるドリームの手で掴むタイプのものが登場。つかこれまでのプリキュアシリーズは2→3→4人と戦うキャラが増えてはいたものの、チームの中心人物というのは特に決まっていなくて、グッズ的にも換装可能だったり、孤立無援だったりしたのですが、今回の1+4のアイテム構成(CMから推測)は明らかにドリームがリーダーであることを示したもので、これは結構興味深いところ。
言い出しっぺというかみんなを集めた人物だからリーダーということになっていたこれまでの関係から一歩進んで、プリキュア中…つまり戦いの中でもリーダーの役割を与えられたということで、これまでのシリーズ以上に「役割分担」というのが意識されてるってことなんでしょうな。敵さんは会社構造を持った組織だし。
今回はドリームのアイテムとその新技のお披露目。クリスタルなんとかという例によって飛び道具ですが、まだまだ弱そう。5人合体技がどれほど強力になるのかが今後のパワーアップの有無に影響を出しそうですなぁ。しかしそれぞれの武器を合体させて必殺技用の武器を組み上げるってのは何だかとっても戦隊モノ。まぁ同じ東映だからいいか…。
ほかの3人はともかくルージュは近接兵器だといいなぁ…まぁ、無理でしょうが…。ルージュナックルあたりでいいからー(適当な名前だな)。
しかしラジカセぐらい買わずに誰かの持ってけ…。増子さんがICレコーダー使ってる中でラジカセってのはどうなのよ…確かに安いけどさー。
この記事でコミケ前後のごたごたがあるのでしばらくお休みと書きたいところでしたが、明日ピアノの森を見に行く予定があるので、明日か明後日のその感想でしばらく休みってことになるかな。
ほかの感想ー。
声優的にもあまり見てる人がいなさそうな、はぴはぴクローバーですが旅うさぎさんが子安武人なのはズルイと思います…つかスナフキン本人だからさー。
アイマス、ゼロの使い魔2、藍蘭島、ひぐらし解と、堀江由衣キャラがことごとく腹黒になっていくのが最近おもしろいです。しろうさ@シュガーバニーズはもともと腹黒なので(サンリオキャラは腹黒に決まってる!<激しい誤解)、あとはスカイガールズの七恵さんが何とかなればコンプリートですな。
グレンラガンのニナVer.4はなかなかよいキッツイ目をしてますな。暗がりシーンばかりなので描きにくいですが、よいものです。確かにあれだけの力があると宇宙の脅威だってのはわかる話。ある意味新人類だし、というかこの前のBS-hiのアニメ映画劇場でやってたアップルシードの内容に通ずるところがあるかも。しかし「100万人になるまでは生かしておく」ということをしてた敵サイドの意思がよくわからんな。螺旋王が人類を存続させるために何とかとりついでくれた結果だったのだろうか。人道的な部分以外に生かしておく意味ないように思えるし。
アップルシードは思った通りこれといってどうでもいいというかいまいち身近に思えないテーマだったみたいで、あーよかったねぐらいの感想しかないかも。2.5次元と言われた画はそれなりにいいものでしたが、こちとら根っからの2次元人間なので。あれ以上次元が増えたらもう見られませんというギリレベルを突かれた感じ。
コードギアス最終回も見ました。確かに終わってはいないけど、C.Cが(最初に殺された時のように)またしばらく眠りについてしまうことになるところだと思うので、切るならここなんだろうなという気はした。コレで本当の最終回だと言われたら、学園とルルーシュのサクラダイトの大爆発エンドだったんだろうなと思ってしまいますが、助かるとしても数日後からスタートするようなラストだったっぽいので、ここで終わりにして正解でしょ。次シリーズはナナリーがギアス能力を発動したり(予想)して、新章っぽいところからスタートするのが容易に予想できるし。
しかしオレンジ語を考えた人は相当キてるな。
…こんなもんかな。昨日のダイバスターは録り逃した。タイマー忘れてた模様。モノノ怪も地デジ録り逃したけど、地アナ同時録画で視聴はできました。ダイバスター時間はスカイガールズと鋼鉄三国志と怪物王女が被ってる時間なので4つめのダイバスターを地アナにねじ込むのはちょっと厳しいです…。レコーダー台数的には録れるんですけど、地アナは何故かスカイガールズばかり録ってます。「地アナで見る」という点においてはスカイガールズ最優先だもんな。鋼鉄は地デジ見だし、怪物はBS-i録り逃し時の保険だし。
怪物王女はもっと怪物くんネタを! ヒロが「冷蔵庫を見てる」「入るのかと」以上に攻めてほしいわ。「冷蔵庫に入っても屋敷には帰れないぞ」ぐらい…。つかヒロって書いてヒロがそのまんまヒロシだったことに今頃気づいたり…。つか「ヒロ死」か…。
「姫も腕が伸びたりとかするの?」「悪魔の実は食していないが…」「いやそうじゃなくて…」「フガフガ」

描いたはいいけど、見てから1週間近く経ってしまうと、書こうと思っていた感想を忘れてしまう…。
ひとつ前の回に新アイテムが登場しましたが、恒例の番組登場と同時に本編放送後に入るグッズCMは軽くフライング気味でしたな。あの時点だとあのアイテム人が乗れる大きさだもんなー。
で、このアイテム、例によって単体でも使えるようで、とりあえず根幹となるドリームの手で掴むタイプのものが登場。つかこれまでのプリキュアシリーズは2→3→4人と戦うキャラが増えてはいたものの、チームの中心人物というのは特に決まっていなくて、グッズ的にも換装可能だったり、孤立無援だったりしたのですが、今回の1+4のアイテム構成(CMから推測)は明らかにドリームがリーダーであることを示したもので、これは結構興味深いところ。
言い出しっぺというかみんなを集めた人物だからリーダーということになっていたこれまでの関係から一歩進んで、プリキュア中…つまり戦いの中でもリーダーの役割を与えられたということで、これまでのシリーズ以上に「役割分担」というのが意識されてるってことなんでしょうな。敵さんは会社構造を持った組織だし。
今回はドリームのアイテムとその新技のお披露目。クリスタルなんとかという例によって飛び道具ですが、まだまだ弱そう。5人合体技がどれほど強力になるのかが今後のパワーアップの有無に影響を出しそうですなぁ。しかしそれぞれの武器を合体させて必殺技用の武器を組み上げるってのは何だかとっても戦隊モノ。まぁ同じ東映だからいいか…。
ほかの3人はともかくルージュは近接兵器だといいなぁ…まぁ、無理でしょうが…。ルージュナックルあたりでいいからー(適当な名前だな)。
しかしラジカセぐらい買わずに誰かの持ってけ…。増子さんがICレコーダー使ってる中でラジカセってのはどうなのよ…確かに安いけどさー。
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この記事でコミケ前後のごたごたがあるのでしばらくお休みと書きたいところでしたが、明日ピアノの森を見に行く予定があるので、明日か明後日のその感想でしばらく休みってことになるかな。
ほかの感想ー。
声優的にもあまり見てる人がいなさそうな、はぴはぴクローバーですが旅うさぎさんが子安武人なのはズルイと思います…つかスナフキン本人だからさー。
アイマス、ゼロの使い魔2、藍蘭島、ひぐらし解と、堀江由衣キャラがことごとく腹黒になっていくのが最近おもしろいです。しろうさ@シュガーバニーズはもともと腹黒なので(サンリオキャラは腹黒に決まってる!<激しい誤解)、あとはスカイガールズの七恵さんが何とかなればコンプリートですな。
グレンラガンのニナVer.4はなかなかよいキッツイ目をしてますな。暗がりシーンばかりなので描きにくいですが、よいものです。確かにあれだけの力があると宇宙の脅威だってのはわかる話。ある意味新人類だし、というかこの前のBS-hiのアニメ映画劇場でやってたアップルシードの内容に通ずるところがあるかも。しかし「100万人になるまでは生かしておく」ということをしてた敵サイドの意思がよくわからんな。螺旋王が人類を存続させるために何とかとりついでくれた結果だったのだろうか。人道的な部分以外に生かしておく意味ないように思えるし。
アップルシードは思った通りこれといってどうでもいいというかいまいち身近に思えないテーマだったみたいで、あーよかったねぐらいの感想しかないかも。2.5次元と言われた画はそれなりにいいものでしたが、こちとら根っからの2次元人間なので。あれ以上次元が増えたらもう見られませんというギリレベルを突かれた感じ。
コードギアス最終回も見ました。確かに終わってはいないけど、C.Cが(最初に殺された時のように)またしばらく眠りについてしまうことになるところだと思うので、切るならここなんだろうなという気はした。コレで本当の最終回だと言われたら、学園とルルーシュのサクラダイトの大爆発エンドだったんだろうなと思ってしまいますが、助かるとしても数日後からスタートするようなラストだったっぽいので、ここで終わりにして正解でしょ。次シリーズはナナリーがギアス能力を発動したり(予想)して、新章っぽいところからスタートするのが容易に予想できるし。
しかしオレンジ語を考えた人は相当キてるな。
…こんなもんかな。昨日のダイバスターは録り逃した。タイマー忘れてた模様。モノノ怪も地デジ録り逃したけど、地アナ同時録画で視聴はできました。ダイバスター時間はスカイガールズと鋼鉄三国志と怪物王女が被ってる時間なので4つめのダイバスターを地アナにねじ込むのはちょっと厳しいです…。レコーダー台数的には録れるんですけど、地アナは何故かスカイガールズばかり録ってます。「地アナで見る」という点においてはスカイガールズ最優先だもんな。鋼鉄は地デジ見だし、怪物はBS-i録り逃し時の保険だし。
怪物王女はもっと怪物くんネタを! ヒロが「冷蔵庫を見てる」「入るのかと」以上に攻めてほしいわ。「冷蔵庫に入っても屋敷には帰れないぞ」ぐらい…。つかヒロって書いてヒロがそのまんまヒロシだったことに今頃気づいたり…。つか「ヒロ死」か…。
「姫も腕が伸びたりとかするの?」「悪魔の実は食していないが…」「いやそうじゃなくて…」「フガフガ」
先週の。

ここのところ忙しめなのもあるけど、書きたいことはあれども、描きたいものがあまりない感じ。
とりあえずドージンワークの話をしないと看板に偽りありやな。アニメと実写が半々と知った1話のときにちょこっと思ったのだけど、アニメの方でドリームを見せつつ、実写パートで現実を見せるというコンセプトなのかなーと思ったりしましたが、アニメと実写の進捗があまりに違いすぎるので、あまりリンクは期待できないというのが正直なところでしょうか。
実写パートの傾向として宣伝がメインになってしまいがちというのがありますが、3回目にして原作者の同人紹介したり、とらのあな行ったりと、ちょっと宣伝風味が見えてきた気もするねぇ。具体的にどういうもので漫画を描くのかとかは全然紹介しないで見繕っちゃうし。
ところで1話の実写パートにて斉藤桃子がこやまきみこに「どうしてここにいるんですか!?」と解いたのは、「何で絵も描けないどころか漫画も読まないのにこの企画に呼ばれてるんですか?」という意味ではなく、「漫画に興味もないのに何でアニメ業界にいるんですか?」みたいに聞こえたのですが、考えすぎなんでしょうかね。こやまきみこ氏は前者で受け取っていた模様ですが。
アニメパートの方はずいぶんとあっさりですな。こみパと違って「金」が絡むところがメインとかだとこんな風になってしまうのかしらん。特に興味のなかった人がオリキャラでストーリーを描くのも難しそうだし、パロにしてもなにを扱うかとかどうカップリングとかいろいろ大変なハズなのに…、一体どんな本描いたんだろ。
さーて、こっからがメインだよー(ひどい
プリンタは調子がやたら悪かったメインプリンタと併合する形で買い換えが行われました。そのせいかどうかは知りませんが、何かお絵描きソフトが調子悪い…。線を引いては5秒待ちとか処理落ちする感じ…。重いとかそういうのというより、合間合間に休止符が入る感じで、今日の手キャプは何か面倒でしたよ…。
レーベルプリントはすこぶる機嫌がよいです。
じゃ手キャプしないアニメ感想。
新番組ゾンビローン、内容も桑島キャラもこれといって特筆することはないのですが、エンドロールの原画に「みぎもも」って人がいるのが毎回気になっています…。もちろん私ではないのですが…、過去1回こう間違われたこともあったりして。
グレンラガンは第3部突入。第3部ってことは90年代。心なしメカがシャープになった気。つか90年代って言えばエヴァですが、その辺どんな風に見せる気かね。にしても3部のメインサブキャラがロシュってのは意外だなー、手書き文字でもないし、何かサブキャラの扱いとして一番やる気なさそう。90年代的には「味方内に敵あり」みたいな感じなんだろうか。
新番組ムシウタ、まぁよくわからんけど、おととい始まったバッカーノの方がわかんねぇ。斎藤千和はちょっと出すぎ?
きらりん☆レボリューションははなをぷーんはいただけないなーと思いながらEDを見続けて数回、昨日の朝たまたまおはスタで実写版見たら、実写ならちょっと許せるかもって思った矢先にOPになってておどろいた。つまり実写のふたりにならそれなりに合ってるけど、アニメキャラ的にはイメージの差異があるってことなんだよなー。個人的には「ふたりはNS」の曲をあんなしっとりじゃなくてもっとOP向きの曲にしてOPに使って欲しかったところ。デビュー曲があんなしっとりなんてあり得ないでしょうに。
番組内アニメ扱いなだけに、「国内アニメ」でリストアップしても出てこなくて毎回忘れずに見るのが大変だったスカルマンは、結局何の作品に繋がったのかわからないと、この話だけだとどうもすっきりしない気。これって結局「スカルマン誕生の秘密」って話でしょ? 続きというか、メインのストーリーがあってアニメ化されてないなら、そっち放送して、この誕生秘話はOVAとかでよかったんじゃないかなーとかいう気がしてしまう。
時かけテレビ放送、コメントでも書かれていましたが、最初にネタバレするのはどうだろうと。終わったあとの親切な解説〜とかならいいのに。つかあのネタバレパートのせいでEDがショートバージョンになってんじゃないかと思うとさらに怒り心頭というか…。最後に主題歌を聞きながらしんみりしたかったのに。でもおもしろかった。HVだったし。劇場よりDVDメインになることが最初からわかっているような作品でもちゃんとHV制作なんだなーと関心したり。まぁ劇場だろうとSDな作品も結構ありますが。
新番組CODE-E、OPからして吉祥寺アニメ。ISETAN脇とかちょっと楽しい。マリみてもあの辺舞台だし、同じDEENだけに資料の使い回しとかあるんだろうか。むしろマリみてよりくじアンの背景を思い出す場所も結構ありますなぁ。
順番バラバラだけど、コナンスペシャル。宮村優子の声が聞けるのは今やここぐらいなのか。あまり現場にいなくなったせいか、声がちょっと悪くなった気がした。やはり毎日の積み重ねって大事なんですなー。ストーリーの方は映画で会ったのはキッドだったけど、あんなに面識ないことにすることないじゃんかと。
ルパンスペシャルはいつもほど落胆しなかった。不二子の出番をばっさり行ったからかねぇ。桑島は前もなんかスペシャルのキャラやってたような記憶が。
ハム太郎はーい! はここんとこずっと再放送。気づかないと思ってんのかね? 確かに気づきにくいけど。
ポケモン映画の再放送は何故かHVじゃなくて4:3LBなんで見る気なくす…。HV放送だったマナフィは流し見しました。だって赤いんだもん。海の映画で赤いって致命的。TV放送やDVDパッケージが信用ならないご時世だけに、劇場で見ておくのってやっぱり重要だなぁと再確認。
あともえたんとななついろの記憶が混ざって困る今日この頃。ワケ知りクラスメイトがいないと完全に混ざっちゃうね…。
以上。何か忘れてたらまた次回。

