あにめ感想にっきV3
手キャプつきアニメ感想やアニメ映画感想ブログ
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CATEGORY : アニメ感想
SOUL EATER「噂の新入生!~想い出いっぱいキッドの死武専初登校?~」(5/12)
DATE : 2008-05-23-Fri  Trackback 0  Comment 0
 マカが犬顔に見えた日。
マカ=アルバーン@SOUL EATER

 先週のソウルイーターより。線がシンプルで描きやすいんで、ちょっと強弱つけようと思ってたのに、このサイズになっちゃうとあまりつけた強弱が見えないね。もっと豪快につけていいのか…。

 つことで新番最初はソウルイーター(まだ最初だったんか)。夕方のもレイトショーも両方見るのは面倒かなーと思ってたんですが、思ってたよりおもしろいんで、新カットなんてどこですか?なレイトショーでも復習+おまけで今のところ見るのが面倒と感じていることはないです。「もう一度見たいかも」という作品は今までもいくらかありましたが、時間的都合でその「もう一度」が来ることはほぼあり得ないのですけど、本作に関してはその「もう一度」がオフィシャル的に用意されていて、ただの再放送ではないということで「もう一度」であって「もう一度」ではない感が自分としてはだいぶ心地よい。レイトショーだけ見てるとおふざけ感が強すぎちゃうし、かといって夕方のだけだと普通に通り過ぎてしまうアニメになってしまう…のかなぁ。「共鳴放送」と言っていることから、夕方が職人(楽器)で深夜が武器(アンプ)という考え方をしてもおもしろいかも知れないね。

 とりあえず制作サイドがノッて作ってる感のある作品は好きですね。OPに背景動画を仕込み、OPだけでパワーダウンするようなこともなく、本編アクションもがっつり描いてくるようで、これはお金や大人の都合だけでどうこうなってるってことではないような気配に。

 んで、これはいい棒。聞けば聞くほど癖になってくる感じが実にいい棒。初期名塚もいい棒だったなー、今は棒以外の魅力をしっかり確立してますけど。作品における棒バランスとしても、作中に主役で棒を配置というのは実にいいものだと思う。サブに棒を置いても成長がなかなか感じられないしね。

 キャラデザと共に声でもまわりの面々とちょっと違っているように見せているのは何かしらの意図があるんだろうか。

 ヒロインらしからぬ激しい表情を隠すことなくカマを振り回す、懸命にまっすぐ生きてる彼女を見てるとたまに、ゆるゆる生きてる自分にぐっさり来ることもあったりしますが、まぁゆるゆると見ていくことにします。

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(2008/08/22)
小見川千明内山昂輝

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CATEGORY : アニメ感想
Yes!プリキュア5GoGo!「かれんとこまちのお菓子の家」(5/18)
DATE : 2008-05-18-Sun  Trackback 0  Comment 0
 描き上がってなかったのもあるけど、河野宏之回はちょっと…。<先週
キュアアクア@Yes!プリキュア5GoGo!


 Yes!プリキュア5の最終回が河野宏之回ってのもほとほと納得いかなかった…。川村敏江さんは何かもうバンク作成要員というか全体統括というか後進指導でもしてそうなローテ雰囲気なんで、そこは無理としても、もう少し融通きかんかったのかと…。MaxHeartラスはやっぱりローテーションの奇跡ということなんかねぇ。

 つことで全然書いてなかったので、前シリーズの感想から突入してしまうワケですが。例によってもったいつけすぎたデスパライア様が(作画の割り当て的にも)いまいちだったので、印象としてはだいぶ薄かった感じ。どれみんときみたいに次年シリーズにネタを持ち越すために毎年消化不良してたってことでもないんだろうから、もうひとパワー欲しかった気。

