手キャプだけして何も書いてない前エントリーの彼女たちはとりあえず放置して今日見た清水さん。

黒髪は線が見にくくて手キャプしにくいんで、髪の影部分はそのまんま黒です。
気持ちがどうも改編期になっていなくて、見てるとどうもただパタパタ終わってしまっていくような感覚になっていたり。というかどこかにたどりついた感のある最終回を今期はまだ見ていない気。朝のPPZはそれなりに感動してしまいましたが、結局はオリジナル原作の日本制作でのアニメを見たいという気持ちに添うレベルを超えきれなかった気がするし、もっと伏線たちが収束していく最終回感をたっぷり持っているような日本アニメして欲しかった気もする。まぁ東映アニメではそういうラストはあまりないような気もしますが。
ひとひらは、話はこれからな感じというか、ここまでではただ麦が演じた舞台「ひとひら」をそのまま素でやってただけであって、その先の一歩がどう進んでいくことになるのかという「劇の続き」が見られてこその劇中劇「ひとひら」を含む「ひとひら」という作品なんじゃないかと思うワケで。
あまえないでよっ!!喝!!は、せっかくの第2シリーズなのに結局完結も進展もあまりない感じで残念。第1シリーズは「もっと見たい!」という作りだけで十分ですが、第2シリーズとなると「続きが見たい!」と思わせる作りが追加されていないとどうも先は期待できない気。本筋としてのおもしろさがいまいち見せられなかった気がします。
セイントオクトーバーは、それなりにちゃんと終わった最終回でしたが、ああいうラストであるなら、クルツ社長も救って欲しかったかな。ヨハン君は人間になったってことで、もう無限の時を生きることもないわけで、「人として生きるこの世界」を感じることができるこれからが用意されているのに対し、延々と無駄に生きることに飽きて事を起こしてしまったクルツ社長にその「有限で有意義な人として生きること」を味わわせてあげないというのはちょっとかわいそうな気がしますよ。ヨハンくんが赤子連れで出てきてくれてもいいのに、と思った再登場シーンでした。そのままヨハンくんが育てなくても社長の行き場なら子安んとこがあるしさー。
この青空に約束を〜ようこそつぐみ寮へは、もうひと声後日談が欲しかった気。もっと見たいとかそういうことでもなく、このままだとなんか、何を見せられたのかいまいち釈然としないというか。
デスノートとのだめカンタービレはまだ見てない。
で、MAJORの方は(話戻った)まるまる後日談というか、次シリーズへのつなぎ回でした。メジャーが最終的な目的としてずっと目指しているものなら日本プロになった方がまだ近道のような気もしますが、吾郎に関しては常にそのときできる野球を全力で楽しみながら上を目指す…というか上に進んでいくということをずっとしてきているし、あまり考え込まないタイプなんで、ちゃっちゃと外国行っちゃうってのは実に「らしい」ですな。というか、このあと日本プロ編があるとか言われちゃうと、今度こそ「いつになったらメジャーに行けるんだYO!」になっちゃうので、話的にもここらで具体的に目指してくれるってのはありがたいところですな。
つかだいたいの野球ものはやっても日本プロまでだと思うので、日本プロで描かなければならない話ってのが多すぎて、そこ経由したメジャーだとやたら長すぎるか、もしくが何か現実味がないものになってしまう気。
つことで打倒海堂編はこれにて終了。マネージャー×2とか、清水さん復活とかいろいろ恋愛要素もあるように見えていたのに、終わってみれば結局野球ばかりしてました…。海堂高校編よりは女っ気があって見やすくはあったけどさー、花の高校生、それで終わっていいのかいな、みたいな。このままでは一番恋愛してたのは第1シリーズのおとさんとかあさんとかそんなことになってしまいますよ…。
第4シリーズは1月からとのことなので、またしばらく待つと致しますか。メリケン人は今まで以上に男女とも性格キツそうだよなー(勝手な思い込み)。
つことで別にメッセージとか読んでなんかやる気がなくなったとかそういうことでもなく、最終回ラッシュとかで携帯モニタで見られるものが制限されたり、メインPCが壊れてしまったりとかしてなかなかここまで手が回らなかったというところが大きいです。