ここのところ忙しめなのもあるけど、書きたいことはあれども、描きたいものがあまりない感じ。
とりあえずドージンワークの話をしないと看板に偽りありやな。アニメと実写が半々と知った1話のときにちょこっと思ったのだけど、アニメの方でドリームを見せつつ、実写パートで現実を見せるというコンセプトなのかなーと思ったりしましたが、アニメと実写の進捗があまりに違いすぎるので、あまりリンクは期待できないというのが正直なところでしょうか。
実写パートの傾向として宣伝がメインになってしまいがちというのがありますが、3回目にして原作者の同人紹介したり、とらのあな行ったりと、ちょっと宣伝風味が見えてきた気もするねぇ。具体的にどういうもので漫画を描くのかとかは全然紹介しないで見繕っちゃうし。
ところで1話の実写パートにて斉藤桃子がこやまきみこに「どうしてここにいるんですか!?」と解いたのは、「何で絵も描けないどころか漫画も読まないのにこの企画に呼ばれてるんですか?」という意味ではなく、「漫画に興味もないのに何でアニメ業界にいるんですか?」みたいに聞こえたのですが、考えすぎなんでしょうかね。こやまきみこ氏は前者で受け取っていた模様ですが。
アニメパートの方はずいぶんとあっさりですな。こみパと違って「金」が絡むところがメインとかだとこんな風になってしまうのかしらん。特に興味のなかった人がオリキャラでストーリーを描くのも難しそうだし、パロにしてもなにを扱うかとかどうカップリングとかいろいろ大変なハズなのに…、一体どんな本描いたんだろ。
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さーて、こっからがメインだよー(ひどい
プリンタは調子がやたら悪かったメインプリンタと併合する形で買い換えが行われました。そのせいかどうかは知りませんが、何かお絵描きソフトが調子悪い…。線を引いては5秒待ちとか処理落ちする感じ…。重いとかそういうのというより、合間合間に休止符が入る感じで、今日の手キャプは何か面倒でしたよ…。
レーベルプリントはすこぶる機嫌がよいです。
じゃ手キャプしないアニメ感想。
新番組ゾンビローン、内容も桑島キャラもこれといって特筆することはないのですが、エンドロールの原画に「みぎもも」って人がいるのが毎回気になっています…。もちろん私ではないのですが…、過去1回こう間違われたこともあったりして。
グレンラガンは第3部突入。第3部ってことは90年代。心なしメカがシャープになった気。つか90年代って言えばエヴァですが、その辺どんな風に見せる気かね。にしても3部のメインサブキャラがロシュってのは意外だなー、手書き文字でもないし、何かサブキャラの扱いとして一番やる気なさそう。90年代的には「味方内に敵あり」みたいな感じなんだろうか。
新番組ムシウタ、まぁよくわからんけど、おととい始まったバッカーノの方がわかんねぇ。斎藤千和はちょっと出すぎ?
きらりん☆レボリューションははなをぷーんはいただけないなーと思いながらEDを見続けて数回、昨日の朝たまたまおはスタで実写版見たら、実写ならちょっと許せるかもって思った矢先にOPになってておどろいた。つまり実写のふたりにならそれなりに合ってるけど、アニメキャラ的にはイメージの差異があるってことなんだよなー。個人的には「ふたりはNS」の曲をあんなしっとりじゃなくてもっとOP向きの曲にしてOPに使って欲しかったところ。デビュー曲があんなしっとりなんてあり得ないでしょうに。
番組内アニメ扱いなだけに、「国内アニメ」でリストアップしても出てこなくて毎回忘れずに見るのが大変だったスカルマンは、結局何の作品に繋がったのかわからないと、この話だけだとどうもすっきりしない気。これって結局「スカルマン誕生の秘密」って話でしょ? 続きというか、メインのストーリーがあってアニメ化されてないなら、そっち放送して、この誕生秘話はOVAとかでよかったんじゃないかなーとかいう気がしてしまう。
時かけテレビ放送、コメントでも書かれていましたが、最初にネタバレするのはどうだろうと。終わったあとの親切な解説〜とかならいいのに。つかあのネタバレパートのせいでEDがショートバージョンになってんじゃないかと思うとさらに怒り心頭というか…。最後に主題歌を聞きながらしんみりしたかったのに。でもおもしろかった。HVだったし。劇場よりDVDメインになることが最初からわかっているような作品でもちゃんとHV制作なんだなーと関心したり。まぁ劇場だろうとSDな作品も結構ありますが。
新番組CODE-E、OPからして吉祥寺アニメ。ISETAN脇とかちょっと楽しい。マリみてもあの辺舞台だし、同じDEENだけに資料の使い回しとかあるんだろうか。むしろマリみてよりくじアンの背景を思い出す場所も結構ありますなぁ。
順番バラバラだけど、コナンスペシャル。宮村優子の声が聞けるのは今やここぐらいなのか。あまり現場にいなくなったせいか、声がちょっと悪くなった気がした。やはり毎日の積み重ねって大事なんですなー。ストーリーの方は映画で会ったのはキッドだったけど、あんなに面識ないことにすることないじゃんかと。
ルパンスペシャルはいつもほど落胆しなかった。不二子の出番をばっさり行ったからかねぇ。桑島は前もなんかスペシャルのキャラやってたような記憶が。
ハム太郎はーい! はここんとこずっと再放送。気づかないと思ってんのかね? 確かに気づきにくいけど。
ポケモン映画の再放送は何故かHVじゃなくて4:3LBなんで見る気なくす…。HV放送だったマナフィは流し見しました。だって赤いんだもん。海の映画で赤いって致命的。TV放送やDVDパッケージが信用ならないご時世だけに、劇場で見ておくのってやっぱり重要だなぁと再確認。
あともえたんとななついろの記憶が混ざって困る今日この頃。ワケ知りクラスメイトがいないと完全に混ざっちゃうね…。
以上。何か忘れてたらまた次回。
サブタイトルっぽく出たのはこれじゃなくてむしろ桃色なんとかだったと思うのだけど。

確かに神谷浩史に「死ぬかと思った」と言わせるのは反則だ。
例によって原作未読。ついでに人の名前はあまり覚えられない人なもんで、原作の「久米田康治」とアニメーションプロデューサーの「久保田光俊」の区別がついてなくて、アニメフィールドでも頑張る原作者の図なのかと思った。5文字で「久」で始まるとしか覚えてなかった結果だ。
最初のオープニングアニメーションや、黒板ネタを描く原作者というところも絡めて、アニメ監督と原作者の個性の張り合いという構図を切り口に何か書こうと思ってたのに、出鼻を華麗にくじかれたぜ。
アニメ監督はぱにぽにだっしゅ!やネギま!?の新房監督で、いつも通りワケわからんアーティスティックな絵が飛び交ったり、黒板ネタがやりたいための学校ではないかとそろそろ思えてくる3本目の学内アニメなわけですが、そこに原作者が大いに絡みつくことで下手すれば失敗するけど新しいものが作れるのかしらん、と思ったのですが、前述の通りそこまで権限持って入ってきてるワケではない様子で、今までのぱにぽにの予告絵とかと同じくちょいとお手伝いレベルってことですかなー。
つことで話すこと終わり。野中藍なカフカさんは今までこれといってツボるキャラというか声を意識するキャラに(自分的に)出逢えてなかった野中藍キャラとしてはなかなかいい感じに思えます。
絶望先生がうえだゆうじだったらマサルさんになってしまいかねないなーと思いつつ感想終了。
きのう「ぼくらの」の感想を書こうと思ってたことを忘れてました。
もちろん原作未読なワケで、アニメ監督の発言とかは斜め読みした程度ですが、話を半ば強引に解釈すると、原作サイドからは「設定変えずに子どもたちを救えるものなら救ってみろ!」と言われて「救ってみせるから見てろ!」というアニメサイドという構図に捉えてみているんですが、その「子どもたちを救うため」という話の流れが、原作未読の身あっても、強引すぎて作品世界を壊しつつあるように感じてしまっていたり。
大人が乗れるか乗れないかの話でいえば、最初にココペリが乗っているわけで、大人が乗ること自体がおかしいとかそういうことはないですが、当初の「パイロットの命を動力にして戦う、戦い終われば死ぬ」ということに直面したときに人はどうなるのかとかそういう話をし続けつつ、ただ「子どもの命を救いたい」というのが平行して進んで行くのが何だかとても気持ち悪い。
当初の印象からすると、たとえ子どもであっても十分に「個」であって、そこにはそれぞれの考えも思いも抱えた状況もあり、大人から見ればそれがとても薄いものであっても、子どもたちはそれを行動原理に動けるものだというメッセージが見えたような気がするのですが、ここ最近の大人サイドの話が絡むことによって、子どもが子供…大人のオプションで、大人に守られるのは当然である…みたいなふたつの考え方が、作中でぶつかっているようで、作品世界にきしみを感じてしまう。
戦いの最後の方にはきっと「この世界は本当に残る価値のある世界なんだろうか?」というような哲学っぽい思いも出てきたり、自分にとって自分=世界なのに自分のいなくなる世界を守る意味とは何だろうとかそういうことになっていくはずだった路線を曲げて、「自分が生きている未来のため」というある意味普通な思いをこの作品に乗せるのはどうなのだろう? という疑問が出てきている最近の展開です。
何とかして救いたいという気持ちはわからなくもないですが、その何とかしてというのには商魂を捨て去って、作品世界を壊して、おもしろさを捨ててまでもというところまでは入らないと思うんだけどなぁ。
作品の完成度を保ちつつ子どもたちを救える方法があるのなら是非頑張ってほしいところですが、作中として矛盾がない=作品として矛盾がない ってのは違うと思うですよ。
自分としては命がある=救われたってことでもないと思うので、「救われる」って何だってところを考える感じに救えないかなーと思う次第。
絶望先生より感想が長いってのは看板に偽りありだなー。

確かに神谷浩史に「死ぬかと思った」と言わせるのは反則だ。
例によって原作未読。ついでに人の名前はあまり覚えられない人なもんで、原作の「久米田康治」とアニメーションプロデューサーの「久保田光俊」の区別がついてなくて、アニメフィールドでも頑張る原作者の図なのかと思った。5文字で「久」で始まるとしか覚えてなかった結果だ。
最初のオープニングアニメーションや、黒板ネタを描く原作者というところも絡めて、アニメ監督と原作者の個性の張り合いという構図を切り口に何か書こうと思ってたのに、出鼻を華麗にくじかれたぜ。
アニメ監督はぱにぽにだっしゅ!やネギま!?の新房監督で、いつも通りワケわからんアーティスティックな絵が飛び交ったり、黒板ネタがやりたいための学校ではないかとそろそろ思えてくる3本目の学内アニメなわけですが、そこに原作者が大いに絡みつくことで下手すれば失敗するけど新しいものが作れるのかしらん、と思ったのですが、前述の通りそこまで権限持って入ってきてるワケではない様子で、今までのぱにぽにの予告絵とかと同じくちょいとお手伝いレベルってことですかなー。
つことで話すこと終わり。野中藍なカフカさんは今までこれといってツボるキャラというか声を意識するキャラに(自分的に)出逢えてなかった野中藍キャラとしてはなかなかいい感じに思えます。
絶望先生がうえだゆうじだったらマサルさんになってしまいかねないなーと思いつつ感想終了。
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きのう「ぼくらの」の感想を書こうと思ってたことを忘れてました。
もちろん原作未読なワケで、アニメ監督の発言とかは斜め読みした程度ですが、話を半ば強引に解釈すると、原作サイドからは「設定変えずに子どもたちを救えるものなら救ってみろ!」と言われて「救ってみせるから見てろ!」というアニメサイドという構図に捉えてみているんですが、その「子どもたちを救うため」という話の流れが、原作未読の身あっても、強引すぎて作品世界を壊しつつあるように感じてしまっていたり。
大人が乗れるか乗れないかの話でいえば、最初にココペリが乗っているわけで、大人が乗ること自体がおかしいとかそういうことはないですが、当初の「パイロットの命を動力にして戦う、戦い終われば死ぬ」ということに直面したときに人はどうなるのかとかそういう話をし続けつつ、ただ「子どもの命を救いたい」というのが平行して進んで行くのが何だかとても気持ち悪い。
当初の印象からすると、たとえ子どもであっても十分に「個」であって、そこにはそれぞれの考えも思いも抱えた状況もあり、大人から見ればそれがとても薄いものであっても、子どもたちはそれを行動原理に動けるものだというメッセージが見えたような気がするのですが、ここ最近の大人サイドの話が絡むことによって、子どもが子供…大人のオプションで、大人に守られるのは当然である…みたいなふたつの考え方が、作中でぶつかっているようで、作品世界にきしみを感じてしまう。
戦いの最後の方にはきっと「この世界は本当に残る価値のある世界なんだろうか?」というような哲学っぽい思いも出てきたり、自分にとって自分=世界なのに自分のいなくなる世界を守る意味とは何だろうとかそういうことになっていくはずだった路線を曲げて、「自分が生きている未来のため」というある意味普通な思いをこの作品に乗せるのはどうなのだろう? という疑問が出てきている最近の展開です。
何とかして救いたいという気持ちはわからなくもないですが、その何とかしてというのには商魂を捨て去って、作品世界を壊して、おもしろさを捨ててまでもというところまでは入らないと思うんだけどなぁ。
作品の完成度を保ちつつ子どもたちを救える方法があるのなら是非頑張ってほしいところですが、作中として矛盾がない=作品として矛盾がない ってのは違うと思うですよ。
自分としては命がある=救われたってことでもないと思うので、「救われる」って何だってところを考える感じに救えないかなーと思う次第。
絶望先生より感想が長いってのは看板に偽りありだなー。
何故か加藤さん。

「伊藤」「加藤」とセリフが続いていて、何で間に「よう」を入れないんだYO。(それが言いたかっただけか
イトーヨーカトー (ボケの解説は恥ずかしいからヤメレ
つことで普通にラブコメすんのかなーと思っていた1話でしたが、2話を見てみるとだいぶエロ路線なことが発覚した感じ。OPもだいぶ攻めてるし。純愛・潔癖で頑張ってくれそうな気配があった桂さんももうどこまでもOKな感じだし、やはり男子妄想系学生恋愛の線は固そうですなー。
西園寺さんはあそこで「いらないんなら私がもらうけど」ぐらいは言ってしまうのか、それとも全力否定するのか注目どころでしたが、何だかどっちでもない笑ってごまかすという変な反応でした。
あくまで女子同士のドロドロした恋愛駆け引きはほとんどなしで、基本的には皆同一男子が好きなまま共存するというある意味ハーレムアニメ体裁なのかなーとちょっと思ってしまうシーンでした。
しかし伊藤くんがあんなに暴走エロエロ男子とはなー。世界さんは男子に理解ありすぎだと思うよー。伊藤くんのは仕方ないレベルでもなく、女子を性的対象としか見てないんじゃないかとかそういう嫌味のひとつでも言っていいような気がするよ。「彼氏彼女という関係に浮かれているの図」にしてもさー。
●その他アニメ
・コゼット
そうまでして三瓶と名塚のユニットしたいかと…。
・ファイテンション☆デパート
後半のなんかぬいぐるみみたいなのが新アニメか…やっぱ見なくていいかな。
・絶望先生(新)
…は時間があったら描くかもしれないので今は放置。(指立てあったし)
・グレンラガン
シモンの成長についていけていれば「オレが信じる…」の件にも感動が乗っかるのだろうけど、カミナが死んでからのウダウダの印象の方が強いので、シモンがそういうこと言っててもカミナが言うような重みが感じられなかったりして、全力で乗っかれなかった…。バトルはお約束でもすごく燃える展開てんこもりですごかったです。螺旋王が肉弾戦に行くくだりがカコイイ。
・BUZZER BEATER
WOWWOW有料放送の再放送かと思ってましたが、あの1話の様子からすると続きみたいですなー。前作のいい評価を目にした覚えがないのですけど、実は人気あったのかなぁ。
・モノノ怪(新)
さすがに160分遅れは録れてませんでした…orz。電子番組表でも追いつけない変化はさー。まぁ時間被らないと思って入れておいた地デジおお振りタイマーとのブッキングで変更を見失ったとかが真相なんだろうけどー。
ところでダイバスターはやってなかったんだよね? 先週の段階では番組表にあったから予約入れておいたんだけど…。
モノノ怪は4:3なのか16:9HVなのかはとても気になっている。番宣は16:9だったけど、それは横に伸ばしてるだけっぽかったしさー。
新番を携帯プレイヤー及びお風呂テレビで見ない縛りのせいで視聴遅れ気味…。新番見られてないまま2話目やっちゃうよなー。

