思わず指立てをキャプっておいたんだけど、手キャプしてるヒマがなくて放置されていた鳥飼さん。

いい立てっぷりです。
もうひと月以上前なので感想もへったくれもないですが、鳥飼さんだけはいつまでも「さん」付けでいまいち距離が縮まらなかった気がしてしまうなーという話がしたかった記憶だけあったり。
このままARIAと交互にやって、コミックBLADE&ハルフィルムメーカー枠を維持していくような流れにでもしていったりするのかしらね。同スタッフでまわしていくとハル側はすごくキツそうだけど。それこそ日曜朝8時半〜9時半の東映アニメーション枠のような初回も最終回も特に関係なく次の番組を含めてローテーションがずっとかかっているような。最終回に河野宏之はさすがにいただけないなぁ…(まだ 見てないけど)。<無関係
まだ見てないといえばARIA新シリーズもためっぱなしだったり。全話保存しようと思っているものほどたまる法則。CMカットとか、見て消すだけの番組より一手間かかる分、躊躇しがち。ちゃんと見たいと思うとお風呂テレビとかポータブルメディアプレイヤーとかではあんまり見たくないしね。
まぁそんなところで、他の年末終了番組はあまり書くこともない感じだし終わっておこう。

いい立てっぷりです。
もうひと月以上前なので感想もへったくれもないですが、鳥飼さんだけはいつまでも「さん」付けでいまいち距離が縮まらなかった気がしてしまうなーという話がしたかった記憶だけあったり。
このままARIAと交互にやって、コミックBLADE&ハルフィルムメーカー枠を維持していくような流れにでもしていったりするのかしらね。同スタッフでまわしていくとハル側はすごくキツそうだけど。それこそ日曜朝8時半〜9時半の東映アニメーション枠のような初回も最終回も特に関係なく次の番組を含めてローテーションがずっとかかっているような。最終回に河野宏之はさすがにいただけないなぁ…(まだ 見てないけど)。<無関係
まだ見てないといえばARIA新シリーズもためっぱなしだったり。全話保存しようと思っているものほどたまる法則。CMカットとか、見て消すだけの番組より一手間かかる分、躊躇しがち。ちゃんと見たいと思うとお風呂テレビとかポータブルメディアプレイヤーとかではあんまり見たくないしね。
まぁそんなところで、他の年末終了番組はあまり書くこともない感じだし終わっておこう。
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放送が続いてくれていることに感謝。

前シリーズは謎がそれなりにひもとけていきはしたけど、内容的には淡々とBAD ENDが繰り返されるばかりでしたが、本作は「解」に恥じぬ「解」っぷりで、見てて心地よいですな。ひとつの世界だけでは謎を解く鍵が足りないというのが普通のミステリーと大きく違うところですが、ミステリーがひとつの殺人事件じゃ鍵が足りなくて連続殺人になるところを、世界を股にかけた連続事件にしてみた…という解釈でもちょっと足りない感じ。
まさにマルチシナリオのゲームという方が正しく、それぞれのマルチシナリオから本当のストーリーを見いだす…というのを登場人物自身がやるって設定が斬新というか。
つことで全てのピースが揃ったところでラストゲームの開始ですよ。羽入も「これがきっと最後」と言っていて、実際やっとこハッピーエンドになるんだろうけど、この悲劇のループ…というか死ぬたびに新しい世界に移すという「チャンス」をくれていたのはどういう存在なんだろうか。無限に繰り返すのであれば、そういう仕組みになってしまっているという解釈ができるんだけど、「世界をリセットする力」が弱まってきているという話からして、何かしらの力を持った意思が介在してる現象であると想像できてしまう。
「何かしらの力を持った、意思」と書いてみると、これまでの話でこの世界では「意思」の力がとても強いものとして描かれているワケで、この世界をリセットする意思もまた、人が与えているのではないかと思えてしまうね。昭和59年のループしてた彼女たちには(少なくともこれまでの世界では)そんな強い意志があったとは思いがたいので、むしろ強い意志を持って生き延びて未来を見た梨花と羽入の意思なのではないかしらん。
そんなことを思ったりしたけど、原作知ってる人はもはやすべての解が出てるワケで、こういうことはアニメオンリーの人は書かない方がいろいろいいんだよなーとか思ったけど、結局書いてしまうの図。
しかし本当にマルチエンディングゲームだったら、最短何ターンでハッピーエンドにたどり着けるんだろうね。
つか実は感想はどうでもいいのです。(ぇー
リアルな知り合いが 第二回ひぐらしのなく頃に小説大賞 の大賞を受賞した模様(パチパチ)なのでそのお祝いがてら。上のアフェリの本に載るらしい。結構残ってるという話は聞いていたけど、まさか大賞まで行けるとはなー。あ、内容は全然知らないのですが。
興味のある方は是非手にとってくださいまし。
さて、最近すっかり感想がご無沙汰ですが、別に描きたい&書きたいものがないとかじゃなくて、普通に忙しいです。というのも、実は冬の祭典に受かってしまいまして。冬の倍率からして落選も軽く期待していたのですが、受かってしまった以上何か作らなければならないワケでして。いやまぁ、作業自体は地味に継続してたんですが、冬までだと実に厳しい状態なので、軽く修羅場モードです。もちろんアニメは見てますけどね(アニメを溜めたら本当に修羅場モード)。
ということで、年明けまでしばらく縮小予定です。新番語りたいけど…じっと我慢…。
あ、でも年内に見に行く映画の感想は書く予定(行くのか)。年内に行かないと終わっちゃうのはプリキュアぐらいかな? こんな休みでも何でもない時期の公開って珍しいよね。大きなお友だちにはあんまり関係ないけど。学生より高い一般料金で見ようとも決してライトはもらえない大きなお友だち…。

前シリーズは謎がそれなりにひもとけていきはしたけど、内容的には淡々とBAD ENDが繰り返されるばかりでしたが、本作は「解」に恥じぬ「解」っぷりで、見てて心地よいですな。ひとつの世界だけでは謎を解く鍵が足りないというのが普通のミステリーと大きく違うところですが、ミステリーがひとつの殺人事件じゃ鍵が足りなくて連続殺人になるところを、世界を股にかけた連続事件にしてみた…という解釈でもちょっと足りない感じ。
まさにマルチシナリオのゲームという方が正しく、それぞれのマルチシナリオから本当のストーリーを見いだす…というのを登場人物自身がやるって設定が斬新というか。
つことで全てのピースが揃ったところでラストゲームの開始ですよ。羽入も「これがきっと最後」と言っていて、実際やっとこハッピーエンドになるんだろうけど、この悲劇のループ…というか死ぬたびに新しい世界に移すという「チャンス」をくれていたのはどういう存在なんだろうか。無限に繰り返すのであれば、そういう仕組みになってしまっているという解釈ができるんだけど、「世界をリセットする力」が弱まってきているという話からして、何かしらの力を持った意思が介在してる現象であると想像できてしまう。
「何かしらの力を持った、意思」と書いてみると、これまでの話でこの世界では「意思」の力がとても強いものとして描かれているワケで、この世界をリセットする意思もまた、人が与えているのではないかと思えてしまうね。昭和59年のループしてた彼女たちには(少なくともこれまでの世界では)そんな強い意志があったとは思いがたいので、むしろ強い意志を持って生き延びて未来を見た梨花と羽入の意思なのではないかしらん。
そんなことを思ったりしたけど、原作知ってる人はもはやすべての解が出てるワケで、こういうことはアニメオンリーの人は書かない方がいろいろいいんだよなーとか思ったけど、結局書いてしまうの図。
しかし本当にマルチエンディングゲームだったら、最短何ターンでハッピーエンドにたどり着けるんだろうね。
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つか実は感想はどうでもいいのです。(ぇー
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興味のある方は是非手にとってくださいまし。
さて、最近すっかり感想がご無沙汰ですが、別に描きたい&書きたいものがないとかじゃなくて、普通に忙しいです。というのも、実は冬の祭典に受かってしまいまして。冬の倍率からして落選も軽く期待していたのですが、受かってしまった以上何か作らなければならないワケでして。いやまぁ、作業自体は地味に継続してたんですが、冬までだと実に厳しい状態なので、軽く修羅場モードです。もちろんアニメは見てますけどね(アニメを溜めたら本当に修羅場モード)。
ということで、年明けまでしばらく縮小予定です。新番語りたいけど…じっと我慢…。
あ、でも年内に見に行く映画の感想は書く予定(行くのか)。年内に行かないと終わっちゃうのはプリキュアぐらいかな? こんな休みでも何でもない時期の公開って珍しいよね。大きなお友だちにはあんまり関係ないけど。学生より高い一般料金で見ようとも決してライトはもらえない大きなお友だち…。
あんまり終わった気がしない