 つことでヘソよさらばの新シリーズですが、パッと見、評判的にはイマイチな様子(お子さま除)。6人目の話題以外はあまり目にしてなかった気がする。正体に気づくだけなら、音声加工されてたどれみの女王様と違って未加工なのでダメ絶対音感装備してればだいぶ簡単でしたが。奴の正体に「紫」の要素がないから、ビジュアルだけで気づこうとするのはなかなか難しそうですな。声に気づけても、名称が出るまで一人二役の可能性を否定しきれなかったし。そういう意味では最速確定は声+「ミルキィローズ」かねぇ。自分は予告の「美々野くるみ」まで確定できなかったけど。

 でまぁ、ミルキィローズ、今週出番がなかった(変身しなかった)んですが、それでもクレジットは「ミルキィローズ」だったのはちょっと意外。ココやナッツと違って自力パワーで人間姿になれているわけではなく、青いバラの力で人間姿になっているだけだから、どちらにしても「ミルキィローズ」ってことでいいのかしらね。

 話戻って新シリーズ全般の話。プリキュア力の出所が違うので、必殺技も一新されましたが、

・キュアドリーム:ペケ字拳特攻
・キュアルージュ:火の玉シュート
・キュアレモネード:鎖
・キュアミント:円盤投げ
・キュアアクア:弓

…大きなお友だち的には問題ないですが、意外と問題ありな気がするラインナップですよ。

 ドリームの特攻はお子さまにやられてもそれほど痛くないだろうし、アクアの弓は道具が手に入りにくいからまぁいいとして、他の3人は手近の道具でやられる可能性が怖くてたまりませんよ。

 サッカーボールを蹴りつけるのは、サッカーボールはそもそも武器じゃないし、人に向かって蹴ってはいけませんな感じだし(コナンはいいんか?)、鎖と円盤は材質的に本物を持たれたときがだいぶ怖い。金属の鎖は重さもあるからそれほど投げられない気もしますが、なわとび×2ぐらいならお子さまパワーでもだいぶ痛そうだ。円盤は円盤状のものを何でも投げそうな気がする…。

 前シリーズは全員パワー系の何かを飛ばしていただけだし(ミントにいたっては攻撃がない)、必殺技はリアルにやると“ポーズ”だけで済んでいたと思うのですが、今回のは上記のように下手すると実害がある気がしちゃうんだけど、その辺どういう都合なんだろう?とか考えてしまったり。

 もしかして着ぐるみショーの演出都合とかあるんだろうか?

 お話の方は、前シリーズはキャラ紹介でつぶせていた話数をキャラ紹介でつぶせなかった分、だいぶダレ感があるのは否めない気。劇中でも何度か言われていたけど、「本気でキュアローズガーデンを目指しているのか」ってところが、プリキュアの面々にあまり見られない気。前みたく、受動的に何か守っていればいいって状況ではなくて、何か能動的に探しにいかないといけない状況なんじゃないの? ってのが正直なところ。

 まぁ、シロップがいれば、いかなる場所であってもどこだかわかれば瞬時に移動できるから、各地を転々と旅して探すようなことは必要はないってことなんだろうけど、それにしても調べることを含め「探してる」感はそうとう薄い。「まぁ、その内出てくんじゃない?」みたいなノリに見えてしまうワケで。だから定期的にドリームに「キュアローズガーデンに行く!」って言わせて、やる気だけはあるように見せているのかも知れないケド。

 前作以上に目的と行動が噛みあっていないんじゃないかなぁー、とは思う。ココとナッツが働いてるのも身銭を稼いでるだけのようだし。信条もいいけど、働いてる場合じゃないってときもあると思うんだ。まぁキュアローズガーデンに関しては、ココとナッツにはあんまり関係ないようだし、「目的を果たしたいと思う理由」が、前作のココやのぞみの想いと比べると、だいぶ薄いとは思うよね。

 ということでここまでをまとめると、プリキュア5GoGo!は見ず知らずの人のよくわからない願いを全力で叶えようとする物語ってことでいいのかな? そう考えると、シロップのお手紙配達にも通ずるところがある感じ、手紙を出した人と、手紙を受け取る人にはそうしたい・されたい理由があるけども、配達人そのものにはそこまで想いを載せる理由がなく、職務であるというところと、「手紙を出した人の想い」を、内情を知ることなく、親身になって全力を出す…、それがシロップのやってるお手紙配達だよね。