「伊藤」「加藤」とセリフが続いていて、何で間に「よう」を入れないんだYO。(それが言いたかっただけか
イトーヨーカトー (ボケの解説は恥ずかしいからヤメレ
つことで普通にラブコメすんのかなーと思っていた1話でしたが、2話を見てみるとだいぶエロ路線なことが発覚した感じ。OPもだいぶ攻めてるし。純愛・潔癖で頑張ってくれそうな気配があった桂さんももうどこまでもOKな感じだし、やはり男子妄想系学生恋愛の線は固そうですなー。
西園寺さんはあそこで「いらないんなら私がもらうけど」ぐらいは言ってしまうのか、それとも全力否定するのか注目どころでしたが、何だかどっちでもない笑ってごまかすという変な反応でした。
あくまで女子同士のドロドロした恋愛駆け引きはほとんどなしで、基本的には皆同一男子が好きなまま共存するというある意味ハーレムアニメ体裁なのかなーとちょっと思ってしまうシーンでした。
しかし伊藤くんがあんなに暴走エロエロ男子とはなー。世界さんは男子に理解ありすぎだと思うよー。伊藤くんのは仕方ないレベルでもなく、女子を性的対象としか見てないんじゃないかとかそういう嫌味のひとつでも言っていいような気がするよ。「彼氏彼女という関係に浮かれているの図」にしてもさー。
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●その他アニメ
・コゼット
そうまでして三瓶と名塚のユニットしたいかと…。
・ファイテンション☆デパート
後半のなんかぬいぐるみみたいなのが新アニメか…やっぱ見なくていいかな。
・絶望先生(新)
…は時間があったら描くかもしれないので今は放置。(指立てあったし)
・グレンラガン
シモンの成長についていけていれば「オレが信じる…」の件にも感動が乗っかるのだろうけど、カミナが死んでからのウダウダの印象の方が強いので、シモンがそういうこと言っててもカミナが言うような重みが感じられなかったりして、全力で乗っかれなかった…。バトルはお約束でもすごく燃える展開てんこもりですごかったです。螺旋王が肉弾戦に行くくだりがカコイイ。
・BUZZER BEATER
WOWWOW有料放送の再放送かと思ってましたが、あの1話の様子からすると続きみたいですなー。前作のいい評価を目にした覚えがないのですけど、実は人気あったのかなぁ。
・モノノ怪(新)
さすがに160分遅れは録れてませんでした…orz。電子番組表でも追いつけない変化はさー。まぁ時間被らないと思って入れておいた地デジおお振りタイマーとのブッキングで変更を見失ったとかが真相なんだろうけどー。
ところでダイバスターはやってなかったんだよね? 先週の段階では番組表にあったから予約入れておいたんだけど…。
モノノ怪は4:3なのか16:9HVなのかはとても気になっている。番宣は16:9だったけど、それは横に伸ばしてるだけっぽかったしさー。
新番を携帯プレイヤー及びお風呂テレビで見ない縛りのせいで視聴遅れ気味…。新番見られてないまま2話目やっちゃうよなー。
画像ファイル名が_1のときは_2もあるの法則。

ラブ★コンは毎週何か書きたい勢いなのですが、2週書けませんでした…。
とりあえずリサさんを手キャプ対象として見ていると、瞳が真ん中だけ黒いときと、上のとこまで黒いときがあるのが最近気になって仕方ないです。これが「アップの時は必ず」とかならそういうキャラ設定なんだろうなと思うのですが、アップなら必ずとか引きなら必ずとかそういうことでもなく、描いてる人によるのかと思ってみても、同じ回で違っていたりするので、何だかよくわかりません。6/19放送分の手キャプだと、黒いのは真ん中だけで、今回のだと上のとこまで黒いんですよ。謎ですな。まぁ東映アニメーションが適当説に1票。
毎週書くことがあるなぁとか思っていると、3週とか溜まっちゃうと逆に書きにくい…。今週はOPとEDも変わって、新キャラ出てきてある意味新展開だもんなー。文化祭での告白(したのを気づかせる)のもだいぶ頑張ったと思うけど、今回のキス事件もだいぶ頑張ってると思う。でも告白スルーの前回の件よりは今回の大谷くんはあんまり悪くないですな。あれだけで気づくのはなかなか難しいと思う、実際記憶が残ってないんだし。まぁ積もりに積もってってのが一番大きいんだろうけど。
そういう大谷の鈍感で無神経なところが、恋する相手としてとてもつらいことはわかりますけど、それ以上にリサさんは大谷くんを好きな理由がありすぎて、恋するのやめるいうてもやめられないんだろうなぁ…。
というか、大谷くんを長いこと恋愛対象として見ようとしていなかったというのは、無意識の内に大谷くんに恋してしまったら自分がつらくなるということがわかっていたんじゃないかな、とか今にして思ってみるというのはアリですか? 長く続いていく一方通行の恋って相当体力使うよね。
関西弁(関西ノリ)とブチ切れキャラで今まで乗り切ってきたけれど、その裏で確実に心はすり切れて傷ついていたということなんだよな。大谷くんがそこんとこ少しでも気づいてくれるようであればまだがんばれたかも知れないけど、本当に文面通りにしか受け取らない大谷くん相手だとそれも望めないからなぁ…。
大谷くんの自分を好きだと言ってくれている女の子に対しての態度にだんだん殺意を覚えてきますよ…。リサさんの置かれているあのビミョーな立場がどれだけストレス溜まるのか少しは考えてくださし。
ラブコンDVD-BOXって何げに結構安いよね。新作で1話単価1000円ちょっとってだいぶ破格で心が動く…。神経使って全話保存とかするよかさー、とか思ってしまう全話保存な日々。
新番は描く予定ないけどいくらかチェック済み。School Daysがなかなかのラブコメしてて、結構なお気に入りになりそうな予感。いかにも男が考えそうなラブコメしてるけど、それはそれで嫌いじゃないし。ドージンワークは半分実写パートってのはまたずいぶんと思い切りますな。初回は1倍速(通常)で見たけど、次回以降の実写パートは時短で見よう…。
ファイテンション☆スクールは華麗に寝坊した。実はFLASHアニメだけ見てた前シリーズですが、寝坊したら既にかくざ父さんだったので、今期のFLASHアニメが何なのかだけあとでチェックする予定。普通に土管くんなのかなぁ。
終番はsolaとデスノは見た。逃げずにきちんと終わらせたsolaは偉い感じ。デスノートは世界をいろいろ巻き込んだくせに自己完結して終わる感じなのがちょっと消化不良。というかライトくんの最終作戦は周到に準備したはずなのに何であんなに綱渡りなんだろうというのが正直な感想。分冊したんならもっと複数持ってて、あちこちに名前を書くという手もあるし、そもそも「デスノートで殺す」ってことにこだわらなければもっといろんな作戦があったようにも思える。
ライトくんが死ぬにしても、それこそ信じていた魅上に殺されるとかの方がよほど因果応報な感じだし、自分の敗北を認めたというのなら自ら望んでリュークに殺されるとかいう流れもアリだし、生に固執して人間らしく醜い姿をさらす最期ならもっともっと醜くあって欲しかったと思う。
ライトくんの言う正義=神 を覆す言葉としてのニアのセリフが弱すぎってのも何かすっきりしない原因のひとつだろうなぁ。ライトくんの正義をいくらか認めつつ自分の正義を突き通すといった感じの方が自分の好みかも知れないな。結局は「勝ったもん勝ち」で、どっちが正義とかはもはやどーでもいい感じにさ。そういう意味では表向きの正義もきちんと理解してそれでもなおキラをやれるライトくんの方が双方を理解するという意味で上だったような気もする。いくらエル+ニア&メロでやっと勝てたという話とはいえ、このニアの薄さは頭脳戦としての面白さをだいぶ損なわせてしまった気もするなぁ。
つらつら書いてても話がまとまりそうもないのでこの辺で終わる。

ラブ★コンは毎週何か書きたい勢いなのですが、2週書けませんでした…。
とりあえずリサさんを手キャプ対象として見ていると、瞳が真ん中だけ黒いときと、上のとこまで黒いときがあるのが最近気になって仕方ないです。これが「アップの時は必ず」とかならそういうキャラ設定なんだろうなと思うのですが、アップなら必ずとか引きなら必ずとかそういうことでもなく、描いてる人によるのかと思ってみても、同じ回で違っていたりするので、何だかよくわかりません。6/19放送分の手キャプだと、黒いのは真ん中だけで、今回のだと上のとこまで黒いんですよ。謎ですな。まぁ東映アニメーションが適当説に1票。
毎週書くことがあるなぁとか思っていると、3週とか溜まっちゃうと逆に書きにくい…。今週はOPとEDも変わって、新キャラ出てきてある意味新展開だもんなー。文化祭での告白(したのを気づかせる)のもだいぶ頑張ったと思うけど、今回のキス事件もだいぶ頑張ってると思う。でも告白スルーの前回の件よりは今回の大谷くんはあんまり悪くないですな。あれだけで気づくのはなかなか難しいと思う、実際記憶が残ってないんだし。まぁ積もりに積もってってのが一番大きいんだろうけど。
そういう大谷の鈍感で無神経なところが、恋する相手としてとてもつらいことはわかりますけど、それ以上にリサさんは大谷くんを好きな理由がありすぎて、恋するのやめるいうてもやめられないんだろうなぁ…。
というか、大谷くんを長いこと恋愛対象として見ようとしていなかったというのは、無意識の内に大谷くんに恋してしまったら自分がつらくなるということがわかっていたんじゃないかな、とか今にして思ってみるというのはアリですか? 長く続いていく一方通行の恋って相当体力使うよね。
関西弁(関西ノリ)とブチ切れキャラで今まで乗り切ってきたけれど、その裏で確実に心はすり切れて傷ついていたということなんだよな。大谷くんがそこんとこ少しでも気づいてくれるようであればまだがんばれたかも知れないけど、本当に文面通りにしか受け取らない大谷くん相手だとそれも望めないからなぁ…。
大谷くんの自分を好きだと言ってくれている女の子に対しての態度にだんだん殺意を覚えてきますよ…。リサさんの置かれているあのビミョーな立場がどれだけストレス溜まるのか少しは考えてくださし。
![]() | ラブ★コン DVD BOX volume.1 (完全生産限定版) 真庭秀明 (2007/08/22) アニプレックス この商品の詳細を見る |
ラブコンDVD-BOXって何げに結構安いよね。新作で1話単価1000円ちょっとってだいぶ破格で心が動く…。神経使って全話保存とかするよかさー、とか思ってしまう全話保存な日々。
新番は描く予定ないけどいくらかチェック済み。School Daysがなかなかのラブコメしてて、結構なお気に入りになりそうな予感。いかにも男が考えそうなラブコメしてるけど、それはそれで嫌いじゃないし。ドージンワークは半分実写パートってのはまたずいぶんと思い切りますな。初回は1倍速(通常)で見たけど、次回以降の実写パートは時短で見よう…。
ファイテンション☆スクールは華麗に寝坊した。実はFLASHアニメだけ見てた前シリーズですが、寝坊したら既にかくざ父さんだったので、今期のFLASHアニメが何なのかだけあとでチェックする予定。普通に土管くんなのかなぁ。
終番はsolaとデスノは見た。逃げずにきちんと終わらせたsolaは偉い感じ。デスノートは世界をいろいろ巻き込んだくせに自己完結して終わる感じなのがちょっと消化不良。というかライトくんの最終作戦は周到に準備したはずなのに何であんなに綱渡りなんだろうというのが正直な感想。分冊したんならもっと複数持ってて、あちこちに名前を書くという手もあるし、そもそも「デスノートで殺す」ってことにこだわらなければもっといろんな作戦があったようにも思える。
ライトくんが死ぬにしても、それこそ信じていた魅上に殺されるとかの方がよほど因果応報な感じだし、自分の敗北を認めたというのなら自ら望んでリュークに殺されるとかいう流れもアリだし、生に固執して人間らしく醜い姿をさらす最期ならもっともっと醜くあって欲しかったと思う。
ライトくんの言う正義=神 を覆す言葉としてのニアのセリフが弱すぎってのも何かすっきりしない原因のひとつだろうなぁ。ライトくんの正義をいくらか認めつつ自分の正義を突き通すといった感じの方が自分の好みかも知れないな。結局は「勝ったもん勝ち」で、どっちが正義とかはもはやどーでもいい感じにさ。そういう意味では表向きの正義もきちんと理解してそれでもなおキラをやれるライトくんの方が双方を理解するという意味で上だったような気もする。いくらエル+ニア&メロでやっと勝てたという話とはいえ、このニアの薄さは頭脳戦としての面白さをだいぶ損なわせてしまった気もするなぁ。
つらつら書いてても話がまとまりそうもないのでこの辺で終わる。
描きそびれている内に先週のですが、見たのはそれなりに先日だったり。

例によって暗がり(逆光)=線がほとんど見えない=グレースケールでひとつ。でもちょっと目の回りの線が適当すぎだ>自 しかしハーフトーンパターン背景の似合わないこと…。
つことでこの回はだいぶいい回でしたなー。殺陣の動画が素晴らしいとかはいう話もそうだけど、「30分アニメの1話」としてもよくまとまっているのがとてもよかった気がする。
ゲストの山口勝平と先生の旅人、バルサに恨みを抱く敵役、そしてバルサ、それぞれの思いとかが交錯していく様が、1話完結のストーリーとしてのボリュームに可もなく不可もなく、見終わって何かいいものを見たという読後感がしっかりと残りました。
というかこれ見たのは冒頭に書いた通り先日というか平日の朝の電車で見ていたりしたワケですが、何か疲れとかいろいろで下がっていたテンションが見終えた後にはちょっと上がっていましたよ。
サブタイにもなってる「虎」の昔話も、唐突に先生から語られた話ではあるけど、この話の中のいろいろなシーンでその話がうまく使われていて、1話完結の芯を担っているように感じました。「虎になるしかない」「私は虎だ!」「あの人を虎にしてはいけない!」等々、それだけ聞くとわかりにくい概念である「虎」というものを、あらかじめ記号化(プログラム的に言うと関数かな)しておくことによって、話のテンポを保ったまま内容を視聴者に届けることに成功しているのかも知れないね。
バルサがやったのは「人を斬らずにその悪しき心だけを斬る」みたいなことだと思うが、それってどこのスパイダーライダーズ? なんてツッコミを入れる人はほとんどいないんだろうな…。
これまで武人生活を送ってきたことで、自分の内に虎を飼うことになっていることにはかわりはないし、その虎を外に出さずに平穏に暮らせればいいのだろうけど、ある意味その虎はバルサの根幹かもしくは根幹にとても近いところにある要素と思われるワケで、虎にならずに生きるというのはバルサにとってとても険しい道なんだろうなぁ、と思う。(しかしこれは虎を龍に変えると一騎当千DDだな)
BLOOD+のときもあったけど、精霊の守り人のDVDのCMがテレビ神奈川の深夜全般提供になっている(東海メガネコンタクトとか、地下街ポルタとかと同じ感じ)んで、やたらCMを見る機会が多いです…。
実際BS作品のDVD売り上げってどれぐらいあるのかねぇ。BSだから多いのか、BSだから少ないのか…、どうせ作品個々の力量の誤差に入っちゃうぐらいなんだろうけど。