つかうちのパソコンは何回壊れれば気が済むんだと…。検証の結果マザボがやばそうってことで、他のパーツ流用しようと思ったら(メモリ増やしたばかりだったし)、もはや今普通に売られてる規格では全然合わせられないでやんの。でもまぁ、何とか投げ売りで安くなってた同世代のマザボを手に入れて事なきを得ました。CPU(Athron 3200+)も使い回し、メモリ(PC3200 1GB×2)も使い回し、電源もケースももちろん使い回し。おかげでだいぶ安上がり修理でした。
つまるところ、マザボ交換して(相性が合わなかった)SCSIを取り外したぐらいなのに、XPの再認証させなきゃいけないのというのが何だか納得いかない。パーツ1こ換えただけで「構成が大幅に変わっています」じゃねぇ、と。そりゃOS的にはグラフィックもサウンドもUSBもLANも変わってるかも知れないけどさー、実際変わったのは部品ひとつなのに、融通が利かないなーと思う次第。
つかそれだけいろいろ変わってたら、やっとのことでOSが起動して、ドライバあてたりとかしてちゃんと動くようにしなきゃいけなくてわたわたしてるところなのはわかってるくせに、一番後回しでいいXP認証を起動するなり出してくる無神経さにイラッと来たね。だいたいあておわったところで「マシンが落ち着いたところで構成変化により認証が3日で切れますが、そろそろ再認証行きますか?」ぐらいのやさしさが欲しいぜ。ネットワークもモデムもまともに動いてない状態で聞いてくるのは空気読めてなさすぎだと思うよ。買い換えとかしてニューマシンにしたとかでもなく自分がしたのはただ「修理」なだけに、平然とこっちが悪いみたいに言ってくることもないじゃんか。たとえプログラムだろうとも「セッティングお疲れ様でした」ぐらい出てくれれば、結構それだけでも精神は乱れにくいよなー。
でもまぁ次壊れたら、完全新品にしないとダメだなーと覚悟しましたよ。自分的にはこのスペックで十分なんだけどなぁ。PCもゲーム機並にロングランで売り続けて欲しいですわ。

黒髪は線が見にくくて手キャプしにくいんで、髪の影部分はそのまんま黒です。
気持ちがどうも改編期になっていなくて、見てるとどうもただパタパタ終わってしまっていくような感覚になっていたり。というかどこかにたどりついた感のある最終回を今期はまだ見ていない気。朝のPPZはそれなりに感動してしまいましたが、結局はオリジナル原作の日本制作でのアニメを見たいという気持ちに添うレベルを超えきれなかった気がするし、もっと伏線たちが収束していく最終回感をたっぷり持っているような日本アニメして欲しかった気もする。まぁ東映アニメではそういうラストはあまりないような気もしますが。
ひとひらは、話はこれからな感じというか、ここまでではただ麦が演じた舞台「ひとひら」をそのまま素でやってただけであって、その先の一歩がどう進んでいくことになるのかという「劇の続き」が見られてこその劇中劇「ひとひら」を含む「ひとひら」という作品なんじゃないかと思うワケで。
あまえないでよっ!!喝!!は、せっかくの第2シリーズなのに結局完結も進展もあまりない感じで残念。第1シリーズは「もっと見たい!」という作りだけで十分ですが、第2シリーズとなると「続きが見たい!」と思わせる作りが追加されていないとどうも先は期待できない気。本筋としてのおもしろさがいまいち見せられなかった気がします。
セイントオクトーバーは、それなりにちゃんと終わった最終回でしたが、ああいうラストであるなら、クルツ社長も救って欲しかったかな。ヨハン君は人間になったってことで、もう無限の時を生きることもないわけで、「人として生きるこの世界」を感じることができるこれからが用意されているのに対し、延々と無駄に生きることに飽きて事を起こしてしまったクルツ社長にその「有限で有意義な人として生きること」を味わわせてあげないというのはちょっとかわいそうな気がしますよ。ヨハンくんが赤子連れで出てきてくれてもいいのに、と思った再登場シーンでした。そのままヨハンくんが育てなくても社長の行き場なら子安んとこがあるしさー。
この青空に約束を〜ようこそつぐみ寮へは、もうひと声後日談が欲しかった気。もっと見たいとかそういうことでもなく、このままだとなんか、何を見せられたのかいまいち釈然としないというか。