 今回のキュアローズガーデンに行って欲しいという願いも、内情はよくわからないけれど、女王様的な人が何か切に願っているという一点のみで引き受け、それに想いを傾け命をかける…、のぞみたちがしているのはそういう行為で、無償の奉仕活動と言い換えてもいいぐらいだと思えるワケで。

 プリキュア5GoGo!の気持ち悪さとメッセージ性はその辺にあるんじゃないだろうか…という説はどうですか?

Yes!プリキュア5 ボーカルベスト!!Yes!プリキュア5 ボーカルベスト!!
(2008/03/26)
TVサントラ、永野愛 他

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 先日リバティ(中古ショップ)で見かけたのでうっかり購入。ベスト盤って番組終了後とかに出ることも多くて、宣伝がほとんどないことが多い気。こんなCD出てるのなんて知らなかったし。シングルを買わずに耐えてた分、お得感はあったのですが、OP&EDと挿入歌(うららの)以外は特に用がないというか…。普通のキャラソンっていまいち価値を感じられないんだよなぁ…。OP&EDに関しても、どれだけビッグネームであっても、劇中不使用なc/wはどーでもいいし。

 そういう意味では歌うアニメのCD購入率はやたら高いです。マクロスに始まってね。Favoriteなママレード・ボーイも挿入歌はやたら多いんで、それはそれでいいですが、やっぱり劇中で、キャラが歌ってるやつが好きだなー。クリーミィマミとかファンシーララ、チャンス~トライアングルセッション~、KAIKANフレーズ、ぴちぴちピッチ、LEMON ANGEL PROJECT、きらりん☆レボリューション…。我ながらわかりやすい。そういや劇中歌ほしさに機動戦艦ナデシコCDも買ったなぁ。劇中歌欲しさで一番バカやったといえば、バナーナバナナ欲しさに陰からマモル!のDVDをゲットしたことも…(友人と半々買い、DVD全巻購入特典だった)。今は当然マクロスFRONTIERですなー、CDたのしみだけど、効率よく劇中歌を手に入れるのは難しそうだなといまから悩み中。シングル買うのをじっと耐えてアルバム待ちするのが正解だとは思うのだけど。

 話変わるけど、そういえばちょっと前にフジに透かしが入って、先週あたりからテレ朝にも透かしが入ったね。テレ朝の立方体ロゴが白い面積が大きい分、だいぶウザい。残すは日テレのみか…? 「地デジには入れるモノ」と言わんばかりに入れてたところと違い、後出しって結構印象悪いよねー。しかも改編期でも何でもないこんな時期にさー。

 過去を振り返るとBS2(もちろんアナログな)に透かしが入ったときにいろいろ言われてた記憶があるのですが(カードキャプターさくら で)、著作権のない放送局が映像著作権媒体の上に映像を「改変」してテロップ(透かし)を載せるってのは、厳密に言えば違反なんじゃないかとかいう話をちょっとしてた気。まぁそんなこと言ったら朝方の時刻表示なんかもアウトになっちゃいますけど。こういうのは放送時の放送局との契約とかでちゃんとしてんのかねぇ? 局との繋がりが強い番組とかはナァナァで済ましてもあんまり問題にならない気もしますが、外国映画を放送するときとかはちゃんとしてないと問題がありそうな。

 プリキュアキー局のABC放送では透かしどうだったのかな? あっちはそもそも時計がついてる状態だった気もしますが…。
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CATEGORY : ひとこと
キュアアクア描けた~指立て=指立て伏せ?~
DATE : 2008-05-17-Sat  Trackback 0  Comment 0
 絵のこととプリキュア5GoGo!のこれまで感想を一緒に書くと散漫になっちゃいそうなんで、先に絵の話だけ別エントリーで。
キュアアクア@Yes!プリキュア5GoGo!
この絵で何回粘る気だテメー>自