例によって暗がり(逆光)=線がほとんど見えない=グレースケールでひとつ。でもちょっと目の回りの線が適当すぎだ>自 しかしハーフトーンパターン背景の似合わないこと…。
つことでこの回はだいぶいい回でしたなー。殺陣の動画が素晴らしいとかはいう話もそうだけど、「30分アニメの1話」としてもよくまとまっているのがとてもよかった気がする。
ゲストの山口勝平と先生の旅人、バルサに恨みを抱く敵役、そしてバルサ、それぞれの思いとかが交錯していく様が、1話完結のストーリーとしてのボリュームに可もなく不可もなく、見終わって何かいいものを見たという読後感がしっかりと残りました。
というかこれ見たのは冒頭に書いた通り先日というか平日の朝の電車で見ていたりしたワケですが、何か疲れとかいろいろで下がっていたテンションが見終えた後にはちょっと上がっていましたよ。
サブタイにもなってる「虎」の昔話も、唐突に先生から語られた話ではあるけど、この話の中のいろいろなシーンでその話がうまく使われていて、1話完結の芯を担っているように感じました。「虎になるしかない」「私は虎だ!」「あの人を虎にしてはいけない!」等々、それだけ聞くとわかりにくい概念である「虎」というものを、あらかじめ記号化(プログラム的に言うと関数かな)しておくことによって、話のテンポを保ったまま内容を視聴者に届けることに成功しているのかも知れないね。
バルサがやったのは「人を斬らずにその悪しき心だけを斬る」みたいなことだと思うが、それってどこのスパイダーライダーズ? なんてツッコミを入れる人はほとんどいないんだろうな…。
これまで武人生活を送ってきたことで、自分の内に虎を飼うことになっていることにはかわりはないし、その虎を外に出さずに平穏に暮らせればいいのだろうけど、ある意味その虎はバルサの根幹かもしくは根幹にとても近いところにある要素と思われるワケで、虎にならずに生きるというのはバルサにとってとても険しい道なんだろうなぁ、と思う。(しかしこれは虎を龍に変えると一騎当千DDだな)
![]() | 精霊の守り人 第1巻 (初回限定版) 麻生我等 (2007/06/22) ジェネオン エンタテインメント この商品の詳細を見る | ![]() | 精霊の守り人 2〈初回限定版〉 麻生我等 (2007/07/25) ジェネオン エンタテインメント この商品の詳細を見る |
BLOOD+のときもあったけど、精霊の守り人のDVDのCMがテレビ神奈川の深夜全般提供になっている(東海メガネコンタクトとか、地下街ポルタとかと同じ感じ)んで、やたらCMを見る機会が多いです…。
実際BS作品のDVD売り上げってどれぐらいあるのかねぇ。BSだから多いのか、BSだから少ないのか…、どうせ作品個々の力量の誤差に入っちゃうぐらいなんだろうけど。
手キャプだけして何も書いてない前エントリーの彼女たちはとりあえず放置して今日見た清水さん。

黒髪は線が見にくくて手キャプしにくいんで、髪の影部分はそのまんま黒です。
気持ちがどうも改編期になっていなくて、見てるとどうもただパタパタ終わってしまっていくような感覚になっていたり。というかどこかにたどりついた感のある最終回を今期はまだ見ていない気。朝のPPZはそれなりに感動してしまいましたが、結局はオリジナル原作の日本制作でのアニメを見たいという気持ちに添うレベルを超えきれなかった気がするし、もっと伏線たちが収束していく最終回感をたっぷり持っているような日本アニメして欲しかった気もする。まぁ東映アニメではそういうラストはあまりないような気もしますが。
ひとひらは、話はこれからな感じというか、ここまでではただ麦が演じた舞台「ひとひら」をそのまま素でやってただけであって、その先の一歩がどう進んでいくことになるのかという「劇の続き」が見られてこその劇中劇「ひとひら」を含む「ひとひら」という作品なんじゃないかと思うワケで。
あまえないでよっ!!喝!!は、せっかくの第2シリーズなのに結局完結も進展もあまりない感じで残念。第1シリーズは「もっと見たい!」という作りだけで十分ですが、第2シリーズとなると「続きが見たい!」と思わせる作りが追加されていないとどうも先は期待できない気。本筋としてのおもしろさがいまいち見せられなかった気がします。
セイントオクトーバーは、それなりにちゃんと終わった最終回でしたが、ああいうラストであるなら、クルツ社長も救って欲しかったかな。ヨハン君は人間になったってことで、もう無限の時を生きることもないわけで、「人として生きるこの世界」を感じることができるこれからが用意されているのに対し、延々と無駄に生きることに飽きて事を起こしてしまったクルツ社長にその「有限で有意義な人として生きること」を味わわせてあげないというのはちょっとかわいそうな気がしますよ。ヨハンくんが赤子連れで出てきてくれてもいいのに、と思った再登場シーンでした。そのままヨハンくんが育てなくても社長の行き場なら子安んとこがあるしさー。
この青空に約束を〜ようこそつぐみ寮へは、もうひと声後日談が欲しかった気。もっと見たいとかそういうことでもなく、このままだとなんか、何を見せられたのかいまいち釈然としないというか。
デスノートとのだめカンタービレはまだ見てない。
で、MAJORの方は(話戻った)まるまる後日談というか、次シリーズへのつなぎ回でした。メジャーが最終的な目的としてずっと目指しているものなら日本プロになった方がまだ近道のような気もしますが、吾郎に関しては常にそのときできる野球を全力で楽しみながら上を目指す…というか上に進んでいくということをずっとしてきているし、あまり考え込まないタイプなんで、ちゃっちゃと外国行っちゃうってのは実に「らしい」ですな。というか、このあと日本プロ編があるとか言われちゃうと、今度こそ「いつになったらメジャーに行けるんだYO!」になっちゃうので、話的にもここらで具体的に目指してくれるってのはありがたいところですな。
つかだいたいの野球ものはやっても日本プロまでだと思うので、日本プロで描かなければならない話ってのが多すぎて、そこ経由したメジャーだとやたら長すぎるか、もしくが何か現実味がないものになってしまう気。
つことで打倒海堂編はこれにて終了。マネージャー×2とか、清水さん復活とかいろいろ恋愛要素もあるように見えていたのに、終わってみれば結局野球ばかりしてました…。海堂高校編よりは女っ気があって見やすくはあったけどさー、花の高校生、それで終わっていいのかいな、みたいな。このままでは一番恋愛してたのは第1シリーズのおとさんとかあさんとかそんなことになってしまいますよ…。
第4シリーズは1月からとのことなので、またしばらく待つと致しますか。メリケン人は今まで以上に男女とも性格キツそうだよなー(勝手な思い込み)。
つことで別にメッセージとか読んでなんかやる気がなくなったとかそういうことでもなく、最終回ラッシュとかで携帯モニタで見られるものが制限されたり、メインPCが壊れてしまったりとかしてなかなかここまで手が回らなかったというところが大きいです。
つかうちのパソコンは何回壊れれば気が済むんだと…。検証の結果マザボがやばそうってことで、他のパーツ流用しようと思ったら(メモリ増やしたばかりだったし)、もはや今普通に売られてる規格では全然合わせられないでやんの。でもまぁ、何とか投げ売りで安くなってた同世代のマザボを手に入れて事なきを得ました。CPU(Athron 3200+)も使い回し、メモリ(PC3200 1GB×2)も使い回し、電源もケースももちろん使い回し。おかげでだいぶ安上がり修理でした。
つまるところ、マザボ交換して(相性が合わなかった)SCSIを取り外したぐらいなのに、XPの再認証させなきゃいけないのというのが何だか納得いかない。パーツ1こ換えただけで「構成が大幅に変わっています」じゃねぇ、と。そりゃOS的にはグラフィックもサウンドもUSBもLANも変わってるかも知れないけどさー、実際変わったのは部品ひとつなのに、融通が利かないなーと思う次第。
つかそれだけいろいろ変わってたら、やっとのことでOSが起動して、ドライバあてたりとかしてちゃんと動くようにしなきゃいけなくてわたわたしてるところなのはわかってるくせに、一番後回しでいいXP認証を起動するなり出してくる無神経さにイラッと来たね。だいたいあておわったところで「マシンが落ち着いたところで構成変化により認証が3日で切れますが、そろそろ再認証行きますか?」ぐらいのやさしさが欲しいぜ。ネットワークもモデムもまともに動いてない状態で聞いてくるのは空気読めてなさすぎだと思うよ。買い換えとかしてニューマシンにしたとかでもなく自分がしたのはただ「修理」なだけに、平然とこっちが悪いみたいに言ってくることもないじゃんか。たとえプログラムだろうとも「セッティングお疲れ様でした」ぐらい出てくれれば、結構それだけでも精神は乱れにくいよなー。
でもまぁ次壊れたら、完全新品にしないとダメだなーと覚悟しましたよ。自分的にはこのスペックで十分なんだけどなぁ。PCもゲーム機並にロングランで売り続けて欲しいですわ。

黒髪は線が見にくくて手キャプしにくいんで、髪の影部分はそのまんま黒です。
気持ちがどうも改編期になっていなくて、見てるとどうもただパタパタ終わってしまっていくような感覚になっていたり。というかどこかにたどりついた感のある最終回を今期はまだ見ていない気。朝のPPZはそれなりに感動してしまいましたが、結局はオリジナル原作の日本制作でのアニメを見たいという気持ちに添うレベルを超えきれなかった気がするし、もっと伏線たちが収束していく最終回感をたっぷり持っているような日本アニメして欲しかった気もする。まぁ東映アニメではそういうラストはあまりないような気もしますが。
ひとひらは、話はこれからな感じというか、ここまでではただ麦が演じた舞台「ひとひら」をそのまま素でやってただけであって、その先の一歩がどう進んでいくことになるのかという「劇の続き」が見られてこその劇中劇「ひとひら」を含む「ひとひら」という作品なんじゃないかと思うワケで。
あまえないでよっ!!喝!!は、せっかくの第2シリーズなのに結局完結も進展もあまりない感じで残念。第1シリーズは「もっと見たい!」という作りだけで十分ですが、第2シリーズとなると「続きが見たい!」と思わせる作りが追加されていないとどうも先は期待できない気。本筋としてのおもしろさがいまいち見せられなかった気がします。
セイントオクトーバーは、それなりにちゃんと終わった最終回でしたが、ああいうラストであるなら、クルツ社長も救って欲しかったかな。ヨハン君は人間になったってことで、もう無限の時を生きることもないわけで、「人として生きるこの世界」を感じることができるこれからが用意されているのに対し、延々と無駄に生きることに飽きて事を起こしてしまったクルツ社長にその「有限で有意義な人として生きること」を味わわせてあげないというのはちょっとかわいそうな気がしますよ。ヨハンくんが赤子連れで出てきてくれてもいいのに、と思った再登場シーンでした。そのままヨハンくんが育てなくても社長の行き場なら子安んとこがあるしさー。
この青空に約束を〜ようこそつぐみ寮へは、もうひと声後日談が欲しかった気。もっと見たいとかそういうことでもなく、このままだとなんか、何を見せられたのかいまいち釈然としないというか。
デスノートとのだめカンタービレはまだ見てない。
で、MAJORの方は(話戻った)まるまる後日談というか、次シリーズへのつなぎ回でした。メジャーが最終的な目的としてずっと目指しているものなら日本プロになった方がまだ近道のような気もしますが、吾郎に関しては常にそのときできる野球を全力で楽しみながら上を目指す…というか上に進んでいくということをずっとしてきているし、あまり考え込まないタイプなんで、ちゃっちゃと外国行っちゃうってのは実に「らしい」ですな。というか、このあと日本プロ編があるとか言われちゃうと、今度こそ「いつになったらメジャーに行けるんだYO!」になっちゃうので、話的にもここらで具体的に目指してくれるってのはありがたいところですな。
つかだいたいの野球ものはやっても日本プロまでだと思うので、日本プロで描かなければならない話ってのが多すぎて、そこ経由したメジャーだとやたら長すぎるか、もしくが何か現実味がないものになってしまう気。
つことで打倒海堂編はこれにて終了。マネージャー×2とか、清水さん復活とかいろいろ恋愛要素もあるように見えていたのに、終わってみれば結局野球ばかりしてました…。海堂高校編よりは女っ気があって見やすくはあったけどさー、花の高校生、それで終わっていいのかいな、みたいな。このままでは一番恋愛してたのは第1シリーズのおとさんとかあさんとかそんなことになってしまいますよ…。
第4シリーズは1月からとのことなので、またしばらく待つと致しますか。メリケン人は今まで以上に男女とも性格キツそうだよなー(勝手な思い込み)。
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つことで別にメッセージとか読んでなんかやる気がなくなったとかそういうことでもなく、最終回ラッシュとかで携帯モニタで見られるものが制限されたり、メインPCが壊れてしまったりとかしてなかなかここまで手が回らなかったというところが大きいです。
つかうちのパソコンは何回壊れれば気が済むんだと…。検証の結果マザボがやばそうってことで、他のパーツ流用しようと思ったら(メモリ増やしたばかりだったし)、もはや今普通に売られてる規格では全然合わせられないでやんの。でもまぁ、何とか投げ売りで安くなってた同世代のマザボを手に入れて事なきを得ました。CPU(Athron 3200+)も使い回し、メモリ(PC3200 1GB×2)も使い回し、電源もケースももちろん使い回し。おかげでだいぶ安上がり修理でした。
つまるところ、マザボ交換して(相性が合わなかった)SCSIを取り外したぐらいなのに、XPの再認証させなきゃいけないのというのが何だか納得いかない。パーツ1こ換えただけで「構成が大幅に変わっています」じゃねぇ、と。そりゃOS的にはグラフィックもサウンドもUSBもLANも変わってるかも知れないけどさー、実際変わったのは部品ひとつなのに、融通が利かないなーと思う次第。
つかそれだけいろいろ変わってたら、やっとのことでOSが起動して、ドライバあてたりとかしてちゃんと動くようにしなきゃいけなくてわたわたしてるところなのはわかってるくせに、一番後回しでいいXP認証を起動するなり出してくる無神経さにイラッと来たね。だいたいあておわったところで「マシンが落ち着いたところで構成変化により認証が3日で切れますが、そろそろ再認証行きますか?」ぐらいのやさしさが欲しいぜ。ネットワークもモデムもまともに動いてない状態で聞いてくるのは空気読めてなさすぎだと思うよ。買い換えとかしてニューマシンにしたとかでもなく自分がしたのはただ「修理」なだけに、平然とこっちが悪いみたいに言ってくることもないじゃんか。たとえプログラムだろうとも「セッティングお疲れ様でした」ぐらい出てくれれば、結構それだけでも精神は乱れにくいよなー。
でもまぁ次壊れたら、完全新品にしないとダメだなーと覚悟しましたよ。自分的にはこのスペックで十分なんだけどなぁ。PCもゲーム機並にロングランで売り続けて欲しいですわ。
ブーム来たる!!(意図的に集めただけだろ

瀬戸の花嫁の永澄はんの母さん。

いつものこなた。みんなが立てるもんだからこなたはちょっと立て方にアレンジ入れてきた感。

作画はビミョーだが指は立ててたあやね。メガネの人も立ててましたな。

何だかクライマックスに向けたたたみ込みのように見えるPPZのハイパーブロッサム。
描くのに夢中になってたら感想書く時間がもうないので、個々の感想は次回以降でひとつ。何となく意識してしまうと、キャラが指を立てると「描け!」って指令のように思えてしまうから困りもの…。4枚も描きましたが、これでもいくらか我慢したような…。明日は誰も指立てなければ、描いていつものラブ★コンぐらいかな。
しかしさー、実際に指立てながら話す人ってどれくらいいるんだろ。自分もしてたことがないわけではないですが、あんまり見たことないような。