確かに高校は卒業してしまったけど、大学生とかでこのレベルの話をされても困るけど、いまいち関係が固定した気はしないし、これからも何度も波乱があるんだろうなーと思う。
つか2クールで3年やるってことで、季節のイベントは多いけど関係の進展が遅いってことになってましたしな。1年ぐらいで2クール消化で、この関係ぐらいに進んでいれば、新キャラもどんどん絡んだり、サブキャラもいろいろできたりしたと思うとやっぱりちょっと勿体ない気。
まぁ結局6クールで2…年(だよな?)しか進まなかったママレと比べたりしてしまうってことなんですけど(あれは時間帯柄リアルタイムだったからなぁ)。商品売りではなくコンテンツ(DVD)売りでできるクールとしてはこれぐらいが限界なのが今の常識的な尺なんだろうけど。
実際これ見つつ、「何か買わなきゃ!」と思うようなシーンはあんまりなかった。物語としてはそれでいいんだろうけど、視聴者として何か向こうと共にしたいとかそういう感覚に応えるものがあまりないというか。せいぜい大阪巡礼行きたいとか、小樽・函館な北海道巡礼したいとか。ママレ巡礼(今さら)含めて北海道は行きたいなぁ。五稜郭行って土方歳三グッズをゲットだ(結局ママレかYO)。
毎週楽しみにしてたし、おもしろかったけれど、果たしてこれが「名作」だったかと言われるとちょっと悩むね。ストーリーに深みや広がりがそれほどない分、問題と解答が一直線で心の揺さぶりが少ないというか、結局はもっといろいろなストーリーを見たかったという感じ。あとは個人的なことで、実生活に帰ってくる思い出的なものがあんまりなかったかな。友人と語り合うとか、ビデオが高すぎて買えないとか、LD出ると知って歓喜しつつ高すぎて悶絶したりとか(結局ママレなんだなお前は
とりあえず少女アニメ分がまた減ると思うと寂しい限りです…。こういうのが週にひとつは欲しい。来期(もう今期だが)のはあんまり調べてないけど、こういうのなさそうだよね。
何かあんまりラブ★コンの感想書いた気がしないけど終わる。
Amazonリンク貼れる商品があんまりない…。
他の最終回まとめて。
祝!ビックリマン…いや、特にないか。
天元突破グレンラガン…まぁ、あえて言うこともないか…。2000年代は舞台のスケールばかりでかくなって、無駄にわかりにくくひとりよがりで頭でっかちな作品が増えたってことかなぁ。あとからブーム的な社会現象系にはなりそうもない感じね。
桃華月憚…やっぱりわからん。逆にした意味も、逆じゃなかったとしておもしろかったかどうかも何か雲に巻かれた感じ。
シュガーバニーズ…何か終わった気配? まとめちゃうと1クール分もなかったのかなぁ。1キャラ2バニーズとかできちんと割り振った話とかになった感じで見たかった気。
ぼくらの…終わったけどやっぱり軸がブレた感じは否めないね。まぁいろんな空気アニメよりかは話題性も含めてマシだったとは思う。負も正もないよかは負でもある方がいいよ。
キスダム…あー、うん。
ブザービーター…地球人がちょっとゴル星人の力を借りるだけで何とか届くってことがわかったのが収穫ってことなんだろうが、話半分だった気。
CLAYMORE…えー、あんまり終わってないな。プリシラ殺せないならまだしも殺さないってのはなー。恨みがなきゃ殺さないような存在じゃなくて、使命的に覚醒者即斬でしょうに。
オーバードライヴ…まぁ、一応1話に戻って終わったようではある。が、まぁ男坂エンドってことで。
ながされて藍蘭島…エンドレスオチになるのね。原作継続なのかな? つか妹さんがいる方の藍蘭島にいるのは祭りのとき全滅したことになってた男衆だよなぁ…何とか交流を持たないと。ちゃんと終わるなら親とまた話し合うぐらいにはなって欲しかったところだなー。
機神大戦GF…アイマスと被ったか?
大江戸ロケット…ちょっと蛇足部が多かったかな。オチはギャグに逃げられた気。
鋼鉄三国志…Nice Gyokuji(ぉ。赤い星とか唐突すぎるなぁ。
かみちゃまかりん…話は収束して終了。てか「神」っつってもただの「強大な力」の域を出てなかったような…。研究して発見されちゃうようなものが何をもって神だったのかいまいちわかんなかった。
黒より暗し(DARKER THAN BLACK)…毎週1時間で見てれば印象も違うんだろうけど、各週半分ずつのこの形態だとまぁあんまりついていけなかった。全然身近じゃなかったしね。
ロミオ×ジュリエット…悲劇はキープした模様だけど、わざわざ悲劇にする意図があんまり残らなかった気。ただの犠牲、人柱になっちゃった感じだからなー。数々の困難を乗り越えてやっと結ばれそう…ってところでの微妙な意思のズレでの悲劇をもって、残された人たちに深く刻まれることになる物語だと思っていただけに。つか最後が劇オチじゃないのは意外。語り継ごうよ。
リリカルなのはSS…機動6課的にも1ミッション以外は特にないまま解散することになるとは…。当初の「そういう機関の優位性を示す」という目的がどこか行ってしまったような気がしてならない。戦っていたのはあの博士さんたちってことではなく、管理局の体制そのものだったような気がしていただけに、何か話がそれたような気がする。
それはそうとなのはさんは本当に白い悪魔やな。
精霊の守り人…いい「完」でした。
サルゲッチュ2…まぁ、特には。
アイマスXENO…アイドルが漢を見せると。ハルカがあんまり引きずってないところに女の怖さを感じる…。つか堀江がいなくなったとき同様、インベルが死んでないみたいに妄想してるだけなのかも。「インベルたちが犠牲になって…」「え、インベルは死んでないよ? あそこから見守ってるの。」とか素で言いそう。
ウミショー…まぁ、ZONBIE-LONE同じくアニメ体験版だったかな。楽しかったけど。ARTLANDは結局こっち方向が本質なのかね。こうなると蟲師は何だったんだろうと思わずにいられない。
モノノ怪…化猫は理解した。あとはどうもな。探偵パートの後にためてためてアクションがあるっていう設定と、あの絵がおもしろいんであって、何かやたら醜い登場人物が必ず必要みたいになっているのがいただけなかった。1話ぐらいは何かすっきりするような話があってもよかったかも。斬って気持ちのいい話ってのがなかったもんなー。
あと…何かあったっけ? まぁ、残りは略。