 前回書いた通り、顔パーツは後半共通なんですけど、合成してから縮小かけたら各フレームで微妙に誤差が発生したようで、何かカクカクしちゃいましたな…。とはいってもレイヤ分けた状態のまま縮小すると粗くなっちゃうしなぁ。

 前のエントリーは5コマGIFでしたが、今回は9コマになってます。まぁ後半がちょっとループしてるだけなんですが。絵的には7枚が別バージョンに。元絵には存在しない指位置のものが2コマ増えてます。指レイヤを入れ替えるだけで実現できるんですが、こういうのも手キャプの強みですな。必然的に歌詞テロップもカットされてますが…歌詞下を補完するのに一部厳しいところがありました…。シワの位置(線に大きく変化があるところ)に出ないで!

 あとちょっと塗りを間違えてる風なところがあったり、胸の宝石みたいなんの光沢部分が安定してなかったりとか。動いてなければ多少適当でもわからないもんなのになーとか思いつつ。

 やはり手キャプとはいえ動画は大変ですなー。描く枚数がたくさんあるのももちろん大変なのですが…、むしろお絵かきソフトが大変です。動画分でレイヤ数が大変なことになるので、いつもの数倍メモリ量を食いました…。いつもより1カットのレイヤ数を少なめにしてみたりはしましたが、それでも…。解像度を下げてやるべきだったかも。

 ところで、ウチではやたら取り扱い率が高い「人差し指を立てているポーズ」ですが、いつも流れで「指立て」って書いてましたが、「指立て」って書くとむしろ「指立て伏せ」のことを指すのが一般的なようで(おかげでGoogleイメージ検索で「指立て」でサーチするとウチがだいぶ上位に…)。「じゃあこのポーズは一般的に何ていう名称なんだろう?」と、引き続きググってみましたが…、これといって決まった名称はない様子。

 自分としては「魔法のプリンセス ミンキーモモ」の頃から反応してしまう仕草なだけに、いまだに名称がないというのは正直意外でした。指を立てる仕草なんだから略して指立て…特におかしくはない気もするんだけど、ダブルミーニングじゃダメですか? “人差し指”であることを何ら限定してないけども。

 事情を知ってしまうと、今後なんて呼んでいいのか悩んでしまうな…。「イチ立て」「それは指」「解説指」…うーん、いまいち。

 ググったら指立て考察してるところが2箇所ほどあったのでリンク張っておきます。

その他色々 ヒロイン属性研究 Visual編「人差し指」き・え・れ・め・むーちょ!!
らき☆すた かがみんが指を立てたら愛炸裂、こなたんが親指立てたら愛爆発りとまて

 ウチはこれからも指立ては推しますよ。たぶん。手キャプに限らず過去の絵をさらったら30枚ぐらい人差し指を立てている絵だったのは自分としてもどうかと思う…。

 まぁ、特に代案もないので「名称:指立て」を継続使用しますわ…。説明するときに立てるのも好きだけど、何かひらめいたときに立てるのも好き(何だその唐突な告白)。
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開始当初から気になっていた指立て。
指立てと「1」は微妙に違うとは思うのだけど

準備中…。動画は口パクか目パチぐらいまでにしようぜ…>自分 3コマ目~5コマ目までの顔パーツが共通で多少は助かったけど。

ED絵だから何話の感想用ってこともないな…あえて言うなら初出の初回ってことになるが…まぁ次回を見てから考えよう…。
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CATEGORY : アニメ映画感想
映画・名探偵コナン「戦慄の楽譜」
DATE : 2008-05-09-Fri  Trackback 0  Comment 0
 入場者特典がなかったので貼る写真もないよ…。