瀬戸の花嫁の永澄はんの母さん。

いつものこなた。みんなが立てるもんだからこなたはちょっと立て方にアレンジ入れてきた感。

作画はビミョーだが指は立ててたあやね。メガネの人も立ててましたな。

何だかクライマックスに向けたたたみ込みのように見えるPPZのハイパーブロッサム。
描くのに夢中になってたら感想書く時間がもうないので、個々の感想は次回以降でひとつ。何となく意識してしまうと、キャラが指を立てると「描け!」って指令のように思えてしまうから困りもの…。4枚も描きましたが、これでもいくらか我慢したような…。明日は誰も指立てなければ、描いていつものラブ★コンぐらいかな。
しかしさー、実際に指立てながら話す人ってどれくらいいるんだろ。自分もしてたことがないわけではないですが、あんまり見たことないような。
あ、毛先に塗り残しが…。

遅れつつ先週のジュリエット。この感想を見る頃には次の回が始まっちゃってる人もいるだろうけど…。
ということで、「どうしてあなたはロミオなの!?」という、ロミオとジュリエットの内容は知らなくても知ってるぐらいの有名セリフが出た回でした。
やや唐突な印象を最初は感じましたが、状況を整理すると、このシーンはいわゆる朝チュンなワケでして、いろいろと確かめ合った結果、改めて「どうしてこの人はロミオなんだろう?」と思うというのは理にかなった心情変化だと思い直しました。ロミオの方も昨晩いろいろやってたせいでテンション上がってて、だいぶはしゃいでる状態だと思うと、あのこっぱずかしいセリフも何だか納得できますね…。
でもロミジュリネタでよく見る「バルコニーのジュリエットと、庭のロミオ」という構図を再現させるために、ロミオがわざわざ何となく下に降りるってのは強引すぎて笑いどころでした。
今回のように、一見唐突に見えるけど、よく考えるとそうでもないってのは以前にもあって、祭りの時のロミオとジュリエットのキスシーンがそれでして。あのキスの前後でふたりの気持ちが結構変わっている(進んでいる)というのも、キスの持つ効力ってやつをちょっと考えてやればわかる話で、詳しくは書きませんがというか書けませんが、キスしてしまったことで、お互いの心の根幹にすっかり相手のことが根付いてしまったという心の変化があって、ふたりの行動にちょっと変化が見られるようになった、と。
豪雨の回の寸止めのときは結構攻めた画作りしてくるくせに、本当にそういう関係になるときは何も描いてこない朝チュン(せめてチュンチュン鳴かせてくれればわかりやすいのだが)をしてくるからなかなか難しいですな。しかし精神的に惹かれ合ってしまう純愛系の物語と思いきや、結構肉体的な繋がりが重視されてるよなー。やはり精神的な繋がりでは限界があると、制作サイドでは思ってるってことだろうか。
更新が久しぶりになってしまった。まぁ平日更新はしない予定だったので、今日UPは予定通りではあるんですが、今日はこれ1枚しか描けなかったし、見るものもまだ結構残ってる。
つか昨日買ってきたこれ→
をやっててすっかりWii肉痛な上に視聴やここの更新がおろそかになってるだけのような気もしますが。
リバーブロー>ガゼルパンチ>デンプシーロールのコンボを組むのがどうも無理っぽいのが激しく不満です…。つかスペシャル攻撃にリバーブロー入ってないので、低めフックがリバーブローになってるのかよくわかんないし…。ついでにリバーとガゼルは左パンチだから左で出すのはいいとして、デンプシーロールまで左なのはちょっと勘弁ですなー。つかそもそも片手だけでデンプシー出しても何も気持ちよくないじゃないかー。ガゼルで上げて、右ダッキングから右フック>左ダッキングから左フック>...ってのがデンプシーでしょうに。体がついていかないとしてもせめて右左の振りで出したいですよ…。NORMALぐらいだとガゼル当たった段階でだいたいダウンしちゃうってのもあるけど…。
とりあえずEASYクリアして、NORMALの間柴VS木村で詰まってさっそく放置。買っただけで見てないその試合のOVA見てから再戦だな…。
あと声が結構いろいろアニメと違ってて寂しい限りです。千堂さんぐらいは脳内で小野坂に変換…。間柴妹(アニメ:小林沙苗)はまぁどうでもいいとして…。
あとアニメのこと何か書こうと思っていた記憶だけあって内容が思い出せない…。一騎当千DDとひとひらの最終回は見ました。曹操倒して終わりって言われてもなぁ…。ひとひらは舞台でやった内容そのままで終わった気がしないでもない。恋愛感情も物語にあまり絡められてなかった感じだし。まさに話の一片(ひとひら)ってことなのか。
ここに書いちゃうってことは手キャプ感想はないってことですので。つかひとひらのグラデ塗りは描ける気がしない。やたら夕方のシーンが多くて色も難しそうだし…。
あ、手キャプ感想なしといえばあたしンち。前々からこのエッセイ漫画らしき内容は誰が見たことなのだろうかというのがちょっと気になっていて、一見するとみかん視点に見えるけど、実はユズヒコから見た家族なのではないか疑惑があったのですが、先週のエピソードでだいぶ確信してしまった感じ。おもしろ似顔絵とか描かれたらさすがになー。
そもそもユズヒコ疑惑を持っていたのは、ユズヒコのエピソードってのは聞いた話というより体験した話っぽいことが多くて、ユズヒコのキャラからしてあまり家族にベラベラ話してたとも思いがたいのに加え、逆にみかんのエピソードは聞いたり見たりした話っぽくて、みかんのキャラからして、その日にあったことをいっぱい話してそうに見えるのですよ。つまりみかんのエピソードはみかんじゃなくても知り得ることができるワケで。
そういう意味では適当に脚色が入ることになると思われるみかんエピソードの方がおもしろい事が多いような気がするのも納得といったところかも。ユズヒコのって何かオチがビミョーなことが多いし。
まぁどうでもいいのですが。

遅れつつ先週のジュリエット。この感想を見る頃には次の回が始まっちゃってる人もいるだろうけど…。
ということで、「どうしてあなたはロミオなの!?」という、ロミオとジュリエットの内容は知らなくても知ってるぐらいの有名セリフが出た回でした。
やや唐突な印象を最初は感じましたが、状況を整理すると、このシーンはいわゆる朝チュンなワケでして、いろいろと確かめ合った結果、改めて「どうしてこの人はロミオなんだろう?」と思うというのは理にかなった心情変化だと思い直しました。ロミオの方も昨晩いろいろやってたせいでテンション上がってて、だいぶはしゃいでる状態だと思うと、あのこっぱずかしいセリフも何だか納得できますね…。
でもロミジュリネタでよく見る「バルコニーのジュリエットと、庭のロミオ」という構図を再現させるために、ロミオがわざわざ何となく下に降りるってのは強引すぎて笑いどころでした。
今回のように、一見唐突に見えるけど、よく考えるとそうでもないってのは以前にもあって、祭りの時のロミオとジュリエットのキスシーンがそれでして。あのキスの前後でふたりの気持ちが結構変わっている(進んでいる)というのも、キスの持つ効力ってやつをちょっと考えてやればわかる話で、詳しくは書きませんがというか書けませんが、キスしてしまったことで、お互いの心の根幹にすっかり相手のことが根付いてしまったという心の変化があって、ふたりの行動にちょっと変化が見られるようになった、と。
豪雨の回の寸止めのときは結構攻めた画作りしてくるくせに、本当にそういう関係になるときは何も描いてこない朝チュン(せめてチュンチュン鳴かせてくれればわかりやすいのだが)をしてくるからなかなか難しいですな。しかし精神的に惹かれ合ってしまう純愛系の物語と思いきや、結構肉体的な繋がりが重視されてるよなー。やはり精神的な繋がりでは限界があると、制作サイドでは思ってるってことだろうか。
![]() | ロミオ×ジュリエット -1- 吉田玲子、原田大基 他 (2007/07/27) Happinet(SB)(D) この商品の詳細を見る | ![]() | ロミオ×ジュリエット -2- 吉田玲子、原田大基 他 (2007/08/24) ハピネット・ピクチャーズ この商品の詳細を見る |
更新が久しぶりになってしまった。まぁ平日更新はしない予定だったので、今日UPは予定通りではあるんですが、今日はこれ1枚しか描けなかったし、見るものもまだ結構残ってる。
![]() | はじめの一歩 レボリューション (2007/06/21) Nintendo Wii 商品詳細を見る |
をやっててすっかりWii肉痛な上に視聴やここの更新がおろそかになってるだけのような気もしますが。
リバーブロー>ガゼルパンチ>デンプシーロールのコンボを組むのがどうも無理っぽいのが激しく不満です…。つかスペシャル攻撃にリバーブロー入ってないので、低めフックがリバーブローになってるのかよくわかんないし…。ついでにリバーとガゼルは左パンチだから左で出すのはいいとして、デンプシーロールまで左なのはちょっと勘弁ですなー。つかそもそも片手だけでデンプシー出しても何も気持ちよくないじゃないかー。ガゼルで上げて、右ダッキングから右フック>左ダッキングから左フック>...ってのがデンプシーでしょうに。体がついていかないとしてもせめて右左の振りで出したいですよ…。NORMALぐらいだとガゼル当たった段階でだいたいダウンしちゃうってのもあるけど…。
とりあえずEASYクリアして、NORMALの間柴VS木村で詰まってさっそく放置。買っただけで見てないその試合のOVA見てから再戦だな…。
あと声が結構いろいろアニメと違ってて寂しい限りです。千堂さんぐらいは脳内で小野坂に変換…。間柴妹(アニメ:小林沙苗)はまぁどうでもいいとして…。
あとアニメのこと何か書こうと思っていた記憶だけあって内容が思い出せない…。一騎当千DDとひとひらの最終回は見ました。曹操倒して終わりって言われてもなぁ…。ひとひらは舞台でやった内容そのままで終わった気がしないでもない。恋愛感情も物語にあまり絡められてなかった感じだし。まさに話の一片(ひとひら)ってことなのか。
ここに書いちゃうってことは手キャプ感想はないってことですので。つかひとひらのグラデ塗りは描ける気がしない。やたら夕方のシーンが多くて色も難しそうだし…。
あ、手キャプ感想なしといえばあたしンち。前々からこのエッセイ漫画らしき内容は誰が見たことなのだろうかというのがちょっと気になっていて、一見するとみかん視点に見えるけど、実はユズヒコから見た家族なのではないか疑惑があったのですが、先週のエピソードでだいぶ確信してしまった感じ。おもしろ似顔絵とか描かれたらさすがになー。
そもそもユズヒコ疑惑を持っていたのは、ユズヒコのエピソードってのは聞いた話というより体験した話っぽいことが多くて、ユズヒコのキャラからしてあまり家族にベラベラ話してたとも思いがたいのに加え、逆にみかんのエピソードは聞いたり見たりした話っぽくて、みかんのキャラからして、その日にあったことをいっぱい話してそうに見えるのですよ。つまりみかんのエピソードはみかんじゃなくても知り得ることができるワケで。
そういう意味では適当に脚色が入ることになると思われるみかんエピソードの方がおもしろい事が多いような気がするのも納得といったところかも。ユズヒコのって何かオチがビミョーなことが多いし。
まぁどうでもいいのですが。
暗がりシーンを明るい世界へシリーズにしようと思ったら明るいところでの服の色がわからない罠。

つことで普通の手キャプです。
昼間のシーンだと、手キャプでノイズすっきりするのがいい感じと思うことも多いですが、夜はある程度ノイズが乗っかってる方が夜っぽいですな。夜ってのは別に色が薄くなるってことじゃなくて、何だか見えづらくなるってことだし。
しかしラブ★コンは小泉さんしか描いてないな。やたら感情移入することは多いけど、別に好きになってるとかいうつもりはないのだけども。元カノ松岡由貴の方でも描こうかとも思いましたが、やっぱり小泉さん描いてました。大谷くんのあの態度からすると、もう元カノが絡んでくることはないのかもなぁ。
朝礼(?)のシーンで、小泉さんも悩んでましたが、大谷とラブラブという図が想像できないというのは、直接大谷が小泉さんを意識できない理由に繋がっているような気がします。要は「彼氏彼女になってどうしたいのか」ってことね。お互いに好きということになったとして、どう変わるのかまるで想像できないために、現状維持の何が悪いのかわからない。大谷くんにとって小泉さんはもうとっくに大切な人にはなっているのだし。
それにしても大谷くんも神崎さんもかァーいいですな。2人がつきあっていたらまとめて愛でてしまいたいぐらいにさー。でも神崎さんは見た目ほどいい人ではないというか、男依存症な気がある感じ。大谷くんとの会話が終わったあと、「何でアレで落ちへんねん!」とかキレてそうな印象すらあるよ…。あ、何かそのダークさを出して1話ぐらい作れそうな…。「お前その腹黒さを治さない限り一生男なんてできへんぞ!」とか大谷くんが切り捨てる回…。まぁ腹黒キャラはピーチガールだけで十分ですが。
だいぶ夜更かししちゃったけど(今AM2:00)、日朝のテレ朝が全部休みなので、鬼太郎起きでも構わないと思うと何か気持ちが楽になるね。まぁ朝的にはグレンラガンスタートですが、グレンラガンは生見してる作品じゃないし。起きてるときはプリキュア派。
今日の他のアニメは…、PPZはやっとこOPのロボが出てきた。変形前は「これがオリジナル」になってるのが芸コマですな。オリジナルからPPZへの変形は思いのほか自然だった。遊戯王(再)はアメルダVS海馬先生。デルトラはドラゴンっぽいキモイカンガルーもどきが出てきた、相変わらずいろいろてきとー。おはコロはウソサブタイが復活してたし、キッズもちょっと絡みがうまくなってきた気配。精霊の守り人はフェイクサブタイでした。花酒の意味を先に言っておいて、花酒を与える意味がそれかよ!みたいな。まぁ一応はそういう意味も込めてあるんだけど、そんなに直接的な話ではなかったようで。他に見たのは彩雲国、しずく、ケロロ、リボーン、あたし、地球へ、メジャーだけど、コメントは略。
ちょっと油断しすぎて視聴が遅れ気味。携帯プレイヤーに入れてないのは見ておかないといけないのにな。
明日は朝アニメがないので、手キャプ感想がない可能性大です。…って手キャプする可能性はプリキュア5にしかなかったのか?>自