確かに高校は卒業してしまったけど、大学生とかでこのレベルの話をされても困るけど、いまいち関係が固定した気はしないし、これからも何度も波乱があるんだろうなーと思う。
つか2クールで3年やるってことで、季節のイベントは多いけど関係の進展が遅いってことになってましたしな。1年ぐらいで2クール消化で、この関係ぐらいに進んでいれば、新キャラもどんどん絡んだり、サブキャラもいろいろできたりしたと思うとやっぱりちょっと勿体ない気。
まぁ結局6クールで2…年(だよな?)しか進まなかったママレと比べたりしてしまうってことなんですけど(あれは時間帯柄リアルタイムだったからなぁ)。商品売りではなくコンテンツ(DVD)売りでできるクールとしてはこれぐらいが限界なのが今の常識的な尺なんだろうけど。
実際これ見つつ、「何か買わなきゃ!」と思うようなシーンはあんまりなかった。物語としてはそれでいいんだろうけど、視聴者として何か向こうと共にしたいとかそういう感覚に応えるものがあまりないというか。せいぜい大阪巡礼行きたいとか、小樽・函館な北海道巡礼したいとか。ママレ巡礼(今さら)含めて北海道は行きたいなぁ。五稜郭行って土方歳三グッズをゲットだ(結局ママレかYO)。
毎週楽しみにしてたし、おもしろかったけれど、果たしてこれが「名作」だったかと言われるとちょっと悩むね。ストーリーに深みや広がりがそれほどない分、問題と解答が一直線で心の揺さぶりが少ないというか、結局はもっといろいろなストーリーを見たかったという感じ。あとは個人的なことで、実生活に帰ってくる思い出的なものがあんまりなかったかな。友人と語り合うとか、ビデオが高すぎて買えないとか、LD出ると知って歓喜しつつ高すぎて悶絶したりとか(結局ママレなんだなお前は
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他の最終回まとめて。
祝!ビックリマン…いや、特にないか。
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桃華月憚…やっぱりわからん。逆にした意味も、逆じゃなかったとしておもしろかったかどうかも何か雲に巻かれた感じ。
シュガーバニーズ…何か終わった気配? まとめちゃうと1クール分もなかったのかなぁ。1キャラ2バニーズとかできちんと割り振った話とかになった感じで見たかった気。
ぼくらの…終わったけどやっぱり軸がブレた感じは否めないね。まぁいろんな空気アニメよりかは話題性も含めてマシだったとは思う。負も正もないよかは負でもある方がいいよ。
キスダム…あー、うん。
ブザービーター…地球人がちょっとゴル星人の力を借りるだけで何とか届くってことがわかったのが収穫ってことなんだろうが、話半分だった気。
CLAYMORE…えー、あんまり終わってないな。プリシラ殺せないならまだしも殺さないってのはなー。恨みがなきゃ殺さないような存在じゃなくて、使命的に覚醒者即斬でしょうに。
オーバードライヴ…まぁ、一応1話に戻って終わったようではある。が、まぁ男坂エンドってことで。
ながされて藍蘭島…エンドレスオチになるのね。原作継続なのかな? つか妹さんがいる方の藍蘭島にいるのは祭りのとき全滅したことになってた男衆だよなぁ…何とか交流を持たないと。ちゃんと終わるなら親とまた話し合うぐらいにはなって欲しかったところだなー。
機神大戦GF…アイマスと被ったか?
大江戸ロケット…ちょっと蛇足部が多かったかな。オチはギャグに逃げられた気。
鋼鉄三国志…Nice Gyokuji(ぉ。赤い星とか唐突すぎるなぁ。
かみちゃまかりん…話は収束して終了。てか「神」っつってもただの「強大な力」の域を出てなかったような…。研究して発見されちゃうようなものが何をもって神だったのかいまいちわかんなかった。
黒より暗し(DARKER THAN BLACK)…毎週1時間で見てれば印象も違うんだろうけど、各週半分ずつのこの形態だとまぁあんまりついていけなかった。全然身近じゃなかったしね。
ロミオ×ジュリエット…悲劇はキープした模様だけど、わざわざ悲劇にする意図があんまり残らなかった気。ただの犠牲、人柱になっちゃった感じだからなー。数々の困難を乗り越えてやっと結ばれそう…ってところでの微妙な意思のズレでの悲劇をもって、残された人たちに深く刻まれることになる物語だと思っていただけに。つか最後が劇オチじゃないのは意外。語り継ごうよ。
リリカルなのはSS…機動6課的にも1ミッション以外は特にないまま解散することになるとは…。当初の「そういう機関の優位性を示す」という目的がどこか行ってしまったような気がしてならない。戦っていたのはあの博士さんたちってことではなく、管理局の体制そのものだったような気がしていただけに、何か話がそれたような気がする。
それはそうとなのはさんは本当に白い悪魔やな。
精霊の守り人…いい「完」でした。
サルゲッチュ2…まぁ、特には。
アイマスXENO…アイドルが漢を見せると。ハルカがあんまり引きずってないところに女の怖さを感じる…。つか堀江がいなくなったとき同様、インベルが死んでないみたいに妄想してるだけなのかも。「インベルたちが犠牲になって…」「え、インベルは死んでないよ? あそこから見守ってるの。」とか素で言いそう。
ウミショー…まぁ、ZONBIE-LONE同じくアニメ体験版だったかな。楽しかったけど。ARTLANDは結局こっち方向が本質なのかね。こうなると蟲師は何だったんだろうと思わずにいられない。
モノノ怪…化猫は理解した。あとはどうもな。探偵パートの後にためてためてアクションがあるっていう設定と、あの絵がおもしろいんであって、何かやたら醜い登場人物が必ず必要みたいになっているのがいただけなかった。1話ぐらいは何かすっきりするような話があってもよかったかも。斬って気持ちのいい話ってのがなかったもんなー。
あと…何かあったっけ? まぁ、残りは略。
本当は描き上がってるんですけど

感想を書くヒマがもうないのでとりあえず線画あげときます。
最終回&初回はPMPorお風呂テレビで見ないしばりのおかげで、家にいるときはほとんど最終回を連続して見ている状態でして、何だか精神的に疲れてきました…。何度経験しても別れはつらいもんです。というか、過去すべてをふまえての最終回を見るというのは、過去を思い出しつつ見る必要があるということで、それが連続して来るのは記憶のタンスはとても忙しい状態だし、最終回連続視聴だと、泣いたり笑ったり精神の波がすごいことになるんで、これはなかなかキツイ感じです…。
何か今日はもう見たくない!さっき見た余韻でお腹いっぱい! みたいになってしまうのですが、そうもいってられない多量見地獄。ついでに最終回じゃないやつは、今までPMPで見てたのが最終回ってことで見られない関係上、初回もPMPに入れられない関係上、いつもPMPで見てないやつもPMP録画にまわしてる状態で、本当に最終回の連続視聴ばかり…。
改編期 ああ改編期 改編期…。もうちょっと前に後ろにズレる自由さはないもんかなぁ。それだと新番チェック忘れちゃうってことが多くなりそうだけど。

感想を書くヒマがもうないのでとりあえず線画あげときます。
最終回&初回はPMPorお風呂テレビで見ないしばりのおかげで、家にいるときはほとんど最終回を連続して見ている状態でして、何だか精神的に疲れてきました…。何度経験しても別れはつらいもんです。というか、過去すべてをふまえての最終回を見るというのは、過去を思い出しつつ見る必要があるということで、それが連続して来るのは記憶のタンスはとても忙しい状態だし、最終回連続視聴だと、泣いたり笑ったり精神の波がすごいことになるんで、これはなかなかキツイ感じです…。
何か今日はもう見たくない!さっき見た余韻でお腹いっぱい! みたいになってしまうのですが、そうもいってられない多量見地獄。ついでに最終回じゃないやつは、今までPMPで見てたのが最終回ってことで見られない関係上、初回もPMPに入れられない関係上、いつもPMPで見てないやつもPMP録画にまわしてる状態で、本当に最終回の連続視聴ばかり…。
改編期 ああ改編期 改編期…。もうちょっと前に後ろにズレる自由さはないもんかなぁ。それだと新番チェック忘れちゃうってことが多くなりそうだけど。
絶望した!新EDの保守っぷりに絶望した!

