1時間かけて書いてた文章が消し飛んだ…。立ち直れない…orz。
ブログはこれが一番嫌だ。
書いてたことを段落単位で思い出す。消えたの書き直すって、文章の勢いが全然なくなっちゃうんだよね…消えたことで凹みまくっている影響も大いにあるけど。つか何で消えたのかさっぱりわからん。BackSpaceを押したら前のページに戻っちゃったとかそういうのかなぁ。
そうなると前のページがない状態で書かないと危なすぎですな…。もうブログをやめたくなってきたよ…。
泣くのも笑うのも簡単だ。

直前にワンピース見ていて、そっちでもポロポロ泣いていたのですが、今回のラブ★コンでも泣きまくり…。でももらい泣きしながら「くまカレー食べたくなった」で笑ってしまうのがラブ★コンの味だよなー。
あっさりくっついてしまって、そのあとやきもきするとかドロドロするとかそういうのも期待していましたが(というか頑張った小泉さんを応援したかったので…)、なかなか簡単には行かないようで。
すっかり小泉さん視点なので、全然大谷視点になれなくて、大谷の気持ちにまるで立てませんよ…。一応「考える」ってことでそこそこ期待してしまいつつも、突然の告白で戸惑っている姿から、大谷の中にある恋心に気づいて、小泉さんを見て照れてしまう姿に変わらなければ、進展はないと思っていただけに、あの段階での返事ではダメなのはわかってたんですけどねぇ。
どうせなら「もう少し時間をくれ」とか「女の子としてみられるように努力する」とかならまだよかったんだけど、小泉さんのあの様子からして、そういう方向すら残してもらえなかった感じ。平静を装いつつその場を去っていく小泉さんの気持ちを思うと泣かずにはいられない…。
ラブ★コンってただ長身の女の子と、背の低い男の子の恋物語じゃなくて、誰しもが持っている「コンプレックス」を「身長」というわかりやすい形にしたってだけで、そういうコンプレックスを乗り越えて恋をすることの応援の意味も大いに含んだ作品なんだよね。
本当に、実らぬ恋、なのですか。
この回的には小泉さんの泣き顔を描くべきなのですが、泣き顔を描くのもまたつらいわけで…。つか小泉さんって、表情くるくる変わるし、毎回髪型違っていたりするので、お気に入りの絵を捕らえるのがなかなか難しかったり。
前述の通り直前に最新のワンピースを見ていたのですが、前回の予告の段階からメリー号@桑島 の存在がチラついて、見る前から泣く準備万端でしたが。
桑島の声が聞こえだし、ウソップとフランキーがいることで、メリー号との別れ流れがフラッシュバックして、クルー全員がメリー号の声を聞き出したあたりから泣きまくりでした…。
Yes!プリキュア5も見ました。ここんとこ毎週手キャプしてたので、今週は我慢…。でもフルで川村敏江作監だったらヤバかったなー(今回は連名)。
冒険小説とは意外でした。まぁあの姉さんからして、姉さんが外で発散するのに対し、妹さんの方は小説の方に発散しているのかも知れないな。しかしあそこで終わっているのであれば、まだ「主題」とか言える段階ではないような。あそこから、諦めない勇気ある主人公がどう行動していくかで筆者の言いたいことが出てくるのであって、あの段階までなら、その筆者の意図を伝えるための前段階として話に引き込むところまでできていればいいと思うのだが…。でもあの量できていて、まだその段階というのは問題なのかも知れないけどね…。
あとまだあまり作品を書いたことがないのであれば、いきなり完成度の高い作品を目指して「直し」を覚えていくんじゃなくて、とりあえず「作品を完成させること」を目標にして、まずは「作品を作り上げる楽しさ」を知って欲しいと思ったりするんだけど、その辺は好みとか教育方針の問題なのかなぁ。
以上東映アニメばかり…。
ゲームって声優違うんだよね。
つことで今回の小泉さんをクリックすると1024x768のjpgが出るようにしてみました。元が2400x1800だと、800x600は1/3で、1/2は1200x900なワケで、1024x768というのはいまいち縮小サイズに向かない気。ついでに塗り残した△部とか見えちゃって、やはりあまり壁紙には向かないかなーと思う次第。でも今回のは線の色をいろいろ変えてみたりとか、そこそこ高解像度に耐えられるんじゃないかと思っていたんだけど、まだダメなのかなぁ。
つかこのブログってワケわかんないよなー。何の感想が出てくるのかさっぱり決まってないし、本人が多量見なだけに、傾向とかもそんなにないし、見る方としてはどう見ていいのかよくわかんないブログなんだと思う…。どういう作品が好きなのかとか傾向が見えているならまだしも、キッズアニメからオタアニメまで唐突に出てくるから、週80本とか見ている人じゃないと全対応できないワケで、固定作品がないから、何か特定のものを期待して見に来るとかもできないワケで、見る人は選ぶよなーとは思ったり。
まぁとりあえず男子はあまり手キャプに上がってこないことだけは確定…かな…。過去は…ガンノスとポポとカイバーマン…描いてないということではないらしい…。まぁ、てきとうに…。耽美系を描いた記憶はないけど、手キャプしてからときめいてしまうような耽美系に出逢えてないだけなんだよなぁ。
ブログはこれが一番嫌だ。
書いてたことを段落単位で思い出す。消えたの書き直すって、文章の勢いが全然なくなっちゃうんだよね…消えたことで凹みまくっている影響も大いにあるけど。つか何で消えたのかさっぱりわからん。BackSpaceを押したら前のページに戻っちゃったとかそういうのかなぁ。
そうなると前のページがない状態で書かないと危なすぎですな…。もうブログをやめたくなってきたよ…。