つことで普通の手キャプです。
昼間のシーンだと、手キャプでノイズすっきりするのがいい感じと思うことも多いですが、夜はある程度ノイズが乗っかってる方が夜っぽいですな。夜ってのは別に色が薄くなるってことじゃなくて、何だか見えづらくなるってことだし。
しかしラブ★コンは小泉さんしか描いてないな。やたら感情移入することは多いけど、別に好きになってるとかいうつもりはないのだけども。元カノ松岡由貴の方でも描こうかとも思いましたが、やっぱり小泉さん描いてました。大谷くんのあの態度からすると、もう元カノが絡んでくることはないのかもなぁ。
朝礼(?)のシーンで、小泉さんも悩んでましたが、大谷とラブラブという図が想像できないというのは、直接大谷が小泉さんを意識できない理由に繋がっているような気がします。要は「彼氏彼女になってどうしたいのか」ってことね。お互いに好きということになったとして、どう変わるのかまるで想像できないために、現状維持の何が悪いのかわからない。大谷くんにとって小泉さんはもうとっくに大切な人にはなっているのだし。
それにしても大谷くんも神崎さんもかァーいいですな。2人がつきあっていたらまとめて愛でてしまいたいぐらいにさー。でも神崎さんは見た目ほどいい人ではないというか、男依存症な気がある感じ。大谷くんとの会話が終わったあと、「何でアレで落ちへんねん!」とかキレてそうな印象すらあるよ…。あ、何かそのダークさを出して1話ぐらい作れそうな…。「お前その腹黒さを治さない限り一生男なんてできへんぞ!」とか大谷くんが切り捨てる回…。まぁ腹黒キャラはピーチガールだけで十分ですが。
![]() | ラブ★コン DVD BOX volume.1 (完全生産限定版) 真庭秀明 (2007/08/22) アニプレックス この商品の詳細を見る |
だいぶ夜更かししちゃったけど(今AM2:00)、日朝のテレ朝が全部休みなので、鬼太郎起きでも構わないと思うと何か気持ちが楽になるね。まぁ朝的にはグレンラガンスタートですが、グレンラガンは生見してる作品じゃないし。起きてるときはプリキュア派。
今日の他のアニメは…、PPZはやっとこOPのロボが出てきた。変形前は「これがオリジナル」になってるのが芸コマですな。オリジナルからPPZへの変形は思いのほか自然だった。遊戯王(再)はアメルダVS海馬先生。デルトラはドラゴンっぽいキモイカンガルーもどきが出てきた、相変わらずいろいろてきとー。おはコロはウソサブタイが復活してたし、キッズもちょっと絡みがうまくなってきた気配。精霊の守り人はフェイクサブタイでした。花酒の意味を先に言っておいて、花酒を与える意味がそれかよ!みたいな。まぁ一応はそういう意味も込めてあるんだけど、そんなに直接的な話ではなかったようで。他に見たのは彩雲国、しずく、ケロロ、リボーン、あたし、地球へ、メジャーだけど、コメントは略。
ちょっと油断しすぎて視聴が遅れ気味。携帯プレイヤーに入れてないのは見ておかないといけないのにな。
明日は朝アニメがないので、手キャプ感想がない可能性大です。…って手キャプする可能性はプリキュア5にしかなかったのか?>自
またハーフトーンパターンの大きさ変更するの忘れた…。

というか指を立てるのはこなただけじゃないよな。らき☆すたのキャラ全般よく立てる。白石みのる氏も立ててた記憶。いやさすがに描きませんが。
しかしケータイでわたわたしてるつかさの姿の攻めっぷりは異常だね♪ 携帯以外でもわたわたして欲しいものです。コンビニおにぎりの海苔に苦戦するとか、キップ売り場で少々パニくるとか。
毎度毎度のこなたのオタネタはだいたい知識はあるけど実践はしてないようなことの方が多いかな。あんまり浪費しないで広く浅くのアニメ専門多量見さんなので。というかさー、学生の頃だとコミックや雑誌とかの本はともかく、DVDって高嶺の花でおいそれと手を出せない印象があるのだけど、アニメ●トの店員さんはがっつりオススメしてたなぁ。頑張ってもシリーズで数枚で済むCDまでな感覚は今はそうでもないのかしら? DVD購買数における学生さんの割合ってどれくらいなんだろ。
ついでにいうと、DVDって(感覚的な)費用対効果がかなり悪いんだよね。TVシリーズだと中身はほぼわかっている内容ってこともあるけど、同額のゲームや本と比べたとき、それを処理するためにかかる時間が極端に少なくて済む。5000円以上して買ってきたDVDは1時間程度見てしまえば価値はもうほとんど感じられないワケで、1時間で1周目が終わるゲームや1時間で読めてしまう本が5000円以上したらやっぱり納得いかないじゃない。何度も見てという理屈なら本やゲームでもできるし、本やゲームの方がよほど何周もする意義はわかりやすいかと。
まぁアニメDVDにそんな価値はないとか言っているワケではなくて、同じ時間をかけるならもっと安く、同じお金をかけるならもっと長く、つまり費用対効果が高い娯楽がたくさんある中で、アニメDVDを買って見るというのはすごい豪勢なお金の使い方だと思うわけです。
んで、学生さんといえばだいたい、時間はあるけどお金がないターンにいる世代だと思うワケで、アニメDVDなんて買ってくれるのかしら? と、そう思うのですよ。
まー、どーでもいいのですが。
しかしアニメ店長をあんなにしっかり描いちゃってるってことは、その内ゲのマのズの方もがっつり描かれるって解釈していいんでしょうかね? メイトの方とは何かグループ的なつながりあるんだっけ?
ゲのマのズといえば、あまえないでよっ!!喝!!(再)の方で臆面もなくにょにょにょにょ言ってる真田アサミはどうかと思いました…。もうキャラとしての魅力は限界値ってことがよくわかる使い方ではあるんだけどさー。とりあえずにょにょにょにょ言わせておけばおもしろさはキープできんじゃね?みたいな安易な感じに受け取れてしまって、サービスされたというよりはナメられた感じの方が強かったデスよ。
あ、本編の感想まともに書いてない…。EDは前編通しのCDが発売されるんだろうなー。らっきー☆ちゃんねるの方はラジオとのコラボネタも多いようなので、DVDのときには新しいらっきー☆チャンネルが入るとかの方が親切設計というか商魂たくましいってことになるんだろうなー。
アニメはほとんど見てないけど、今日は2枚で終わり。平日に見たこれ以外のアニメは特に手キャプしたい感じなのはなかった記憶。
来週からは最終回がポツポツはじまるので、ここ最近みたく効率よく消化できないことになるので、平日&金曜更新はしにくいかもなぁ。(最終回・初回は携帯動画プレイヤーやお風呂用防水モニターでは見ないでちゃんとTV画面で見る予定だから)
今週はやたら電車が遅れたので、平日の途中で見るものがなくなった…。週末にどれだけ来週分に回していいもんかのサジ加減がいまだにわからない…。当日分を当日消化で事足りるのって土日の量ないと無理なんだよね。だいたいのパターンだと、朝出かける前に2〜3本見て、電車で2本見て、昼に2本見て、帰りに2本見て、帰ってきて1〜2本見る感じだから、平均10本ぐらい見られる。出かけて帰ってくるまでに消化するのは6本だから、4日出かけるとして24本キープ、出かけてる最中は録れないので、深夜アニメ&週末アニメで、被らないで録れる24本を用意する必要があると。
まぁ、もちろんできなくはない量なのですが、時間があってそこに見てないアニメがあると見ちゃうってのは結構仕方ないというか…。結局見ちゃって、木曜には水曜の夕方分をダビングして持っていかないと見るものがないというのがここ2週の結果。
月曜火曜の帰ってきて見る分の確保も現在の懸念事項。結界師とコナンはHVだから居間のアナログTVで見るワケにいかないし(帰宅後視聴は食事中なため居間にいる)、火曜は夕方アニメがD.Gray-manだけになってて、それ切ってる現状では、居間で見られる内容なSD画質のアニメが別途必要になっていたり。ここんところは日曜のONE PIECEを生見して、裏のアニメロビーを月曜帰宅後分に、土曜のスパイダーライダーズ(キッズなので劣悪SD画質)を火曜に見ている。
そんな感じで見る量は減らしてないのに、週末に録画見するものが特にないという不思議な状況に、自分としても戸惑っている感じ。これなら週100本でも行けるような気がしてしまったり。見ていいものがないという状況が訪れることになるとはなー。
まぁこうやってゆったりとした時間をとりあえずいつくしみますよ。
…でもベネ写真整理しないと…。

というか指を立てるのはこなただけじゃないよな。らき☆すたのキャラ全般よく立てる。白石みのる氏も立ててた記憶。いやさすがに描きませんが。
しかしケータイでわたわたしてるつかさの姿の攻めっぷりは異常だね♪ 携帯以外でもわたわたして欲しいものです。コンビニおにぎりの海苔に苦戦するとか、キップ売り場で少々パニくるとか。
毎度毎度のこなたのオタネタはだいたい知識はあるけど実践はしてないようなことの方が多いかな。あんまり浪費しないで広く浅くのアニメ専門多量見さんなので。というかさー、学生の頃だとコミックや雑誌とかの本はともかく、DVDって高嶺の花でおいそれと手を出せない印象があるのだけど、アニメ●トの店員さんはがっつりオススメしてたなぁ。頑張ってもシリーズで数枚で済むCDまでな感覚は今はそうでもないのかしら? DVD購買数における学生さんの割合ってどれくらいなんだろ。
ついでにいうと、DVDって(感覚的な)費用対効果がかなり悪いんだよね。TVシリーズだと中身はほぼわかっている内容ってこともあるけど、同額のゲームや本と比べたとき、それを処理するためにかかる時間が極端に少なくて済む。5000円以上して買ってきたDVDは1時間程度見てしまえば価値はもうほとんど感じられないワケで、1時間で1周目が終わるゲームや1時間で読めてしまう本が5000円以上したらやっぱり納得いかないじゃない。何度も見てという理屈なら本やゲームでもできるし、本やゲームの方がよほど何周もする意義はわかりやすいかと。
まぁアニメDVDにそんな価値はないとか言っているワケではなくて、同じ時間をかけるならもっと安く、同じお金をかけるならもっと長く、つまり費用対効果が高い娯楽がたくさんある中で、アニメDVDを買って見るというのはすごい豪勢なお金の使い方だと思うわけです。
んで、学生さんといえばだいたい、時間はあるけどお金がないターンにいる世代だと思うワケで、アニメDVDなんて買ってくれるのかしら? と、そう思うのですよ。
まー、どーでもいいのですが。
しかしアニメ店長をあんなにしっかり描いちゃってるってことは、その内ゲのマのズの方もがっつり描かれるって解釈していいんでしょうかね? メイトの方とは何かグループ的なつながりあるんだっけ?
ゲのマのズといえば、あまえないでよっ!!喝!!(再)の方で臆面もなくにょにょにょにょ言ってる真田アサミはどうかと思いました…。もうキャラとしての魅力は限界値ってことがよくわかる使い方ではあるんだけどさー。とりあえずにょにょにょにょ言わせておけばおもしろさはキープできんじゃね?みたいな安易な感じに受け取れてしまって、サービスされたというよりはナメられた感じの方が強かったデスよ。
あ、本編の感想まともに書いてない…。EDは前編通しのCDが発売されるんだろうなー。らっきー☆ちゃんねるの方はラジオとのコラボネタも多いようなので、DVDのときには新しいらっきー☆チャンネルが入るとかの方が親切設計というか商魂たくましいってことになるんだろうなー。
![]() | らき☆すた 1 限定版 (2007/06/22) 不明 商品詳細を見る |
アニメはほとんど見てないけど、今日は2枚で終わり。平日に見たこれ以外のアニメは特に手キャプしたい感じなのはなかった記憶。
来週からは最終回がポツポツはじまるので、ここ最近みたく効率よく消化できないことになるので、平日&金曜更新はしにくいかもなぁ。(最終回・初回は携帯動画プレイヤーやお風呂用防水モニターでは見ないでちゃんとTV画面で見る予定だから)
今週はやたら電車が遅れたので、平日の途中で見るものがなくなった…。週末にどれだけ来週分に回していいもんかのサジ加減がいまだにわからない…。当日分を当日消化で事足りるのって土日の量ないと無理なんだよね。だいたいのパターンだと、朝出かける前に2〜3本見て、電車で2本見て、昼に2本見て、帰りに2本見て、帰ってきて1〜2本見る感じだから、平均10本ぐらい見られる。出かけて帰ってくるまでに消化するのは6本だから、4日出かけるとして24本キープ、出かけてる最中は録れないので、深夜アニメ&週末アニメで、被らないで録れる24本を用意する必要があると。
まぁ、もちろんできなくはない量なのですが、時間があってそこに見てないアニメがあると見ちゃうってのは結構仕方ないというか…。結局見ちゃって、木曜には水曜の夕方分をダビングして持っていかないと見るものがないというのがここ2週の結果。
月曜火曜の帰ってきて見る分の確保も現在の懸念事項。結界師とコナンはHVだから居間のアナログTVで見るワケにいかないし(帰宅後視聴は食事中なため居間にいる)、火曜は夕方アニメがD.Gray-manだけになってて、それ切ってる現状では、居間で見られる内容なSD画質のアニメが別途必要になっていたり。ここんところは日曜のONE PIECEを生見して、裏のアニメロビーを月曜帰宅後分に、土曜のスパイダーライダーズ(キッズなので劣悪SD画質)を火曜に見ている。
そんな感じで見る量は減らしてないのに、週末に録画見するものが特にないという不思議な状況に、自分としても戸惑っている感じ。これなら週100本でも行けるような気がしてしまったり。見ていいものがないという状況が訪れることになるとはなー。
まぁこうやってゆったりとした時間をとりあえずいつくしみますよ。
…でもベネ写真整理しないと…。
線の強弱のれんしう。

遊戯王DMはたまに線の強弱の激しい作画の回があるので、強弱の練習がてらレベッカさんを。あ、後ろのハーフトーンパターンの大きさ変更するの忘れた…。
描いといて言うのも何ですが、ベッキーさんはあまり好きではないかも。遊戯王は杏子派。ベッキーさんの何が苦手って、それはやっぱり左右の∵そばかすですな。毛穴ひとつでリアルが好きになれないという弊害すら持つこともあるアニメ好きにとって、肌がすっきりしてないのはキャラとしても軽い抵抗を覚えてしまうこともあるのではないかと。まぁ自分がそばかすを萌えポイントとして認識できてないだけなのですが。
軽い色メガネの方は結構好きなオプションです。下縁メガネは擬似的に目の下のラインが下がったかのような感覚を与えるもので、これによりより童顔に錯覚させるという効果があるという話は前にもちょっとした気。鼻眼鏡の効果もそういうものですが、冷静に考えれば鼻眼鏡=近くが見にくい=遠視ってことなので、あまり子どもさんにはいないタイプなんだよな。まぁ言ってはいけないことなのですが。
レベッカさんは(呼称統一しろよ>自)表遊戯を好きになる担当なのですが、表遊戯自体の存在感がかなり薄いので、レベッカさん的にもあまり強烈に印象づける要素がない感じでもある。全米チャンプってもその実力が評価されたことはないし、今回だって御伽なんていう馬の骨レベルとあまり実力差を感じられないし。アメリカといえばキースもそうだったけど、アメリカでの評価ってやつは映画の「全米No.1」ぐらいの泊しかないのだろうか…。
あ、ちょいと前のずっと俺のターンことバーサーカーソウルの回は手キャプしようと思ったことを忘れて消しました…。ネタとしてもおもしろいけど、モンスターをただの効果発動するための道具としてどこまでもポンポン墓地に捨てていってしまう闇遊戯の図というのだけでいつもの遊戯ではない違和感を作りだしていていい回なんだよな。
しかし本家見てるとGXが霞む霞む。ドーマ編なんてオリジナルなのに(だよね?)、カードを出すという制約以外は特になく全部オリジナルで行けるGXは何故あんな方向に進んでいこうとするのかねぇ。相手を本当に倒してしまうことに苦悩して自分を見失ってしまう主人公という同じパターンの話をしているのに。
十代の苦悩はそういうところではなく、今までの流れからすると、「デュエルが楽しめない」ということに対して発せられてしかるべきだと思うし、そこを乗り越えるためのものもまた「デュエルを楽しむ」ってことでこそ十代が十代足るところだと思うのだがなー。それこそ「先輩たちはデュエルを本当に楽しんでますか?」という素朴な疑問でデュエルできるぐらいでいいじゃんか。
今さら心の闇要素や運命とかを背負って欲しくないですな。