でも1カットの指立てシーンに反応。
まっくすはーの保守はまぁ同キャラでまだ2シーズン目ってことでのビビリでギリで許せるところとしても、ここでSplash StarのカンバランスリメイクEDはいただけない、いただけないですよ。まぁ小さいお子さま的には同じ曲を使い回すってのはなかなか効果的という判断とかあるんだろうけど、カンバランスアレンジとしても結構いまいちな気。
SSのカンバランスはいまいち変な絵とか入りつつもちゃんと「ダンス」部を大切にして、踊れるように作れていたところはよかったと思うのですが、5の今回の新EDは演出のフリした止め絵と、どう見ても描くの間に合いませんでしたな止め絵が混ざっていて、これではちょっと踊れないだろーってのがさらによくない気。まぁその内正式EDに差し換わると思いますけど。
「新ED、SSみたくダンスなんていいですよねー、いい感じに子ども人気も出てますし。」 → 〆切過ぎてるのにいい曲が出てこない → もうカンバランスアレンジでいいじゃん → 今からダンス絵なんて間に合わないよ → ぐだぐだ
…なんて想像をしてしまいますが。「どんだけぇ」とか入ってるのがとてもやっつけ感…。
何か手キャプ絵見てたらショートカットにしてみたくなったのでしてみる。

これもいいなぁ。
つことで勢いでキュアドリーム描いちゃったけど、内容の方は増子さんのお当番回でした。これまでのプリキュアだと、クラスメイト話がこまめに入っていましたが、本シリーズだとそれが全部増子さんになってる感じがするね。メインが5人もいると、他のクラスメイトとか上手く使えないってことなんだろうか。どれみさんは5人になってもそこそこ使えてましたが、あれは同キャラで4年とかやってたからできた芸当とも言えるしな。
作画的には久しぶりに川村敏江キャラクターデザイン担当の作画監督回。やっとこバンク描きが終わったってことなんだろうか。でも見た感じ今回の作画あんまり直してないような気もする。ポイントポイントでよかったけど、何か作画指導とかしてそうな原画人数にも見えたり。
内容の方は直接の感想というか、増子さんの新聞に対してのプリキュアメンバーのセリフが印象的。批判されたり、いいときは誉められたり、そういう反応があること自体が嬉しい的な(「印象的」といいつつセリフを覚えてないのはいつものことです)。なんかそれって、そのままアニメ感想書きにも当てはまるのかなぁ、とか思ったりしました。
間違っていたり、調べ不足だったりすることもあるし、時には怒らせてしまうこともあるのかも知れないけど、それでも別に感想書きや感想サイトを辞めて欲しいと思われているわけではない…という解釈をしてもよいですか? な感じ。
他のアニメ。
さよなら絶望先生(最終回)は初期OPに戻ったと思ったら内容も初回みたく前半後半で1キャラずつ紹介して終わる話でした。特に最終回らしくはなかったけど、普通におもしろかった。加害妄想はするなぁ、いい言葉ですな。
ぽてまよ(最終回)は普通に終わった。つまりぽてまよたちは「花」じゃなくて「木」ってことになるのかな。毎年ひとりずつ増えるとなると大変だ。生まれてきたミニサイズからすると、ぽてまよとがちゃ子はやはり成体ってことなのかね。生まれてきた連中が花を咲かせるのにはどれぐらいの期間がいるのかとか、そもそも冷蔵庫の入り口は何か意味あったのかとか疑問は残るけど終わり。このテレビシリーズで1シーズンとすると、「花を咲かせ実を作るためにこっちの世界に来る必要がある」みたいな設定にも思えてしまうけど、それならガキ共は冷蔵庫から強制送還しないとなぁ。
あとは最終回じゃないのでスルー。あんまり見てないし。

でも1カットの指立てシーンに反応。
まっくすはーの保守はまぁ同キャラでまだ2シーズン目ってことでのビビリでギリで許せるところとしても、ここでSplash StarのカンバランスリメイクEDはいただけない、いただけないですよ。まぁ小さいお子さま的には同じ曲を使い回すってのはなかなか効果的という判断とかあるんだろうけど、カンバランスアレンジとしても結構いまいちな気。
SSのカンバランスはいまいち変な絵とか入りつつもちゃんと「ダンス」部を大切にして、踊れるように作れていたところはよかったと思うのですが、5の今回の新EDは演出のフリした止め絵と、どう見ても描くの間に合いませんでしたな止め絵が混ざっていて、これではちょっと踊れないだろーってのがさらによくない気。まぁその内正式EDに差し換わると思いますけど。
「新ED、SSみたくダンスなんていいですよねー、いい感じに子ども人気も出てますし。」 → 〆切過ぎてるのにいい曲が出てこない → もうカンバランスアレンジでいいじゃん → 今からダンス絵なんて間に合わないよ → ぐだぐだ
…なんて想像をしてしまいますが。「どんだけぇ」とか入ってるのがとてもやっつけ感…。
何か手キャプ絵見てたらショートカットにしてみたくなったのでしてみる。

これもいいなぁ。
つことで勢いでキュアドリーム描いちゃったけど、内容の方は増子さんのお当番回でした。これまでのプリキュアだと、クラスメイト話がこまめに入っていましたが、本シリーズだとそれが全部増子さんになってる感じがするね。メインが5人もいると、他のクラスメイトとか上手く使えないってことなんだろうか。どれみさんは5人になってもそこそこ使えてましたが、あれは同キャラで4年とかやってたからできた芸当とも言えるしな。
作画的には久しぶりに川村敏江キャラクターデザイン担当の作画監督回。やっとこバンク描きが終わったってことなんだろうか。でも見た感じ今回の作画あんまり直してないような気もする。ポイントポイントでよかったけど、何か作画指導とかしてそうな原画人数にも見えたり。
内容の方は直接の感想というか、増子さんの新聞に対してのプリキュアメンバーのセリフが印象的。批判されたり、いいときは誉められたり、そういう反応があること自体が嬉しい的な(「印象的」といいつつセリフを覚えてないのはいつものことです)。なんかそれって、そのままアニメ感想書きにも当てはまるのかなぁ、とか思ったりしました。
間違っていたり、調べ不足だったりすることもあるし、時には怒らせてしまうこともあるのかも知れないけど、それでも別に感想書きや感想サイトを辞めて欲しいと思われているわけではない…という解釈をしてもよいですか? な感じ。
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他のアニメ。
さよなら絶望先生(最終回)は初期OPに戻ったと思ったら内容も初回みたく前半後半で1キャラずつ紹介して終わる話でした。特に最終回らしくはなかったけど、普通におもしろかった。加害妄想はするなぁ、いい言葉ですな。
ぽてまよ(最終回)は普通に終わった。つまりぽてまよたちは「花」じゃなくて「木」ってことになるのかな。毎年ひとりずつ増えるとなると大変だ。生まれてきたミニサイズからすると、ぽてまよとがちゃ子はやはり成体ってことなのかね。生まれてきた連中が花を咲かせるのにはどれぐらいの期間がいるのかとか、そもそも冷蔵庫の入り口は何か意味あったのかとか疑問は残るけど終わり。このテレビシリーズで1シーズンとすると、「花を咲かせ実を作るためにこっちの世界に来る必要がある」みたいな設定にも思えてしまうけど、それならガキ共は冷蔵庫から強制送還しないとなぁ。
あとは最終回じゃないのでスルー。あんまり見てないし。
最終回週がズレているやつは書きやすいですな。「最終回だから」というくくりでは競争率が低いから。