泣くのも笑うのも簡単だ。

直前にワンピース見ていて、そっちでもポロポロ泣いていたのですが、今回のラブ★コンでも泣きまくり…。でももらい泣きしながら「くまカレー食べたくなった」で笑ってしまうのがラブ★コンの味だよなー。
あっさりくっついてしまって、そのあとやきもきするとかドロドロするとかそういうのも期待していましたが(というか頑張った小泉さんを応援したかったので…)、なかなか簡単には行かないようで。
すっかり小泉さん視点なので、全然大谷視点になれなくて、大谷の気持ちにまるで立てませんよ…。一応「考える」ってことでそこそこ期待してしまいつつも、突然の告白で戸惑っている姿から、大谷の中にある恋心に気づいて、小泉さんを見て照れてしまう姿に変わらなければ、進展はないと思っていただけに、あの段階での返事ではダメなのはわかってたんですけどねぇ。
どうせなら「もう少し時間をくれ」とか「女の子としてみられるように努力する」とかならまだよかったんだけど、小泉さんのあの様子からして、そういう方向すら残してもらえなかった感じ。平静を装いつつその場を去っていく小泉さんの気持ちを思うと泣かずにはいられない…。
ラブ★コンってただ長身の女の子と、背の低い男の子の恋物語じゃなくて、誰しもが持っている「コンプレックス」を「身長」というわかりやすい形にしたってだけで、そういうコンプレックスを乗り越えて恋をすることの応援の意味も大いに含んだ作品なんだよね。
本当に、実らぬ恋、なのですか。
この回的には小泉さんの泣き顔を描くべきなのですが、泣き顔を描くのもまたつらいわけで…。つか小泉さんって、表情くるくる変わるし、毎回髪型違っていたりするので、お気に入りの絵を捕らえるのがなかなか難しかったり。
前述の通り直前に最新のワンピースを見ていたのですが、前回の予告の段階からメリー号@桑島 の存在がチラついて、見る前から泣く準備万端でしたが。
桑島の声が聞こえだし、ウソップとフランキーがいることで、メリー号との別れ流れがフラッシュバックして、クルー全員がメリー号の声を聞き出したあたりから泣きまくりでした…。
Yes!プリキュア5も見ました。ここんとこ毎週手キャプしてたので、今週は我慢…。でもフルで川村敏江作監だったらヤバかったなー(今回は連名)。
冒険小説とは意外でした。まぁあの姉さんからして、姉さんが外で発散するのに対し、妹さんの方は小説の方に発散しているのかも知れないな。しかしあそこで終わっているのであれば、まだ「主題」とか言える段階ではないような。あそこから、諦めない勇気ある主人公がどう行動していくかで筆者の言いたいことが出てくるのであって、あの段階までなら、その筆者の意図を伝えるための前段階として話に引き込むところまでできていればいいと思うのだが…。でもあの量できていて、まだその段階というのは問題なのかも知れないけどね…。
あとまだあまり作品を書いたことがないのであれば、いきなり完成度の高い作品を目指して「直し」を覚えていくんじゃなくて、とりあえず「作品を完成させること」を目標にして、まずは「作品を作り上げる楽しさ」を知って欲しいと思ったりするんだけど、その辺は好みとか教育方針の問題なのかなぁ。
以上東映アニメばかり…。
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つことで今回の小泉さんをクリックすると1024x768のjpgが出るようにしてみました。元が2400x1800だと、800x600は1/3で、1/2は1200x900なワケで、1024x768というのはいまいち縮小サイズに向かない気。ついでに塗り残した△部とか見えちゃって、やはりあまり壁紙には向かないかなーと思う次第。でも今回のは線の色をいろいろ変えてみたりとか、そこそこ高解像度に耐えられるんじゃないかと思っていたんだけど、まだダメなのかなぁ。
つかこのブログってワケわかんないよなー。何の感想が出てくるのかさっぱり決まってないし、本人が多量見なだけに、傾向とかもそんなにないし、見る方としてはどう見ていいのかよくわかんないブログなんだと思う…。どういう作品が好きなのかとか傾向が見えているならまだしも、キッズアニメからオタアニメまで唐突に出てくるから、週80本とか見ている人じゃないと全対応できないワケで、固定作品がないから、何か特定のものを期待して見に来るとかもできないワケで、見る人は選ぶよなーとは思ったり。
まぁとりあえず男子はあまり手キャプに上がってこないことだけは確定…かな…。過去は…ガンノスとポポとカイバーマン…描いてないということではないらしい…。まぁ、てきとうに…。耽美系を描いた記憶はないけど、手キャプしてからときめいてしまうような耽美系に出逢えてないだけなんだよなぁ。
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レビュー・評価:ラブ★コン/第8話 『再起不能!大失恋!!』
ANIMA-LIGHT:アニメ・マンガ・ライトノベルのレビュー検索エンジン 2007-08-27-Mon 22:38 品質評価 40 / 萌え評価 14 / 燃え評価 8 / ギャグ評価 20 / シリアス評価 2 / お色気評価 20 / 総合評価 17レビュー数 35 件 リサは大谷との関係が変わってしまったことに戸惑う。二人は会話も交わせないまま修学旅行の初日朝を迎える。そのときの大谷の返事は少し考えさせ [続きを読む]
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