遊戯王DMはたまに線の強弱の激しい作画の回があるので、強弱の練習がてらレベッカさんを。あ、後ろのハーフトーンパターンの大きさ変更するの忘れた…。
描いといて言うのも何ですが、ベッキーさんはあまり好きではないかも。遊戯王は杏子派。ベッキーさんの何が苦手って、それはやっぱり左右の∵そばかすですな。毛穴ひとつでリアルが好きになれないという弊害すら持つこともあるアニメ好きにとって、肌がすっきりしてないのはキャラとしても軽い抵抗を覚えてしまうこともあるのではないかと。まぁ自分がそばかすを萌えポイントとして認識できてないだけなのですが。
軽い色メガネの方は結構好きなオプションです。下縁メガネは擬似的に目の下のラインが下がったかのような感覚を与えるもので、これによりより童顔に錯覚させるという効果があるという話は前にもちょっとした気。鼻眼鏡の効果もそういうものですが、冷静に考えれば鼻眼鏡=近くが見にくい=遠視ってことなので、あまり子どもさんにはいないタイプなんだよな。まぁ言ってはいけないことなのですが。
レベッカさんは(呼称統一しろよ>自)表遊戯を好きになる担当なのですが、表遊戯自体の存在感がかなり薄いので、レベッカさん的にもあまり強烈に印象づける要素がない感じでもある。全米チャンプってもその実力が評価されたことはないし、今回だって御伽なんていう馬の骨レベルとあまり実力差を感じられないし。アメリカといえばキースもそうだったけど、アメリカでの評価ってやつは映画の「全米No.1」ぐらいの泊しかないのだろうか…。
あ、ちょいと前のずっと俺のターンことバーサーカーソウルの回は手キャプしようと思ったことを忘れて消しました…。ネタとしてもおもしろいけど、モンスターをただの効果発動するための道具としてどこまでもポンポン墓地に捨てていってしまう闇遊戯の図というのだけでいつもの遊戯ではない違和感を作りだしていていい回なんだよな。
しかし本家見てるとGXが霞む霞む。ドーマ編なんてオリジナルなのに(だよね?)、カードを出すという制約以外は特になく全部オリジナルで行けるGXは何故あんな方向に進んでいこうとするのかねぇ。相手を本当に倒してしまうことに苦悩して自分を見失ってしまう主人公という同じパターンの話をしているのに。
十代の苦悩はそういうところではなく、今までの流れからすると、「デュエルが楽しめない」ということに対して発せられてしかるべきだと思うし、そこを乗り越えるためのものもまた「デュエルを楽しむ」ってことでこそ十代が十代足るところだと思うのだがなー。それこそ「先輩たちはデュエルを本当に楽しんでますか?」という素朴な疑問でデュエルできるぐらいでいいじゃんか。
今さら心の闇要素や運命とかを背負って欲しくないですな。
キュア姿を描いたのはシャイニールミナス以来かな。

左側に光源ありましたが、無視しました。変身すると髪の色が全員微変わりするのですが、よりあり得ない色になるのが変身っぽくていいですな。
今回の作画は動画と止め絵とのバランスがいい感じでした。作画監督は飯島さん。ママレの頃にはいなかった人。ママレの頃からいる川村さん、河野さん、青山さん以外は判別できないので、次もちょっと気にしてみますか。現状ローテーションは結構多めに回っているみたいだし。
家庭事情が多少ヘビー担当はかれんさんではなく九条ひか…ゴホ、うららさんだった模様。芸能人ではあるけど、あまり売れてないので普通に質素な暮らししてる様子だし…。あ、ちょっと前にやってたバラエティーか何かで一瞬しか映らなかった事件は、地デジの16:9だとそれなりに映っている感じではありました。まぁプリキュアの世界も「もうすぐ地デジに変わります」だとすると、4:3であの番組を見てた人は結局ほとんど映ってなかったということにはなるんでしょうが…。
すっかり家族同然なうららのマネージャーさんですが、あの言い回しだと芸能界に入る前から家族同然だったような勢いなんですけど、ママンが他界したのと、うららが芸能界に入ったのはどっちが先なんだろう…。
ところで5人揃ってもうだいぶ経つので、そろそろ5人力を合わせた必殺技とか欲しいよね。個々の技「ドリームアタック」「ルージュファイアー」「レモネードフラッシュ」「ミントプロテクション」「アクアストリーム」ってぶっちゃけ名前からして初期の技だし、実際威力もこれといって大きいようには見えないわけで、せいぜい仮面を外して破壊するぐらいの力しかないのが現状な気がしますよ。
レモネードフラッシュなんか特に痛そうというよりチャラチャラ来てウザそうという印象の方が強いし…。だって「フラッシュ」だもんなー、光られてもさー。
今のところ「5人である意味」が相当希薄だよね。変身できないわけでもなし、協力した必殺技があるわけでなし、はっきりとした役割分担があるわけでもなし。敵側勢力がバラバラでどうしようもないこととの比較で何となく意味があるようにも見えなくないけど、もっとしっかり見えるような意味を持たせてはこないのかなぁ…。これが「全員主役」という世代にはいいのだろうかねぇ…(年寄りくさいな)。
そういえば青山充さんはハピ☆ラキのキャラデザやってましたな。ビックリマンシリーズはずっとそうだった(と思う)のでそのままか。ハピラキの原画やってたかどうかは未チェック。
今週は1日目に線画、2日目に色塗り+感想というパターンを2度ほどしてみましたが…、「いい感じ」とはちょっと言い難いかな。絵にもよるけど、だいたい予定より遅くなってしまう。
つことでその他見たアニメの感想は時間切れ。手キャプなしでもちょろりと書きたいアニメ感想はあったりするけど、手キャプなしでメイン感想にするのは一応ここのルール違反ってことで。しかし昨日のポリフォニカ(BS-i)はひどかった…。ひと月ぐらい遅れ放送でもあんなもんか…。まぁ絵だけでなくいろんな意味でえーだったので、直せるところもないような気もしますが…。まぁつまり、いろんな意味でひどすぎておもしろかったという話。発信機つけたいからって大穴空くような銃撃をくわえるって! 一般車両巻き込みそうだからって高速から突き落とすって! 全然言い訳にたり得てませんよ…。
あと昨日のシュガーバニーズ、OPがついたのは先週だけなのね…。話のキリがいいところでOPやEDがつくんだろうか…?

左側に光源ありましたが、無視しました。変身すると髪の色が全員微変わりするのですが、よりあり得ない色になるのが変身っぽくていいですな。
今回の作画は動画と止め絵とのバランスがいい感じでした。作画監督は飯島さん。ママレの頃にはいなかった人。ママレの頃からいる川村さん、河野さん、青山さん以外は判別できないので、次もちょっと気にしてみますか。現状ローテーションは結構多めに回っているみたいだし。
家庭事情が多少ヘビー担当はかれんさんではなく九条ひか…ゴホ、うららさんだった模様。芸能人ではあるけど、あまり売れてないので普通に質素な暮らししてる様子だし…。あ、ちょっと前にやってたバラエティーか何かで一瞬しか映らなかった事件は、地デジの16:9だとそれなりに映っている感じではありました。まぁプリキュアの世界も「もうすぐ地デジに変わります」だとすると、4:3であの番組を見てた人は結局ほとんど映ってなかったということにはなるんでしょうが…。
すっかり家族同然なうららのマネージャーさんですが、あの言い回しだと芸能界に入る前から家族同然だったような勢いなんですけど、ママンが他界したのと、うららが芸能界に入ったのはどっちが先なんだろう…。
ところで5人揃ってもうだいぶ経つので、そろそろ5人力を合わせた必殺技とか欲しいよね。個々の技「ドリームアタック」「ルージュファイアー」「レモネードフラッシュ」「ミントプロテクション」「アクアストリーム」ってぶっちゃけ名前からして初期の技だし、実際威力もこれといって大きいようには見えないわけで、せいぜい仮面を外して破壊するぐらいの力しかないのが現状な気がしますよ。
レモネードフラッシュなんか特に痛そうというよりチャラチャラ来てウザそうという印象の方が強いし…。だって「フラッシュ」だもんなー、光られてもさー。
今のところ「5人である意味」が相当希薄だよね。変身できないわけでもなし、協力した必殺技があるわけでなし、はっきりとした役割分担があるわけでもなし。敵側勢力がバラバラでどうしようもないこととの比較で何となく意味があるようにも見えなくないけど、もっとしっかり見えるような意味を持たせてはこないのかなぁ…。これが「全員主役」という世代にはいいのだろうかねぇ…(年寄りくさいな)。
そういえば青山充さんはハピ☆ラキのキャラデザやってましたな。ビックリマンシリーズはずっとそうだった(と思う)のでそのままか。ハピラキの原画やってたかどうかは未チェック。
![]() | Yes!プリキュア5 キュアドール! キュアレモネード (2007/03/17) 不明 商品詳細を見る |
今週は1日目に線画、2日目に色塗り+感想というパターンを2度ほどしてみましたが…、「いい感じ」とはちょっと言い難いかな。絵にもよるけど、だいたい予定より遅くなってしまう。
つことでその他見たアニメの感想は時間切れ。手キャプなしでもちょろりと書きたいアニメ感想はあったりするけど、手キャプなしでメイン感想にするのは一応ここのルール違反ってことで。しかし昨日のポリフォニカ(BS-i)はひどかった…。ひと月ぐらい遅れ放送でもあんなもんか…。まぁ絵だけでなくいろんな意味でえーだったので、直せるところもないような気もしますが…。まぁつまり、いろんな意味でひどすぎておもしろかったという話。発信機つけたいからって大穴空くような銃撃をくわえるって! 一般車両巻き込みそうだからって高速から突き落とすって! 全然言い訳にたり得てませんよ…。
あと昨日のシュガーバニーズ、OPがついたのは先週だけなのね…。話のキリがいいところでOPやEDがつくんだろうか…?
昨日の線画はそのまんまで放置…。

瞳の†を描かないとだいぶ特徴薄いことがよくわかるような…。謎な髪色もそうだけどね。
超癖っ毛で髪の線を強弱つけて描くのが結構おもしろかったです。でも光源が左上にあって、全体グラデーションがかかっているのは塗ってから気づいた…。なので手キャプ的にはグラデーションはほとんどウソです。多少濃くなったり薄くなったりしてるけど、てきとーにちょっとアクセントつけただけ。明るい方の肌色とか一色だしね。
まぁ別にニア好きとかそういうことではなく、手キャプをダシにそろそろ感想書きたかっただけ。
この前アニキが退場して、第2部に入っているワケで、小耳に挟んだ話によると、各部で70年代のアニメ、80年代のアニメ、90年代のアニメ…という感じに構成されるらしい。てことでこのニア編は80年代ってことになるんだけど、80年代のロボットアニメってどういう特徴を持っていたのかしら。70年代はいわゆるゲッターとしても、79年にガンダムが始まって、80年代はリアルロボットのはしりぐらいだけど、そういう80年代じゃなくて、「80年代のスーパーロボット」とかそういう話になるのかなぁ。
まぁ普通にアニキとニアを比べて、80年代は美少女が登場するのがパターンになってきたということぐらいでいいのかも知れないけど。70年代の女子キャラはセクシーとかエロスとか担当だもんな。かわいい系で特にそっち方面がないけどOKってのは80年代からなのかも。でも作画まで80年代風になるとかいう芸まではやってないのかな。2000年代になったらSD upじゃなくてHVになったら笑うけど(それならそこまで4:3じゃないと…)。
第1部のサブタイトルが全部アニキのセリフだったのに対し、第2部のサブタイトルは全部ニアのセリフっぽいことも今までの流れで見えてきている。主役がシモンなことを考えると、サブタイトルのセリフのキャラはその部で「シモンを導く役」って気がしないでもない。また、前述の70年代、80年代アニメの話と重ねると、それぞれがそれぞれの時代のアニメの代表で、シモンはそういうアニメを見続けて、今に至る人というキャラの意味があるのかもなーと思ったり。
そういう意味でもこの「天元突破グレンラガン」という作品はアニメ黎明期から今に至るまでアニメを見続けてきたいい大人向けの作品としての意味合いが強いんじゃないかと思う。シモンが今のアニメの時代に突入したときに、どういうメッセージを発してくるのか今から楽しみであり恐ろしくもあり…。
しかし毎度のサブタイ、サブタイトルの文字そのまんまから来る印象と、劇中で使われる時の印象ってだいぶ違うよなー。いやいくら何でも「お兄ちゃんどいてそいつ殺せない」だとは本気で思ってなかったけどさー。

瞳の†を描かないとだいぶ特徴薄いことがよくわかるような…。謎な髪色もそうだけどね。
超癖っ毛で髪の線を強弱つけて描くのが結構おもしろかったです。でも光源が左上にあって、全体グラデーションがかかっているのは塗ってから気づいた…。なので手キャプ的にはグラデーションはほとんどウソです。多少濃くなったり薄くなったりしてるけど、てきとーにちょっとアクセントつけただけ。明るい方の肌色とか一色だしね。
まぁ別にニア好きとかそういうことではなく、手キャプをダシにそろそろ感想書きたかっただけ。
この前アニキが退場して、第2部に入っているワケで、小耳に挟んだ話によると、各部で70年代のアニメ、80年代のアニメ、90年代のアニメ…という感じに構成されるらしい。てことでこのニア編は80年代ってことになるんだけど、80年代のロボットアニメってどういう特徴を持っていたのかしら。70年代はいわゆるゲッターとしても、79年にガンダムが始まって、80年代はリアルロボットのはしりぐらいだけど、そういう80年代じゃなくて、「80年代のスーパーロボット」とかそういう話になるのかなぁ。
まぁ普通にアニキとニアを比べて、80年代は美少女が登場するのがパターンになってきたということぐらいでいいのかも知れないけど。70年代の女子キャラはセクシーとかエロスとか担当だもんな。かわいい系で特にそっち方面がないけどOKってのは80年代からなのかも。でも作画まで80年代風になるとかいう芸まではやってないのかな。2000年代になったらSD upじゃなくてHVになったら笑うけど(それならそこまで4:3じゃないと…)。
第1部のサブタイトルが全部アニキのセリフだったのに対し、第2部のサブタイトルは全部ニアのセリフっぽいことも今までの流れで見えてきている。主役がシモンなことを考えると、サブタイトルのセリフのキャラはその部で「シモンを導く役」って気がしないでもない。また、前述の70年代、80年代アニメの話と重ねると、それぞれがそれぞれの時代のアニメの代表で、シモンはそういうアニメを見続けて、今に至る人というキャラの意味があるのかもなーと思ったり。
そういう意味でもこの「天元突破グレンラガン」という作品はアニメ黎明期から今に至るまでアニメを見続けてきたいい大人向けの作品としての意味合いが強いんじゃないかと思う。シモンが今のアニメの時代に突入したときに、どういうメッセージを発してくるのか今から楽しみであり恐ろしくもあり…。
しかし毎度のサブタイ、サブタイトルの文字そのまんまから来る印象と、劇中で使われる時の印象ってだいぶ違うよなー。いやいくら何でも「お兄ちゃんどいてそいつ殺せない」だとは本気で思ってなかったけどさー。
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こなたって何げによく指立てるよね。(そこか

この直後のつかさの青ざめ顔との動画GIFにしようかとも思ったけど、思ったより時間がかかったので、1コマ目のみでひとつ。
らき☆すたは線も塗り動きも(本編内では)シンプルなので、携帯プレイヤーで見るには適しているよねーと自分を正当化してみる。でも何げによくツボに入るので、電車で見てると不意に笑いそうになるので危険ですな。声は止められますが、ニヤケ顔までは止められていない気…。
自分は結構アニメ見て笑ったり泣いたりしてしまう人なので、ポーカーフェイス視聴ってかなり大変だなーと思ったり。この前もぼくらの見ながらうるんでしまってたし。
本編の感想はこの感想が溢れまくってる中で特に書くことも残されてなさそうですが、激しく時間がかっ飛ぶので、何か学校はテストばかりしてる気がするね。確かに言われてみればテストばかりなんだけど。

この直後のつかさの青ざめ顔との動画GIFにしようかとも思ったけど、思ったより時間がかかったので、1コマ目のみでひとつ。
らき☆すたは線も塗り動きも(本編内では)シンプルなので、携帯プレイヤーで見るには適しているよねーと自分を正当化してみる。でも何げによくツボに入るので、電車で見てると不意に笑いそうになるので危険ですな。声は止められますが、ニヤケ顔までは止められていない気…。
自分は結構アニメ見て笑ったり泣いたりしてしまう人なので、ポーカーフェイス視聴ってかなり大変だなーと思ったり。この前もぼくらの見ながらうるんでしまってたし。
本編の感想はこの感想が溢れまくってる中で特に書くことも残されてなさそうですが、激しく時間がかっ飛ぶので、何か学校はテストばかりしてる気がするね。確かに言われてみればテストばかりなんだけど。
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ロックマンが登場するまでも長かったけど、脇のキャラが立ってくるまでも長かったですな…。