まぁあえてらき☆すたは放置。ななついろも来週最終回だったら描いてる余裕はなかったろうな。
そして例によって描いてる内に書こうと思ってたことだいぶ忘れた。初恋がテーマの魔法少女ものってことでしたが、秋姫フラグのみで1バカップル誕生話ぐらいしか掘り下げられず、きっかけや一緒にいる理由ぐらいまでにしかなれなかった魔法パートや変身設定の無意味っぷりが目につきますが、結果としてはまぁ、いいかな、と。
魔法設定が無意味ってのは、ゲーム的には期間限定のフラグを立てるためのパートとして必要なのかも知れないけど、物語として恋を成就させる目的だけであれば、魔法なんてなくても、勇気を出すきっかけや、友情やライバルその他で事足りる話で、あえて魔法設定を使う意味があまり見えてなかったかな、というのが正直なところ。
まぁ作ってる方もそう思っていたかどうかはわからないけど、魔法ミッションの持つ意味とか世界がどうとか魔法世界の関係がどうとかそういう裏に深い意味を持たすこともできるような設定は軽く流す感じに作られていたような気はする。
記憶喪失ネタはここのところ記憶が戻ってめでたしめでたし系が多かった記憶がありますが、本作は久しぶりに記憶がないならここからまた始めればいいパターンでした。
でもここはひとつ「記憶を失ってよかった、だって秋姫にまた初恋ができるんだから」ぐらいのこっぱずかしいセリフを吐いてほしかった気もしますよ。もともと本作は激しく恥ずかしいセリフが多いんだから…。いやホント、見てて恥ずかしいセリフがてんこ盛り最終回でした…。
他のアニメ。
School Daysは最終回が放送されない…。ひぐらしも今晩(tvk)は大丈夫そうだけど、来週のが軒並み放送休止なので怖いわ。先週滑り込みで斧振り回しまくったアイマスは今週なんかテロップでも入れないかとちょっと期待。
ひぐらしは残り話数も結構あるので、修正その他で何とかなると思いたいですが、School Daysの方はもう枠もないし、修正できるような内容でもないんだろうなーと思うし、修正されて何かみんな幸せみたいなオチがついたら違う意味でブチ切れそうだ。
つか放映版はもうできてるんだから、ここはとりあえず最終話(放映予定だった版)だけをただただブチ込んだDVDを500円ぐらいでそそくさ売りに出すぐらいの英断が欲しいところ。放送できるチャンスを模索するより、このまま放送できなくなったときに、来年の最終巻発売まで待つしか見る手段がないというのが一番いただけない。
結果として新手のあのね商法になるのは別にいいけど、まだ作ってもいないあのね商法DVDと違って、すぐ出せる映像ソースがあるんだからさー。
まぁこの話は書くと長くなるのでこの辺で。
この前のONE PIECE、ビビの隣に鷹の人がいたように見えましたが、彼って死んでませんでしたっけ? 死んだの映画だけだっけ? ゴーイングメリー号が桑島だったことを考えると、サウザンドサニー号の中の人はどうなるんだろうなーとか、今から考えてみたり。
結界師は休止扱いの最終回になるような話を目にしたような気がしましたが、最終話のテロップからすると深夜左遷扱いですかな。つか木曜日に入ってくるのは勘弁…。そこ一番の激戦区だから!
モンキーパンチのアニメが出るとかで世界名作プレゼンも見ました。他もアニメあるかなとか軽く期待してましたが、ちょっと影絵アニメがあったぐらいかな。前回の中川翔子とかがプレゼンしてた回も昼間の再放送で見ましたが、これって内容はわかった気がするけど、何故これが名作と呼ばれるものなのかはよくわかんない気がする。
さっきやってた声優さんの顔見せスペシャルは上のすもも描きながら流し見。夕方の番宣でやってたアシュラマンのとこの方がおもろかった。古谷徹はあのアムロ芸人のポストそのまま奪えるとか思うんですが、そんなにイメージイメージ言わんとアカンのかねぇ。本物がネタにしちゃうのがダメなのかな? キャラ声の著作権はどこにあるんだろうとか考えてしまったり。三瓶由布子さんはだぁ!だぁ!だぁ!の頃名塚佳織氏と一緒にNHK番組に出てきた以来に見たかなー。普段は男子ばかりやってるという話は全くでなかったのは、よい子の皆さんへの配慮だろうか。竹内順子さんもクロミの話とかには全く触れなかったしな。
つか誰だよ、平野綾の顔が見たいとか言ったの…。ハルヒ見てた人ならわざわざTVでリクするまでもなく見られることぐらい知ってそうなもんだが…。
地球へは(終)マークもないまま終わった。まぁ、最終回に時間変動がないのはいいことですなー。この枠いつも最終回は時間変動(オールスター感謝祭体制)だから…。
ドージンワーク終了。ドージンワクワクの方はいつも時短で見てたんですが、最終回だから通常スピードで見ました。うーん、いつもの1.3倍見の方がテンポが良くていいな。感想は…とくになし。現実は物語並にドラマがあることは少ない…。原稿に関しては順調でしかなかったし、完成しちゃえばネームバリューで売れちゃうもんなー。
以上。来週は最終回ラッシュ。PMP or お風呂テレビで見ないしばりを守りきれるのか…。家でしか見られないってのと、移動中見るものがないというダブル苦痛だもんなー。わ…、わたしにアニメをっ…。

まぁあえてらき☆すたは放置。ななついろも来週最終回だったら描いてる余裕はなかったろうな。
そして例によって描いてる内に書こうと思ってたことだいぶ忘れた。初恋がテーマの魔法少女ものってことでしたが、秋姫フラグのみで1バカップル誕生話ぐらいしか掘り下げられず、きっかけや一緒にいる理由ぐらいまでにしかなれなかった魔法パートや変身設定の無意味っぷりが目につきますが、結果としてはまぁ、いいかな、と。
魔法設定が無意味ってのは、ゲーム的には期間限定のフラグを立てるためのパートとして必要なのかも知れないけど、物語として恋を成就させる目的だけであれば、魔法なんてなくても、勇気を出すきっかけや、友情やライバルその他で事足りる話で、あえて魔法設定を使う意味があまり見えてなかったかな、というのが正直なところ。
まぁ作ってる方もそう思っていたかどうかはわからないけど、魔法ミッションの持つ意味とか世界がどうとか魔法世界の関係がどうとかそういう裏に深い意味を持たすこともできるような設定は軽く流す感じに作られていたような気はする。
記憶喪失ネタはここのところ記憶が戻ってめでたしめでたし系が多かった記憶がありますが、本作は久しぶりに記憶がないならここからまた始めればいいパターンでした。
でもここはひとつ「記憶を失ってよかった、だって秋姫にまた初恋ができるんだから」ぐらいのこっぱずかしいセリフを吐いてほしかった気もしますよ。もともと本作は激しく恥ずかしいセリフが多いんだから…。いやホント、見てて恥ずかしいセリフがてんこ盛り最終回でした…。
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School Daysは最終回が放送されない…。ひぐらしも今晩(tvk)は大丈夫そうだけど、来週のが軒並み放送休止なので怖いわ。先週滑り込みで斧振り回しまくったアイマスは今週なんかテロップでも入れないかとちょっと期待。
ひぐらしは残り話数も結構あるので、修正その他で何とかなると思いたいですが、School Daysの方はもう枠もないし、修正できるような内容でもないんだろうなーと思うし、修正されて何かみんな幸せみたいなオチがついたら違う意味でブチ切れそうだ。
つか放映版はもうできてるんだから、ここはとりあえず最終話(放映予定だった版)だけをただただブチ込んだDVDを500円ぐらいでそそくさ売りに出すぐらいの英断が欲しいところ。放送できるチャンスを模索するより、このまま放送できなくなったときに、来年の最終巻発売まで待つしか見る手段がないというのが一番いただけない。
結果として新手のあのね商法になるのは別にいいけど、まだ作ってもいないあのね商法DVDと違って、すぐ出せる映像ソースがあるんだからさー。
まぁこの話は書くと長くなるのでこの辺で。
この前のONE PIECE、ビビの隣に鷹の人がいたように見えましたが、彼って死んでませんでしたっけ? 死んだの映画だけだっけ? ゴーイングメリー号が桑島だったことを考えると、サウザンドサニー号の中の人はどうなるんだろうなーとか、今から考えてみたり。
結界師は休止扱いの最終回になるような話を目にしたような気がしましたが、最終話のテロップからすると深夜左遷扱いですかな。つか木曜日に入ってくるのは勘弁…。そこ一番の激戦区だから!
モンキーパンチのアニメが出るとかで世界名作プレゼンも見ました。他もアニメあるかなとか軽く期待してましたが、ちょっと影絵アニメがあったぐらいかな。前回の中川翔子とかがプレゼンしてた回も昼間の再放送で見ましたが、これって内容はわかった気がするけど、何故これが名作と呼ばれるものなのかはよくわかんない気がする。
さっきやってた声優さんの顔見せスペシャルは上のすもも描きながら流し見。夕方の番宣でやってたアシュラマンのとこの方がおもろかった。古谷徹はあのアムロ芸人のポストそのまま奪えるとか思うんですが、そんなにイメージイメージ言わんとアカンのかねぇ。本物がネタにしちゃうのがダメなのかな? キャラ声の著作権はどこにあるんだろうとか考えてしまったり。三瓶由布子さんはだぁ!だぁ!だぁ!の頃名塚佳織氏と一緒にNHK番組に出てきた以来に見たかなー。普段は男子ばかりやってるという話は全くでなかったのは、よい子の皆さんへの配慮だろうか。竹内順子さんもクロミの話とかには全く触れなかったしな。
つか誰だよ、平野綾の顔が見たいとか言ったの…。ハルヒ見てた人ならわざわざTVでリクするまでもなく見られることぐらい知ってそうなもんだが…。
地球へは(終)マークもないまま終わった。まぁ、最終回に時間変動がないのはいいことですなー。この枠いつも最終回は時間変動(オールスター感謝祭体制)だから…。
ドージンワーク終了。ドージンワクワクの方はいつも時短で見てたんですが、最終回だから通常スピードで見ました。うーん、いつもの1.3倍見の方がテンポが良くていいな。感想は…とくになし。現実は物語並にドラマがあることは少ない…。原稿に関しては順調でしかなかったし、完成しちゃえばネームバリューで売れちゃうもんなー。
以上。来週は最終回ラッシュ。PMP or お風呂テレビで見ないしばりを守りきれるのか…。家でしか見られないってのと、移動中見るものがないというダブル苦痛だもんなー。わ…、わたしにアニメをっ…。
本編とは何の関係もないCM絵

