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CATEGORY : アニメ感想
To LOVEる(BS-i)「男とはかくあるべし!」(6/5)
DATE : 2008-06-09-Mon  Trackback 0  Comment 0
 恥じらいのないキャラはどうも…。
ララ・サタリン・デビルーク@ToLOVEる
なら描くな。

 どうも1280x768のワイド画面より、1680x1050の方が最近の流行りとのことなので、そっちにしてみた。4:3と決まってる方が考えることが少なくて何かと楽だったなーとは思う。せめて比率は安定してて欲しい感じ。

 その大きめ縮小の予定でいつもは元絵3200x1800で描いてるところを、1.5倍の4800x2700にしてみたんですが、それでも元のドットが見えるような感じで、さすがにこのサイズはよくないかもと思った次第。これ以上大きくしちゃうと100%表示で描けないぐらいになっちゃうからねぇ。やっぱブラシで線引かないとダメなんだろうか(いつもは鉛筆ツール描き)。きっちりかっちりしてないのはどうも描きにくいというか気持ち悪いというか。

 背景のハーフトーンパターンは思い切って目に悪い感じの緑にしてみた。この派手な感じが意外といいカモ。

 つことでどちらかといえば西連寺さんなのですが、立てた指には反応するます。立て方としてはいまいち感もあるけど、指の腹の奥に見える微伸びした爪がなかなかどうして。西連寺さんは今のところあまりキャラ立ってないみたいだけど、矢作声が意外とツボる様子。矢作見としてはPIPOPAもおすすめしたいところ。

 話は…うる星アレンジってことでいいのかな? 自分の西連寺さんへの想いのみがネックで、他の状況はすべてララとくっつくことを認めているというのは、自分の想いというのはそういう諸々の状況と比べてそこまで尊重しなければならないことなのか!? みたいなこともちょっと考えてしまったり。他に好きな子がいなければ、別に流れに逆らう必要もないもんなぁ。

 その「好き」の重さと、ララから感じるような「好き」の軽さ という対比がまた、この作品の…


 …なんて語っちゃう話でもないか。気軽にエロいのと笑いを楽しめばそれでいい感じ。

ToLOVEる ララ・サタリン・デビルーク(1/8スケールPVC塗装済み完成品)ToLOVEる ララ・サタリン・デビルーク
(1/8スケールPVC塗装済み完成品)

(2008/08/26)
不明

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 塗り自体は昨日の時点で完成してたんですが、文章書いてる時間まではなかったので、とりあえず0609のファイル名で保存したから後に引けなくなっての図。今日もあんまり時間ないんだけど…。急いだところでBS-i組は最速から相当遅れてるんだけれども。ちょっとぐらい遅れていてもサイドカットや変な4:3用編集の入らない16:9の方を初見にしたいと思うのはそんなにレアなんだろうか。

 でもコードギアスの30秒バージョンの予告は一度も見たことない。PCで見るのはどうも苦手で。ところで実写特番で時間かせぎしてた先週~今週の間は何か配信してたのかね?


 本数は減ったみたいだけど、今期のアニメはジャンル的に多岐にわたっていて、番組ごとに脳内スイッチをON/OFFする感覚が意外と楽しいです。多量見スキルを遺憾なく発揮するところですからなー。耽美スイッチは意外と簡単ですが、3Dスイッチはまだまだ難しいです。アレをヨシとするためにはどういう思考回路に持っていけばいいのだろうか…。
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 コミケ受かったそうです。(無関係)
どちらかと言えば西連寺の方が
 準備があるのであんまり感想書いてられない気配だけど、週末のアクセスアップのプレッシャーに負ける。

 線の色分けすると面倒くさい。とりあえず準備中。
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