委員長もだいぶいい感じに。ニセモノがいることで、植田佳奈の本物がただキツイだけじゃなくて魅力アリってことがよくわかりますな。流星のロックマンのキャラはだいたい等身が高めなので、いまいちかわいさは薄いと思うこともありますが、このようなフカン構図とかアップだと、そういうことが忘れられていいかも。
第1期おはガールからしばらくでんじーだけになって、この前から新しいおはガールが来てますが、前のおはガールよりキャラが薄い気がしますよ…。視聴者ゲストと言われてもおかしくないような…。前の3人はそれなりに南海キャンディーズのふたりをいじり倒せるぐらいの勢いがあったりすることもありましたが、今いる3人はなんかボケとしてもツッコミとしても天然としても何だかなーというか、しずちゃんもライバル心ネタをやるまでもないぐらい興味ナシみたいな感じに見えちゃうし。若さを使ってもっとはっちゃけてもいいと思うのだが…、前メンバーの反省点とか生かした結果なんだろうか?
最近ウソサブタイもあんまり言ってくれなくなったしなー。いっぺんぐらいはそのウソサブタイにしか聞こえないサブタイがそのまま使われるぐらいのネタがあるかと思ってたのに。そのままは難しいとしても中の小ネタぐらいにはさ…。
しかし昨日のデルトラ手キャプしてて思ったのだけど、RD-X5のネットdeモニタ経由でキャプって、そこから線画起こすのだと、これぐらいのアップじゃないとやっぱり難しいですな。二重のラインとかあれぐらい小さいと全然見えないんですよ。DVDにしたところで720x480だしなぁ。地デジやBSデジタルのキャプ画像使って感想書いてるところとかって、どうやってキャプチャしてるんだろうか…。
まぁ地デジがその1920x1200の解像度でキャプれてしまったら、手キャプする気持ちになんてなれるかどうかわかりませんが…。テレビにSDカードスロットがついてるのを見たときには画面キャプ機能をほんのり期待したけどなぁ。
手キャプする場所が決まっていて、時間も取れそうなら、RD-X5キャプにくわえてデジカメで画面撮影したものでラインの確認とかしながら描く方が困らなくて済むのかもなぁ。そんな面倒なことしたくないけど。手キャプはあくまですばやくてきとうに。

委員長もだいぶいい感じに。ニセモノがいることで、植田佳奈の本物がただキツイだけじゃなくて魅力アリってことがよくわかりますな。流星のロックマンのキャラはだいたい等身が高めなので、いまいちかわいさは薄いと思うこともありますが、このようなフカン構図とかアップだと、そういうことが忘れられていいかも。
第1期おはガールからしばらくでんじーだけになって、この前から新しいおはガールが来てますが、前のおはガールよりキャラが薄い気がしますよ…。視聴者ゲストと言われてもおかしくないような…。前の3人はそれなりに南海キャンディーズのふたりをいじり倒せるぐらいの勢いがあったりすることもありましたが、今いる3人はなんかボケとしてもツッコミとしても天然としても何だかなーというか、しずちゃんもライバル心ネタをやるまでもないぐらい興味ナシみたいな感じに見えちゃうし。若さを使ってもっとはっちゃけてもいいと思うのだが…、前メンバーの反省点とか生かした結果なんだろうか?
最近ウソサブタイもあんまり言ってくれなくなったしなー。いっぺんぐらいはそのウソサブタイにしか聞こえないサブタイがそのまま使われるぐらいのネタがあるかと思ってたのに。そのままは難しいとしても中の小ネタぐらいにはさ…。
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しかし昨日のデルトラ手キャプしてて思ったのだけど、RD-X5のネットdeモニタ経由でキャプって、そこから線画起こすのだと、これぐらいのアップじゃないとやっぱり難しいですな。二重のラインとかあれぐらい小さいと全然見えないんですよ。DVDにしたところで720x480だしなぁ。地デジやBSデジタルのキャプ画像使って感想書いてるところとかって、どうやってキャプチャしてるんだろうか…。
まぁ地デジがその1920x1200の解像度でキャプれてしまったら、手キャプする気持ちになんてなれるかどうかわかりませんが…。テレビにSDカードスロットがついてるのを見たときには画面キャプ機能をほんのり期待したけどなぁ。
手キャプする場所が決まっていて、時間も取れそうなら、RD-X5キャプにくわえてデジカメで画面撮影したものでラインの確認とかしながら描く方が困らなくて済むのかもなぁ。そんな面倒なことしたくないけど。手キャプはあくまですばやくてきとうに。
そしてVer.4も見納め…?

結局ただ時を重ねただけのような気もしないでもない修道院での暮らしでした。コゼットをいい歳にして、ジャンヴァルジャン父ちゃんを死亡フラグが見えるぐらいの年寄りにして、ガブローシュを戦力にするための時間経過ですな…。まだまだ現役続行なジャヴェール警部はほとんど老けてないし、かつては足手まといだったコゼットが逆にジャンヴァルジャン父ちゃんを足手まといに感じるような展開とか待っているんだろうなぁ。
王子様予定のボンボンも現状世間知らず過ぎて戦力外だし、ここで出会ったところでどうしようもないよなぁ。老け設定がちゃんとしてそうなファーテルロー亭の親御さんたちはまだ出番ありそうだけど、エポニーヌたち娘さんはどうなんだろうか。だいたいコゼットと同じお年頃だと思うのですが、コゼットさんの成長っぷりに比べるといまいちだったような…。コゼットさんはいいもん食ってたんだなーと見ることもできなくないですが…。
しかし多少窮屈とはいえ、コゼットたちにとって幸せな時であったのは確かだろうし、今後はまた苦労話が続くと思うと、コゼットたちに幸せなんて話にならねーよとか言われてるみたいで何かそういう意味でもかわいそうになってくるかも。
それにしてもいつのまにか「お父さん」から「お父さま」に呼びかえさせているジャンヴァルジャン父ちゃんが油断ならねぇ。

結局ただ時を重ねただけのような気もしないでもない修道院での暮らしでした。コゼットをいい歳にして、ジャンヴァルジャン父ちゃんを死亡フラグが見えるぐらいの年寄りにして、ガブローシュを戦力にするための時間経過ですな…。まだまだ現役続行なジャヴェール警部はほとんど老けてないし、かつては足手まといだったコゼットが逆にジャンヴァルジャン父ちゃんを足手まといに感じるような展開とか待っているんだろうなぁ。
王子様予定のボンボンも現状世間知らず過ぎて戦力外だし、ここで出会ったところでどうしようもないよなぁ。老け設定がちゃんとしてそうなファーテルロー亭の親御さんたちはまだ出番ありそうだけど、エポニーヌたち娘さんはどうなんだろうか。だいたいコゼットと同じお年頃だと思うのですが、コゼットさんの成長っぷりに比べるといまいちだったような…。コゼットさんはいいもん食ってたんだなーと見ることもできなくないですが…。
しかし多少窮屈とはいえ、コゼットたちにとって幸せな時であったのは確かだろうし、今後はまた苦労話が続くと思うと、コゼットたちに幸せなんて話にならねーよとか言われてるみたいで何かそういう意味でもかわいそうになってくるかも。
それにしてもいつのまにか「お父さん」から「お父さま」に呼びかえさせているジャンヴァルジャン父ちゃんが油断ならねぇ。
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後ろの方でビミョーな表情してるジャスミンが実にイイ。

大江戸ロケットの感想で、「かわいいメインキャラはきたない変化しない」という話をちょろっと書きましたが、今回のような容姿だけかわいくてもヨゴレキャラというのは普通にあるというのはこの回で示されてるような気。今回のゲストの娘さんは魔女テーガンの息子たちが変身した姿で、察しのいい人なら出てきたときからわかっていて、そこで気づけなくてもすぐネタバレをしてきてくれるという「恋心を与える隙のない演出」があるからこそ、どれだけかわいくても問題ないと言えるわけです。「またみてね」のとこでも出ていた上下間違え合体の図なんてものが臆面もなく出せてしまうのがその証拠に近いものかな。
しかし男性陣のヌケ作っぷりはもうどうしようもないですなぁ。ベルトが熱くなることしか気にしてないってのはどうかと思うぜ。真実を見抜くトパーズだけでも今回の罠は一瞬で見抜けるし、宝石にさわって見えるビジョンが怖いからなるべく見たくないとか言うのはひどすぎる…。それぞれの宝石に力があることはしっかり知っているハズだし、全部揃っていないと意味がないワケでもなく、それぞれの宝石の役割を使いこなすことで世界を平和にできるって意味じゃないのかなーとか思ってしまいますよ。
リーフご一行様は良くも悪くも普通の人たちなんだよなー。
この前手キャプが終わった時点で、「準備中…。」として先行アップロードしてみたところ、各ブログサーチとかではその後の更新を拾ってくれず、最初の「準備中…。」のみがずっと登録されちゃうってことが判明されたので、手キャプ描き終わってすぐさまアップロードしたい衝動を抑えつつ記事書いてからアップすることにします…。
修正した時点で再Pingとかってマナー違反とかなのかしらねぇ。まぁ、どうやるか知らないけど。
画像だけ先UPしたいなら、記事を書いたらそれは新エントリーにして、画像のみのエントリーは削除するとかの方が妥当なのかも知れないね。

大江戸ロケットの感想で、「かわいいメインキャラはきたない変化しない」という話をちょろっと書きましたが、今回のような容姿だけかわいくてもヨゴレキャラというのは普通にあるというのはこの回で示されてるような気。今回のゲストの娘さんは魔女テーガンの息子たちが変身した姿で、察しのいい人なら出てきたときからわかっていて、そこで気づけなくてもすぐネタバレをしてきてくれるという「恋心を与える隙のない演出」があるからこそ、どれだけかわいくても問題ないと言えるわけです。「またみてね」のとこでも出ていた上下間違え合体の図なんてものが臆面もなく出せてしまうのがその証拠に近いものかな。
しかし男性陣のヌケ作っぷりはもうどうしようもないですなぁ。ベルトが熱くなることしか気にしてないってのはどうかと思うぜ。真実を見抜くトパーズだけでも今回の罠は一瞬で見抜けるし、宝石にさわって見えるビジョンが怖いからなるべく見たくないとか言うのはひどすぎる…。それぞれの宝石に力があることはしっかり知っているハズだし、全部揃っていないと意味がないワケでもなく、それぞれの宝石の役割を使いこなすことで世界を平和にできるって意味じゃないのかなーとか思ってしまいますよ。
リーフご一行様は良くも悪くも普通の人たちなんだよなー。
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この前手キャプが終わった時点で、「準備中…。」として先行アップロードしてみたところ、各ブログサーチとかではその後の更新を拾ってくれず、最初の「準備中…。」のみがずっと登録されちゃうってことが判明されたので、手キャプ描き終わってすぐさまアップロードしたい衝動を抑えつつ記事書いてからアップすることにします…。
修正した時点で再Pingとかってマナー違反とかなのかしらねぇ。まぁ、どうやるか知らないけど。
画像だけ先UPしたいなら、記事を書いたらそれは新エントリーにして、画像のみのエントリーは削除するとかの方が妥当なのかも知れないね。
だから指を立ててれば何でもいいのかと…。

記憶力のいい人ならこの手キャプに何か違和感を覚えるはず…。
色指定が違う以外はこれといって通常シーンとの差異がなさそうだったので、線を拾いつつ、色は他のキャプから拾ってくるという荒技を使ってみたところ、きらりさんが明るい場所に出てきてくれました。
実写と違ってアニメは「暗くする処理」をしているわけではなく、「暗がりにいるような色を指定する」ことで暗がりを表現することが多いので、単純な画像処理では上の手キャプのような色は出せないワケでして、こういうのは手キャプの強みというか。
元絵と色を変えるということは、下に敷いてる元絵と色が同じで見にくいからという理由でわざわざ半透明の白いレイヤや黒いレイヤを挟まなくてもいいってことで、塗るのは思いのほか大変ではなかった。まぁいちいち他の画像に切り換えて色を拾うとかは面倒ではあるんですが。
内容の方は冷静に考えれば「えーっ、それで終わるのかYO!」みたいな内容でしたが、どうもレスキュー内容になると自分が壊れる…。のだめの千秋先輩みたいに、自分の記憶してないところで何かレスキューに対するトラウマみたいなものがあるのかなーとか考えてしまう…。今までの人生でレスキューに関わった記憶はまるでないのに。
しかしこの話の意図はよくわからんな。世のアイドル(中の人含む)はどれほどきらりさんのような志を持っているのだろうかとは思ったけど。きらりさんは最近すっかり中堅アイドルなので苦労話が薄くて寂しくもあり。わざわざデビューまでの流れとか売れるまでの苦労とかを取っ払ってアイドルに仕立て上げたのだから普通に芸能界話をしてくれればいいと思うんだけど、何かそれとも違う話が多いような気がする。
そういやきらりたちには男装がバレたわけだけれども、世間的な報道はどうなったんだろうか…。下手に新人女子アイドルとできてたということより、女装男子とできてた報道の方がよほどマズイ結果になると思うのだが…。どうせSHIPSのふたりでカップリングとかもやってるファンとかもいただろうしさー。そういう自分たちの領域にオフィシャルが入ってくることはあまり歓迎されなかったと思うし…。
何かこう、きらりさんって前後のつながりが激しく悪いときがあるよね。(星司への想いの話とか)

記憶力のいい人ならこの手キャプに何か違和感を覚えるはず…。
そう、このシーンは暗がりでした。
きらりん☆レボリューション第60話より
色指定が違う以外はこれといって通常シーンとの差異がなさそうだったので、線を拾いつつ、色は他のキャプから拾ってくるという荒技を使ってみたところ、きらりさんが明るい場所に出てきてくれました。
実写と違ってアニメは「暗くする処理」をしているわけではなく、「暗がりにいるような色を指定する」ことで暗がりを表現することが多いので、単純な画像処理では上の手キャプのような色は出せないワケでして、こういうのは手キャプの強みというか。
元絵と色を変えるということは、下に敷いてる元絵と色が同じで見にくいからという理由でわざわざ半透明の白いレイヤや黒いレイヤを挟まなくてもいいってことで、塗るのは思いのほか大変ではなかった。まぁいちいち他の画像に切り換えて色を拾うとかは面倒ではあるんですが。
内容の方は冷静に考えれば「えーっ、それで終わるのかYO!」みたいな内容でしたが、どうもレスキュー内容になると自分が壊れる…。のだめの千秋先輩みたいに、自分の記憶してないところで何かレスキューに対するトラウマみたいなものがあるのかなーとか考えてしまう…。今までの人生でレスキューに関わった記憶はまるでないのに。
しかしこの話の意図はよくわからんな。世のアイドル(中の人含む)はどれほどきらりさんのような志を持っているのだろうかとは思ったけど。きらりさんは最近すっかり中堅アイドルなので苦労話が薄くて寂しくもあり。わざわざデビューまでの流れとか売れるまでの苦労とかを取っ払ってアイドルに仕立て上げたのだから普通に芸能界話をしてくれればいいと思うんだけど、何かそれとも違う話が多いような気がする。
そういやきらりたちには男装がバレたわけだけれども、世間的な報道はどうなったんだろうか…。下手に新人女子アイドルとできてたということより、女装男子とできてた報道の方がよほどマズイ結果になると思うのだが…。どうせSHIPSのふたりでカップリングとかもやってるファンとかもいただろうしさー。そういう自分たちの領域にオフィシャルが入ってくることはあまり歓迎されなかったと思うし…。
何かこう、きらりさんって前後のつながりが激しく悪いときがあるよね。(星司への想いの話とか)
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