うっかり内容が消し飛んだので感想なし。
消えないようにコピペしようと思って Ctrl+A → Ctrl+C を押そうと思ったら Ctrl+A → Ctrl+V を押して消えた。こういうときはCtrl+Zが効くもんなんだがなぁ…。
まぁ要するにきらりさんには頑張ってもらいたいということで。
何かここんとこFC2のセッションがすぐ切れちゃってログインしなおしばかりなのですが。今まではひと月ぐらい再ログインしなくても入れていたのに不思議。FC2もはてなも利用者がそれほど喜ばない進化ばかり見られることとかと何か関係あるのかなー? と自分側の問題の可能性を否定してみる。

うっかり内容が消し飛んだので感想なし。
消えないようにコピペしようと思って Ctrl+A → Ctrl+C を押そうと思ったら Ctrl+A → Ctrl+V を押して消えた。こういうときはCtrl+Zが効くもんなんだがなぁ…。
まぁ要するにきらりさんには頑張ってもらいたいということで。
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何かここんとこFC2のセッションがすぐ切れちゃってログインしなおしばかりなのですが。今まではひと月ぐらい再ログインしなくても入れていたのに不思議。FC2もはてなも利用者がそれほど喜ばない進化ばかり見られることとかと何か関係あるのかなー? と自分側の問題の可能性を否定してみる。
雨描けず。でも色味を明るく(昼間カラーに)してみた。

しずくも描かなかったけど、微妙に濡れ髪してるのかしら?
久々ラブ★コン。2ヶ月ぶり? まぁ世界陸上で数週休みだったから、感想休み的にはそんなにない…ということにしといて。
感想休んでる間に正式にカップル成立したり、新キャラが何人か登場したり、進路がどうこうなったり、OP&EDが変わったり? ラブ★コンに関してはひとこと感想コーナーにも特に何も書いてないのね私。
新OP&ED、前の好きだったんで、最初は受け入れがたいものがありましたが、カップル成立したあとじゃ確かに前のじゃ無理だし、今はそれなりに気に入っている。つか前のよりOP長いのな(チャプター編集してると気づく)。でも、切り換えタイミングとしては花火後とか、お互いを彼氏彼女ってことにできた段階ぐらいにするワケにはイカンかったのかなーと思ったりもする。大人の事情はあるんでしょうけど、そんなことは視聴者としては考えることじゃないし。
新キャラは微妙に一発屋感ですな。女子の方はここんとこもう出てきてないし。カップル成立後の新キャラというと、どうしてもママレを思い出してしまうのですが、彼ら(土屋蛍@石田彰 &佐久間すず@丹下桜)のがんばりと比べると、ずいぶんとあっさり引き下がるんだなー、という印象が強い。まぁ男子の方はまだ出たばかりですけど、こういう恋愛のあっさり感がママレ後12年の経過によるものなのかなーと、しみじみしてみたり。
ところで新キャラの男子くんの関西弁が他のキャラと比べてずいぶん標準語寄りのような気がするのですが、体育会系後輩弁(そんな名称でいいんか?)のせいだけなのかと…。関西弁くずしはして欲しくないなぁ。「小泉さんっておもしろいですね」ってのは関西弁的にOKなんやろうか。「おもろい」やのうて?(自分は生まれも育ちも関東なので、関西弁はようわからんですが)
今まで見てきたラブコメ感からすると、あんなキス未遂シーンなんてみたら、もうギスギス一直線するしかないぐらいの感覚なのですが、大谷くんが信頼してるのか気にしてないのか寛容なのかわからんけど、あっさり許したのは意外でした。小泉さんはもしこれが逆の立場だったら大谷を許せるのか、信用できるのかを考えてから、次の行動に入ってほしかったですなァ。
アレの次の日にバイト先で男子くんに会っといて、あの態度はダメすぎる。自分に彼氏がおることをきちんと伝え、誤解されるようなことはやめてときちんと言わんとアカンところだと思うけどなー。んで、自分に対してだけでなく、大谷に対しても謝らせるぐらいでやっとスジが通るような。
そんな状態での海坊主ライブ行きはさらにダメすぎる。見に行きたい気持ちはわかるけど、その気持ちはきっと大谷だってわかってくれるし、どうしても行きたいのならカレシ許可をきちんと取ってからじゃないと、デートじゃないとかデートだとか言う前に裏切り行為に入ると思うよ。
大谷くん的には、受験=小泉>海坊主 ぐらいなのに、海坊主>大谷>大谷の受験 ぐらいの扱いにされたってことだもんな、そりゃ気分悪いよ。他の男と浮気とかそういうことはないんだろうとは思えても、自分をあまり大切にしていない彼女ってのは、自分がちゃんと彼女を大切に思っている分、その一方通行感で気持ちが切れてしまいそうになるよなぁ。つかもともと大谷を好きって言ってきたのは小泉さんの方だってのも、大谷の気持ちを逆なでする要因の一つになっているんでしょうな。
ここにきて、小泉さんの大谷の気持ちをあまり考えないで自分の気持ちばかりってところが事態を悪くする方向に進ませてきた感じですかね。
さぁ、2人の気持ちがブレたところで新キャラたちの出番ですよ!(わくわく
他感想は昨日書いたので今日はスルー。
毎度のことで申し訳ないですが、PMP(携帯動画プレイヤー)話。COWON A2の後継機、COWON A3の情報がチラホラ出始めた話はまぁいいとして、最近PMPに関連して欲しいものが。
ここのところ見るものが溜まりまくっていたので、電車移動中どころか歩行中まで見てる有様でしたが、そろそろ歩行中は見なくてよさそうです。PMPで見てるとあまり楽しめないんじゃないかとかいう話も目にしましたが、やってる身からすると、意外とそうでもないってのが正直なところ。特にひとり暮らしとかしてなくて、まわりに家族とか料理音とかしてる中での視聴が結構多い人だと、電車移動中の方がよほど集中できます。ついついさわってしまうPC等、他に気をとられるものもあまりないですし。
電車視聴で気になるのは、乗換駅と他人の目ぐらいなもんですが、通勤通学なら乗り換え駅は決まっているし、よほど油断してなきゃ乗り過ごしとかはないですし、リアルタイム視聴ではなく録画視聴なので、出るとき乗るときは一時停止しておけば済む話です。
他人の目は、自分が気にするほど、他人は自分のこと気にしてないってのが9割ですな。数日に一度チョロ見されて「あぁ、アニメ見てるのね」と思われるぐらい。細かいシーンとかに反応する人は今のところみたことがないです。で、他人の目に関しての一番の障害は、「他人に見られていると思って自分が集中できないこと」の一点に尽きますな。主に深夜アニメしか入ってないので、見られるとヤバい画面とかはあるんで、全く気にしないことはまだできていませんが、ギャグシーンとかで顔がニヤニヤしてしまうぐらいはもう気にしないことにしました。声出して笑えないとかは映画館も同じだし、それはさほどストレスにはならんですな。
泣くのも声出さなきゃセーフじゃないかと自分ルール。まだPMPで見てる範囲じゃじわっときたぐらいまでしかないですが。
つまるところ、端から見てる印象より、PMP視聴は意外とちゃんと見られるってこと。悪いなーと思うのは「TVを見るときは部屋を明るくして…」のところで「すまん、テレビじゃなし、部屋じゃないんだ…」と。
でここでやっと話が最初に戻るわけですが、自分が一番PMP視聴で気になるのは「音の方向」なんですよ。他者がいる中ではどうしてもイヤホンorヘッドフォン装着を余儀なくされて、音の位置が常に頭の中になってしまう、つまり画面の方向から音が聞こえてこないのが、自分としては一番受け入れがたい部分。
だって画面の向こうでキャラたちが話してて、画面の向こうでの効果音なんですよ、耳元や頭の中で鳴ってたら変やないですか。そういう画面との整合性とかがない音楽とかは別にヘッドフォンとかで構わないんだけど、画面があるものに関しては画面方向じゃないと何だかとてもキモチワルイ。アニメに関しては特に、アニメキャラそのものがしゃべっているわけじゃなくて、その向こうの声優さんが声をあてているわけで、画面方向という音要素を失うことで画面と音とのバランスが崩れてしまうことも考えられるような。
つことでステレオ音声を擬似的に前から聞こえているようにしてくれるサラウンド系ヘッドフォンはないものかと、ちょろちょろ調べてみているのですが、これがどうにも見つからない…。
5.1にするとかそんなんはどうでもよくて、自分は現状の音の方向(位置)をコントロールしたいだけやねん!と思ってみても、そういう観点だとそういう機能があるのかどうかすらわからない有様でして。
自分の理想としては、PMP本体に位置情報ユニット(ヘッドフォン端子兼用でも可?)を取り付けて、頭がどっち向いても、その位置情報の場所からの音に変換してくれる感じなんだけど、そういうのはさすがにない気配。せめて頭から音源までの距離が設定できないもんかなーとは思っている。画面が30cm先なのに、音は2m先とかじゃそれはそれで変だからね。
普通のサラウンドヘッドフォンって、あまり表だっては書いてないけどそういうことができるようになっているんだろうか?