 GW中に名探偵コナンの最新映画見てきました。これでしばらくは映画の予定がないです。

 さて感想、おもしろかったんですけど、これといって書きたい感想が思い浮かばない…。というのも、実にコナン映画らしい作りで、この映画だけに関して何か特筆して書こうと思えるようなことがない感じ。爆発、推理、そして細かい小ネタ、新一ネタ。去年の映画がいまいちコナンらしくなかったのと比べ、実にコナン映画らしく、見終えたあと、コナン映画を見た感がたっぷり残りました。

 コナンで音楽ネタといえば、コナン史上唯一(だったよね?)犯人を死なせてしまった「月光のソナタ」が思い出されたりしますが、そこでの後悔は残っている感じではあったけど、劇中ではこれといって大きくは振れられていなかった様子。推理モノでネタバレするワケにもいかないのであんまり書けませんな。犯人のヒントになっちゃうからアレもコレも書けないのか…。

 完全防音って振動まで伝わらないもんなのかしら?とかは思った。

 犯人の動機や目的についても…書けないなぁ。耳はさほど肥えてないので、音の良し悪しや絶対音感あたりもさっぱりだし。たぶん相当こだわって音作りしたんだろうけども。

 ED後のオチはネタフリがあったのでそっちをやる必要もあると思いますが、個人的には合唱コンクールがどうなったのかの方が気になる…。

 そうか、書きたいことの前に書けることがほとんどなかったのか…。

名探偵コナン~天国へのカウントダウン~名探偵コナン~天国へのカウントダウン~
(2001/12/21)
高山みなみ、山崎和佳奈 他

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 パターンとしてはこの辺が近い気。

 んじゃ余談。

 BS朝日でやっとこH2Oが終わって、次の週から純情ロマンチカが始まるものとばかり思っていたら、BS朝日でのアニメスピリッツ放送はH2Oにて終了だったらしい…。地上波視聴するしかないのかなーと思っていたら、BS日テレではじまってくれた。まだ見てないんですけども、BS朝日の流れを組むなら唯一の16:9放送(額縁なし)になっててくれるのかな。

 マイメロ、何かここ2週ほどFlash動画から普通の手描きに戻ってませんか? フットワーク軽いなぁ。

 きらりさんはドレスシーンだけ手描きだった風。これは普通にモデリングするより楽という感じかね。モブキャラまで3Dで作ってることからするとそうやって手描き入れてくるのはちょっと違和感なんだけど。つか当初の予定ではドレスをまとってアナタボシを歌う予定じゃなかったのかなー?と思える脚本の流れでした。

 BS-iの16:9Ver.のxxHolic継とToLoveるはまだ2週目(さっき3回目やってたけど)。画質的にはSDなんだけど、ToLoveるは電車内じゃ見られないなーと思う次第。内容(絵面)的に外で見られない作品というのは意外とめんどくさい。ゴルゴ13は見ても大丈夫な回とそうでもない回がある感じ。ToLoveるほど画面が明るくないのでそれほど見えないとは思いますが。ルルーシュがどっち向いてるのかはいまいちまだ計りかねているのですが。基本的に家にいる時間ですし、HV番組なので、あまり外で見る機会もないとは思うのですが。紅は内容的にはそうでもないのに絵面的にアウトっぽいところがあるので視聴には注意が必要ですな…。

 ARIAとカイジはまだ居残り視聴中…。GWなんてあっという間だ。ストックゼロで終えるつもりだったのに…。でもあれ以上GWが続いていたらそれはそれで体力が保たん…。未視聴作品に追われ、消化のみにいそしむ日々があまりに連続するのもなぁ…追いついてしまえばいくら休日があってもいいんだけど。

 といいつつ、休みにかこつけてDVDラベル作ったり、Rメニュー(RD-X5用のDVDメニュー画像)作ったりしてしまったりもしてた…。やることはたくさんあるけど、HDD残量は待ったなし率が高い…。

劇場版 名探偵コナン 戦慄の楽譜(フルスコア) スペシャル・エディション [DVD]劇場版 名探偵コナン 戦慄の楽譜(フルスコア) スペシャル・エディション [DVD]
(2008/11/19)
高山みなみ山崎和佳奈

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