デスノートとのだめカンタービレはまだ見てない。
で、MAJORの方は(話戻った)まるまる後日談というか、次シリーズへのつなぎ回でした。メジャーが最終的な目的としてずっと目指しているものなら日本プロになった方がまだ近道のような気もしますが、吾郎に関しては常にそのときできる野球を全力で楽しみながら上を目指す…というか上に進んでいくということをずっとしてきているし、あまり考え込まないタイプなんで、ちゃっちゃと外国行っちゃうってのは実に「らしい」ですな。というか、このあと日本プロ編があるとか言われちゃうと、今度こそ「いつになったらメジャーに行けるんだYO!」になっちゃうので、話的にもここらで具体的に目指してくれるってのはありがたいところですな。
つかだいたいの野球ものはやっても日本プロまでだと思うので、日本プロで描かなければならない話ってのが多すぎて、そこ経由したメジャーだとやたら長すぎるか、もしくが何か現実味がないものになってしまう気。
つことで打倒海堂編はこれにて終了。マネージャー×2とか、清水さん復活とかいろいろ恋愛要素もあるように見えていたのに、終わってみれば結局野球ばかりしてました…。海堂高校編よりは女っ気があって見やすくはあったけどさー、花の高校生、それで終わっていいのかいな、みたいな。このままでは一番恋愛してたのは第1シリーズのおとさんとかあさんとかそんなことになってしまいますよ…。
第4シリーズは1月からとのことなので、またしばらく待つと致しますか。メリケン人は今まで以上に男女とも性格キツそうだよなー(勝手な思い込み)。
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つことで別にメッセージとか読んでなんかやる気がなくなったとかそういうことでもなく、最終回ラッシュとかで携帯モニタで見られるものが制限されたり、メインPCが壊れてしまったりとかしてなかなかここまで手が回らなかったというところが大きいです。
つかうちのパソコンは何回壊れれば気が済むんだと…。検証の結果マザボがやばそうってことで、他のパーツ流用しようと思ったら(メモリ増やしたばかりだったし)、もはや今普通に売られてる規格では全然合わせられないでやんの。でもまぁ、何とか投げ売りで安くなってた同世代のマザボを手に入れて事なきを得ました。CPU(Athron 3200+)も使い回し、メモリ(PC3200 1GB×2)も使い回し、電源もケースももちろん使い回し。おかげでだいぶ安上がり修理でした。
つまるところ、マザボ交換して(相性が合わなかった)SCSIを取り外したぐらいなのに、XPの再認証させなきゃいけないのというのが何だか納得いかない。パーツ1こ換えただけで「構成が大幅に変わっています」じゃねぇ、と。そりゃOS的にはグラフィックもサウンドもUSBもLANも変わってるかも知れないけどさー、実際変わったのは部品ひとつなのに、融通が利かないなーと思う次第。
つかそれだけいろいろ変わってたら、やっとのことでOSが起動して、ドライバあてたりとかしてちゃんと動くようにしなきゃいけなくてわたわたしてるところなのはわかってるくせに、一番後回しでいいXP認証を起動するなり出してくる無神経さにイラッと来たね。だいたいあておわったところで「マシンが落ち着いたところで構成変化により認証が3日で切れますが、そろそろ再認証行きますか?」ぐらいのやさしさが欲しいぜ。ネットワークもモデムもまともに動いてない状態で聞いてくるのは空気読めてなさすぎだと思うよ。買い換えとかしてニューマシンにしたとかでもなく自分がしたのはただ「修理」なだけに、平然とこっちが悪いみたいに言ってくることもないじゃんか。たとえプログラムだろうとも「セッティングお疲れ様でした」ぐらい出てくれれば、結構それだけでも精神は乱れにくいよなー。
でもまぁ次壊れたら、完全新品にしないとダメだなーと覚悟しましたよ。自分的にはこのスペックで十分なんだけどなぁ。PCもゲーム機並にロングランで売り続けて欲しいですわ。
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