しずくも描かなかったけど、微妙に濡れ髪してるのかしら?
久々ラブ★コン。2ヶ月ぶり? まぁ世界陸上で数週休みだったから、感想休み的にはそんなにない…ということにしといて。
感想休んでる間に正式にカップル成立したり、新キャラが何人か登場したり、進路がどうこうなったり、OP&EDが変わったり? ラブ★コンに関してはひとこと感想コーナーにも特に何も書いてないのね私。
新OP&ED、前の好きだったんで、最初は受け入れがたいものがありましたが、カップル成立したあとじゃ確かに前のじゃ無理だし、今はそれなりに気に入っている。つか前のよりOP長いのな(チャプター編集してると気づく)。でも、切り換えタイミングとしては花火後とか、お互いを彼氏彼女ってことにできた段階ぐらいにするワケにはイカンかったのかなーと思ったりもする。大人の事情はあるんでしょうけど、そんなことは視聴者としては考えることじゃないし。
新キャラは微妙に一発屋感ですな。女子の方はここんとこもう出てきてないし。カップル成立後の新キャラというと、どうしてもママレを思い出してしまうのですが、彼ら(土屋蛍@石田彰 &佐久間すず@丹下桜)のがんばりと比べると、ずいぶんとあっさり引き下がるんだなー、という印象が強い。まぁ男子の方はまだ出たばかりですけど、こういう恋愛のあっさり感がママレ後12年の経過によるものなのかなーと、しみじみしてみたり。
ところで新キャラの男子くんの関西弁が他のキャラと比べてずいぶん標準語寄りのような気がするのですが、体育会系後輩弁(そんな名称でいいんか?)のせいだけなのかと…。関西弁くずしはして欲しくないなぁ。「小泉さんっておもしろいですね」ってのは関西弁的にOKなんやろうか。「おもろい」やのうて?(自分は生まれも育ちも関東なので、関西弁はようわからんですが)
今まで見てきたラブコメ感からすると、あんなキス未遂シーンなんてみたら、もうギスギス一直線するしかないぐらいの感覚なのですが、大谷くんが信頼してるのか気にしてないのか寛容なのかわからんけど、あっさり許したのは意外でした。小泉さんはもしこれが逆の立場だったら大谷を許せるのか、信用できるのかを考えてから、次の行動に入ってほしかったですなァ。
アレの次の日にバイト先で男子くんに会っといて、あの態度はダメすぎる。自分に彼氏がおることをきちんと伝え、誤解されるようなことはやめてときちんと言わんとアカンところだと思うけどなー。んで、自分に対してだけでなく、大谷に対しても謝らせるぐらいでやっとスジが通るような。
そんな状態での海坊主ライブ行きはさらにダメすぎる。見に行きたい気持ちはわかるけど、その気持ちはきっと大谷だってわかってくれるし、どうしても行きたいのならカレシ許可をきちんと取ってからじゃないと、デートじゃないとかデートだとか言う前に裏切り行為に入ると思うよ。
大谷くん的には、受験=小泉>海坊主 ぐらいなのに、海坊主>大谷>大谷の受験 ぐらいの扱いにされたってことだもんな、そりゃ気分悪いよ。他の男と浮気とかそういうことはないんだろうとは思えても、自分をあまり大切にしていない彼女ってのは、自分がちゃんと彼女を大切に思っている分、その一方通行感で気持ちが切れてしまいそうになるよなぁ。つかもともと大谷を好きって言ってきたのは小泉さんの方だってのも、大谷の気持ちを逆なでする要因の一つになっているんでしょうな。
ここにきて、小泉さんの大谷の気持ちをあまり考えないで自分の気持ちばかりってところが事態を悪くする方向に進ませてきた感じですかね。
さぁ、2人の気持ちがブレたところで新キャラたちの出番ですよ!(わくわく
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他感想は昨日書いたので今日はスルー。
毎度のことで申し訳ないですが、PMP(携帯動画プレイヤー)話。COWON A2の後継機、COWON A3の情報がチラホラ出始めた話はまぁいいとして、最近PMPに関連して欲しいものが。
ここのところ見るものが溜まりまくっていたので、電車移動中どころか歩行中まで見てる有様でしたが、そろそろ歩行中は見なくてよさそうです。PMPで見てるとあまり楽しめないんじゃないかとかいう話も目にしましたが、やってる身からすると、意外とそうでもないってのが正直なところ。特にひとり暮らしとかしてなくて、まわりに家族とか料理音とかしてる中での視聴が結構多い人だと、電車移動中の方がよほど集中できます。ついついさわってしまうPC等、他に気をとられるものもあまりないですし。
電車視聴で気になるのは、乗換駅と他人の目ぐらいなもんですが、通勤通学なら乗り換え駅は決まっているし、よほど油断してなきゃ乗り過ごしとかはないですし、リアルタイム視聴ではなく録画視聴なので、出るとき乗るときは一時停止しておけば済む話です。
他人の目は、自分が気にするほど、他人は自分のこと気にしてないってのが9割ですな。数日に一度チョロ見されて「あぁ、アニメ見てるのね」と思われるぐらい。細かいシーンとかに反応する人は今のところみたことがないです。で、他人の目に関しての一番の障害は、「他人に見られていると思って自分が集中できないこと」の一点に尽きますな。主に深夜アニメしか入ってないので、見られるとヤバい画面とかはあるんで、全く気にしないことはまだできていませんが、ギャグシーンとかで顔がニヤニヤしてしまうぐらいはもう気にしないことにしました。声出して笑えないとかは映画館も同じだし、それはさほどストレスにはならんですな。
泣くのも声出さなきゃセーフじゃないかと自分ルール。まだPMPで見てる範囲じゃじわっときたぐらいまでしかないですが。
つまるところ、端から見てる印象より、PMP視聴は意外とちゃんと見られるってこと。悪いなーと思うのは「TVを見るときは部屋を明るくして…」のところで「すまん、テレビじゃなし、部屋じゃないんだ…」と。
でここでやっと話が最初に戻るわけですが、自分が一番PMP視聴で気になるのは「音の方向」なんですよ。他者がいる中ではどうしてもイヤホンorヘッドフォン装着を余儀なくされて、音の位置が常に頭の中になってしまう、つまり画面の方向から音が聞こえてこないのが、自分としては一番受け入れがたい部分。
だって画面の向こうでキャラたちが話してて、画面の向こうでの効果音なんですよ、耳元や頭の中で鳴ってたら変やないですか。そういう画面との整合性とかがない音楽とかは別にヘッドフォンとかで構わないんだけど、画面があるものに関しては画面方向じゃないと何だかとてもキモチワルイ。アニメに関しては特に、アニメキャラそのものがしゃべっているわけじゃなくて、その向こうの声優さんが声をあてているわけで、画面方向という音要素を失うことで画面と音とのバランスが崩れてしまうことも考えられるような。
つことでステレオ音声を擬似的に前から聞こえているようにしてくれるサラウンド系ヘッドフォンはないものかと、ちょろちょろ調べてみているのですが、これがどうにも見つからない…。
5.1にするとかそんなんはどうでもよくて、自分は現状の音の方向(位置)をコントロールしたいだけやねん!と思ってみても、そういう観点だとそういう機能があるのかどうかすらわからない有様でして。
自分の理想としては、PMP本体に位置情報ユニット(ヘッドフォン端子兼用でも可?)を取り付けて、頭がどっち向いても、その位置情報の場所からの音に変換してくれる感じなんだけど、そういうのはさすがにない気配。せめて頭から音源までの距離が設定できないもんかなーとは思っている。画面が30cm先なのに、音は2m先とかじゃそれはそれで変だからね。
普通のサラウンドヘッドフォンって、あまり表だっては書いてないけどそういうことができるようになっているんだろうか?
成長して冷めた目もバージョンアップ。

1話でミコトの将来の絵を出していたから、1レースで終わっちゃいそうなのは結構予想外ですなー。確かにここんとこずっとレース中に昔を語り出す話ばかりでしたけど。
予想外といえばメガネの人(ずいぶん古い話するな)。あの流れからして、ミコトが幼いときに自転車に乗れなくなることになったエピソードと何か関係があって、それでミコトがまた自転車に乗っているのが信じられない話をするものだと思っていたのに、普通に高校でヘタレてるミコトを見てただけの人だった…。何だかなぁ。アニメだとこのまま彼女が自転車乗るところまでやりそうにないし(EDから想像)。
次々回で最終回。たたみ方にもよるけど、原作継続中ゆえのいまいちすっきりしない最後になりそうな予感。彼らが見てるのはもっともっと先の世界だし、今回のレースなんて入り口の入り口ぐらいだもんなー。そのギャップを埋められる最終回ってのがいまいち想像できない。
んで、そっちにウェイトが多くかかっちゃうと、深澤さん方面のことがおろそかになって、背景にされちゃうだけとかありそう。こんなレース結果じゃ深澤さんの心は近づいても態度は近づかない感じだし。
この桜ヶ丘市民レースにかかっていたものは「本当のチームになる」ってとこが主で、勝敗は結果ではあるけど、さほどその目的とは関係ないっちゃないし、この優勝から何か次のレースの出場権をゲットするとかいう話でもないし、やはりどうも「これで終わる」って言われてもなぁ。
まぁ致し方なし。2回あれば何とかなるかも知れないし。
他のアニメ。
とっとこハム太郎は〜い!は歌スペシャルのあと新作に戻った。ポリゴンロコは横顔は完璧に見えるが、正面がキツイねぇ。もうひとがんばり欲しい。
あとゼロ・デュエルマスターズを6月分から一気見。つかトレジャーガウストと交互になったものとばかり思っていたら、初回しかなかったトレジャーガウスト…。キャストもDMとだいぶ被ってるし、片手間企画アニメだったのかしら。一気見なんで夏休み休憩も一気に突破したので鬱展開はそんなに引きずらずに済みました。
School Daysは誠がすごいことになってる。経験値ってすげー。ホントにおとなしそうな顔して…だよなぁ。
ゾンビローン終了。見事な空気。テレ朝深夜枠はまたなくなるのかしら?
他省略。来週から最終回が続々と入ってきますね…。

1話でミコトの将来の絵を出していたから、1レースで終わっちゃいそうなのは結構予想外ですなー。確かにここんとこずっとレース中に昔を語り出す話ばかりでしたけど。
予想外といえばメガネの人(ずいぶん古い話するな)。あの流れからして、ミコトが幼いときに自転車に乗れなくなることになったエピソードと何か関係があって、それでミコトがまた自転車に乗っているのが信じられない話をするものだと思っていたのに、普通に高校でヘタレてるミコトを見てただけの人だった…。何だかなぁ。アニメだとこのまま彼女が自転車乗るところまでやりそうにないし(EDから想像)。
次々回で最終回。たたみ方にもよるけど、原作継続中ゆえのいまいちすっきりしない最後になりそうな予感。彼らが見てるのはもっともっと先の世界だし、今回のレースなんて入り口の入り口ぐらいだもんなー。そのギャップを埋められる最終回ってのがいまいち想像できない。
んで、そっちにウェイトが多くかかっちゃうと、深澤さん方面のことがおろそかになって、背景にされちゃうだけとかありそう。こんなレース結果じゃ深澤さんの心は近づいても態度は近づかない感じだし。
この桜ヶ丘市民レースにかかっていたものは「本当のチームになる」ってとこが主で、勝敗は結果ではあるけど、さほどその目的とは関係ないっちゃないし、この優勝から何か次のレースの出場権をゲットするとかいう話でもないし、やはりどうも「これで終わる」って言われてもなぁ。
まぁ致し方なし。2回あれば何とかなるかも知れないし。
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他のアニメ。
とっとこハム太郎は〜い!は歌スペシャルのあと新作に戻った。ポリゴンロコは横顔は完璧に見えるが、正面がキツイねぇ。もうひとがんばり欲しい。
あとゼロ・デュエルマスターズを6月分から一気見。つかトレジャーガウストと交互になったものとばかり思っていたら、初回しかなかったトレジャーガウスト…。キャストもDMとだいぶ被ってるし、片手間企画アニメだったのかしら。一気見なんで夏休み休憩も一気に突破したので鬱展開はそんなに引きずらずに済みました。
School Daysは誠がすごいことになってる。経験値ってすげー。ホントにおとなしそうな顔して…だよなぁ。
ゾンビローン終了。見事な空気。テレ朝深夜枠はまたなくなるのかしら?
他省略。来週から最終回が続々と入ってきますね…。




















